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その瞳を信じて(SB文庫)

  • 発行年月:2009.4
  • 出版社:SBクリエイティブ
  • レーベル:SB文庫
  • サイズ:16cm/411p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-5351-8

文庫

  • 国内送料無料

その瞳を信じて (SB文庫)

シンディ・ジェラード (著), 松井 里弥 (訳)

紙書籍

918 ポイント:8pt

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商品説明

テロリストに捕らわれ、「EDEN」のダラスたちによって救出されたエイミー。ふたりはひかれあうが、まもなくエイミーは理由も告げずに姿を消した。半年後、彼女はダラスのもとを訪...続きを読む

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商品説明

テロリストに捕らわれ、「EDEN」のダラスたちによって救出されたエイミー。ふたりはひかれあうが、まもなくエイミーは理由も告げずに姿を消した。半年後、彼女はダラスのもとを訪れ、家族を壊した冷酷な祖父を探しだし、償いをさせると誓った。祖父の行方を追うふたりのまえに、巨大なカルト組織の存在が!永遠の愛を求める男女の行方に待つものは?人気の「ボディガード・シリーズ」完結編。【「BOOK」データベースの商品解説】

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困難を乗り越えて・・・

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2010/01/18 14:02

評価4 投稿者:めるる - この投稿者のレビュー一覧を見る

テロリストに捕らわれ、〈EDEN〉のダラスたちによって救出されたエイミー。ふたりは惹かれ合いますが、まもなくエイミーは理由も告げずに姿を消します。半年後、彼女はダラスのもとを訪れ、家族を壊した冷酷な祖父を探しだし、償いをさせると誓いました。祖父の行方を追うふたりのまえに、巨大なカルト組織の存在が!

辛い体験をしたエイミーは、ダラスの元を去ってから必死の思いで、闘うすべを身につけたようです。その変わりようにはびっくりでした。でも、ダラスと共に闘う姿はかっこよかったです。

エイミーの祖父たちが行った実験には怖気がしました。自分の娘を実験体にするなんて。
肝心のそんな祖父との対決も、何だかあっさり解決した感じがします。暗殺者から大変な思いをして逃れ、追い詰めたというのに・・・。

後半は、新シリーズのヒーロー・ヒロインになるゲイブやジェンナにページを取られたからなのか、敵との対決は結構あっさりと終わります。
スムーズに話が進んでいくところは、変にストレスを感じなくて良かったですけど。

エピローグでは、家族の温かさにじんわり涙が・・・。

今後はゲイブたちを主人公に新シリーズが展開されるようですが、今回ジェンナがあまり好きになれなかったので、購入するかは内容次第ですかね。

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評価3 投稿元:ブクログ

2009/05/13 00:00

テロリストに捕らわれ、〈EDEN〉のダラスたちによって救出されたエイミー。ふたりはひかれあうが、まもなくエイミーは理由も告げずに姿を消した。半年後、彼女はダラスのもとを訪れ、家族を壊した冷酷な祖父を探しだし、償いをさせると誓った。祖父の行方を追うふたりのまえに、巨大なカルト組織の存在が! 永遠の愛を求める男女の行方に待つものは? 人気の「ボディガード・シリーズ」完結編。

ヒロインの悲惨な過去からすると今回は呆気ない感じ。もう少し捻りがあっても良かったかも。お互いに忘れられない二人が心の距離を縮めていく様は、よく書かれていたけれど完結編としては弱い気がする。ただ、単に完全無欠なヒーローじゃなく弱さを持ち合わせているところは良かった。

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