詳細検索

経済ビジネス ポイント5倍(0601-05)

謎解き超常現象 1

  • 発行年月:2009.5
  • 出版社:彩図社
  • サイズ:19cm/303p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-88392-686-2

読割50

  • 国内送料無料

読割50とは?

紙書籍を購入すると同一の電子書籍が50%OFF!

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。

購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

読割50または読割50のアイコンがついている商品が対象です。
一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • 書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しくみる

謎解き超常現象 1

ASIOS (著)

紙書籍

1,543 ポイント:14pt

発送可能日: 1~3日

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

電子書籍

1,296(12pt) 謎解き 超常現象

紙書籍より:247円おトク

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

商品説明

「ロズウェル事件」の真相、クリスタル・スカルの謎、与那国島海底遺跡の真実、FBI超能力捜査官の噓…。「超常現象」と呼ばれる事件や現象を取り上げ、その真相は何なのか、謎解き...続きを読む

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

商品説明

「ロズウェル事件」の真相、クリスタル・スカルの謎、与那国島海底遺跡の真実、FBI超能力捜査官の噓…。「超常現象」と呼ばれる事件や現象を取り上げ、その真相は何なのか、謎解きを試みる。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

ユーザーレビュー

全体の評価 3.6
3.6
評価内訳 全て(9件)
★★★★★(0件)
★★★★☆(0件)
★★★☆☆(0件)
★★☆☆☆(0件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

電子書籍 楽しめる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/02/01 07:36

評価4 投稿者:delphoi - この投稿者のレビュー一覧を見る

超常現象と呼ばれるものの真実性を、誰でも調べれば論証できるような方法で吟味しているのが良いと思う。著者の何人かが、もともとは信奉者だったが、調べるうちに懐疑的な立場を取るようになったということも面白かった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

評価3 投稿元:ブクログ

2010/05/02 20:05

面白かった。
一気に読み終わりました。

オカルトのTVや歴史上に出てくる、
有名なあの人やこの人の実態検証は
なかなか驚きますね。
貞子母親のモデルとか、
FBI超能力捜査官とか・・・

お金に余裕があれば、
続編も買ってみようかという
気にさせられた。

移動中の暇潰しに最適。

評価4 投稿元:ブクログ

2009/11/08 21:21

オーパーツ、アトランティス大陸、UFO、MJ12、911陰謀論といった超常現象や陰謀論を懐疑主義から斬った一冊。と学会系の本で読んだことのある内容も散見されるが、よくまとまっているといえるだろう。各章に参考文献やリンクが掲載されている点もポイントが高い。気になるのはフィラデルフィア実験を扱った章。駆逐艦「エルドリッジ」について「戦艦」と書かれている。写真のキャプションと本文でも書かれているので、純粋にエルドリッジを「戦う艦=戦艦」と称しているようだ。戦艦という艦種がある以上、正確には「駆逐艦」もしくは「軍艦」と書くべきだろう。些細なことではあるが、その些細な点を突いていく内容なのであるから注意して欲しかった。

評価4 投稿元:ブクログ

2011/02/28 20:45

 超常現象を扱った本は多いし、実際、僕もそっち系の本を読むのは好きだ。しかしそういった本のほとんどは、超常現象をとにかく肯定する内容か、反対にとにかく否定しまくるかのどちらかの場合が多い。

 さて本書はどうだろうか?

 と思いつつ手に取ったら、
 本書の立ち位置はとても中立だった。


 常識を越えた理由で説明されている不可思議な現象、つまりは超常現象を、こういう考え方で説明ができるんじゃないですか、それにはこういう証拠がありますよ。と丁寧に問題提起してゆき、各項目の最後には参考文献を明記して自分の論がどこから来たのかもきちんと明示していく。

 そんな中立かつマジメな姿勢で、
 ちまたを賑わす42の超常現象を見ていくのが本書の狙いである。


 僕が一番驚いたのは、きちんとした証拠があるのなら、超常現象の存在を認めてしまうという姿勢だった。
 ネタバレになるかもしれないのでどの項目なのかは言えないけれど「これこれこういう証拠があるので、これは存在するだろう」と言ってしまっているのだ。

 これはすごい。
 本書は本当に中立の姿勢を貫いているんだな。
 尊敬する。

http://loplos.mo-blog.jp/kaburaki/2011/02/asios_f51f.html

評価3 投稿元:ブクログ

2010/04/21 19:53

オカルト好きな人にはどうなんでしょ?
説得力はあるし、事実しか書かれていないので
あぁ、あの話はウソ(本当の事じゃない)だったのかぁ。。。
って感じにはなります。
肯定的な人の本しか読んでいないと分からないことが
たくさん書いてあって良いお勉強になります。
それにしても、メディアによる捏造って結構普通にあるものなんだなぁと思いました。

意外と『これはないと思う』的な発言が多いのが微妙な感じもしました。

評価4 投稿元:ブクログ

2011/08/06 06:40

世に有名な超常現象を客観的かつ公平に検証しているので結論に納得できます。
超常現象好きなら必読です。

評価2 投稿元:ブクログ

2012/05/16 19:23

この本では今まで超常現象として信じられてきた?事象を科学的に冷静に解明しています、この本によると殆どがニセモノだったり勘違いだったようです。昨年頃テレビでも話題になった預言者のカラクリには唖然としてしまいました、正直言って楽しみが少しへってしまった感は否めませんが、仕方の無いことかもしれません。

それでも、911関連については本当にそうなのでしょうかという疑問が少し残りましたが。。願わくば、この本で解説されている点について、誰かが反論してくれた本が発刊されれば是非とも読みたいところではあります。

以下は記録しておくべきと思ったポイントです。

・911においてツインタワーに爆薬が仕掛けられていたという制御解体という話があるが、制御解体は建物を自重で押しつぶすために地面近くから爆破するのが基本、ところが映像ではツインタワーの倒壊は旅客機が突入した部分からであり、制御解体の可能性は低い(p178)

・旅客機が突入していない7号棟の倒壊は、落ちてきた1号棟の破片によ衝撃や、7時間に及んだ火災の熱が原因、水道管が破裂したことにより消火活動が行えなかった(p179)

・保険料を満額(30億ドル)得たとされるシルバースタイン氏には契約により、債権義務が課せられていた、その費用は63億ドルであったためテロが2回あったとして倍額(30億ドル)要求した(p180)

・93便の乗客からかかってきた電話の多くは、乗客シート据付の航空機電話によるもの、77便の残骸、遺体もペンタゴンから発見されていてペンタゴンに突入したのは77便に間違いない(p181)

・月は内部物質が均一でなく、思い物質が偏って分布しているので、自転周期と公転周期が同期するため、最終的には同じ面を地球に向けるようになる、同様の特徴を持つ衛星は太陽系に限っても多く存在(火星、木星、土星、海王星にある衛星等)している(p256)

・月面には大気があるとできるはずの霞が一切無く、大気がないことは自明(p260)

・ジュセリーノが提出して確定日付によって証明される「文書」とは、正確に言えば「紙」である、持ち込まれた紙がその日に存在したことを保証するだけ、長崎市長殺害事件において、1997年に文書を持ち込んでいるが、2007年7月(事件の3ヵ月後)に詳細な文書を作成して登記所へ持ち込んでいる(p268)

・ハレー彗星は75年周期で太陽のまわりを回っている、前回接近したのは1986年2月であり、次は2061年5月、太陽から8800万キロ離れたところを通過する(P290)

評価4 投稿元:ブクログ

2011/12/03 21:25

このジャンル好きにはたまらない作品

普段、超常現象なんなあるはずないやろ、なんて考えてる人には是非
読んでほしいですね。

満足度が高い一つです。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/01/14 18:23

こういうのを読むとロマンは無くなるが冷静にはなれる。盲信しないというのは大切な事。それでも不思議なことはまだまだ残る。

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.