詳細検索

暮らし実用&児童書絵本ポイント3倍(エントリー)(0520-29)

  1. hontoトップ
  2. ネットストア
  3. スポーツ
  4. J2白書 51節の熱き戦い 永久保存版 2009

J2白書 51節の熱き戦い 永久保存版 2009

  • 発行年月:2010.2
  • 出版社:東邦出版
  • サイズ:19cm/330p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8094-0846-5

  • 国内送料無料

J2白書 51節の熱き戦い 永久保存版 2009

J’s GOAL J2ライター班 (著)

紙書籍

1,620 ポイント:15pt

発送可能日: 購入できません

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

商品説明

J2の2009年を振り返れ! J2をこよなく愛するライター陣が、選手のこと、チームのこと、地域のこと、日頃感じていることをそれぞれのスタンスで書き綴る。『J’s GOAL...続きを読む

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

商品説明

J2の2009年を振り返れ! J2をこよなく愛するライター陣が、選手のこと、チームのこと、地域のこと、日頃感じていることをそれぞれのスタンスで書き綴る。『J’s GOAL』の人気コンテンツ「J2日記」を書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

ユーザーレビュー

全体の評価 4.7
4.7
評価内訳 全て(14件)
★★★★★(10件)
★★★★☆(3件)
★★★☆☆(1件)
★★☆☆☆(0件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

Jリーグサポ必携のバイブルになるか

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2010/01/27 18:21

評価5 投稿者:ロビーの兄ちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

「J2白書」。

シンプルな表装から手にとって見たい衝動と好感が持てました。

実際に入手してみると、中身はぎゅっと「地域にJリーグがある喜び」が詰まってるなーというのがまず持った感想。非常に読み応えのある一冊でした。

巻頭の写真を見ただけでも、目頭が熱くなりました。春の長居の桜、乾くんの咆哮、一平君のタンカやキラットくん、鳥栖・岸野監督の九州ダービーや仙台林卓人の黄金ユニ姿などなど・・・
長く過酷な51節の中には苦悩や笑いや感動や・・・・センスよく選ばれたカラー写真は、いろいろあった2009シーズンを感慨深く振り返ることができました。

J2という通常のメディアには露出が少ないリーグですが、その中身はJ1以上の愛情と感動とアメージングなシーンがあふれていた2009シーズン、それがきっちり&ずっしりと300ページ以上で表現されている本書は、J2サポのみならずJ1サポーターにも読んで欲しいオススメの一冊だと思います。

願わくはもう少しカラーページとカラー写真が見てみたかった。ここはJ`s GOALさんには再考願いたいところです。
ちなみに2010年シーズン版ももちろん出るのでしょうね?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2部リーグへの熱き想い

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2010/02/25 21:58

評価5 投稿者:寿人好き - この投稿者のレビュー一覧を見る

友人に勧められて読みました。これはとにかく構えずに読めます。ちょこちょこ中断しつつも、ついつい次の話が気になって読んでしまいました。私はJ2については、なんとなく知ってる程度なのですが、こんなウラ話が沢山あるとは思いもよりませんでした。初めのほうに書かれている『降格の無いJ2。このことが意味するのは、変革につきものの「恐怖」が小さいということだ』という文章にグッと引き寄せられました。サポーターである方ならぜひオススメしたい一冊です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

裏話が面白い

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2010/02/12 17:46

評価5 投稿者:ミスうなぎ - この投稿者のレビュー一覧を見る

普段なかなかJ2と接点がない私ですが
知り合いにすすめられて手に取ってみました。

試合の話だけでなく、練習での裏話なども盛りだくさん。
クラブに密着したライターさんだからこそ
拾えるネタが満載で面白かったです。

読んでいたら、若かりし頃
某クラブの練習場に通っていた当時の事を思い出しました。
試合はもちろんですが、
普段のリラックスした姿を見るのも
スキだったな~と。

それはまさに地元にJリーグがある喜びでした。

これってやっぱり2010バージョンも計画されてるのかなぁ?
そのためにも、今年もJリーグ全体が盛り上がりますように!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

笑えて泣ける2009年J2年鑑

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2010/02/08 17:53

評価5 投稿者:今年もJ2五郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「あ~、あんなコトあったよね」「へー、そんなコトあったんだー」と、2009シーズンを楽しみながら振り返ることができる貴重な一冊だと思います。

振り返るといっても、選手たちが戦うピッチ上の結果や記録を追うだけではなく、“ピッチのちょっとだけ外”“スタジアム周辺”“練習場やクラブハウス”“地元の飲み屋!?”などなど、クラブに関わる様々な場所で起こる悲喜交々が詰まっていて、笑って泣けるJ2年鑑です。
たっぷり時間をとって読みましたが、1日では読み切れないボリュームも圧巻!

また、各ライターさんの担当クラブへの強い愛着と、アツイ仕事っぷりも感じられる本です。
クラブに起こる普段の出来事に敏感に反応し、試合の結果に一喜一憂する様子は、サポーターの姿にぴったりと重なるんじゃないでしょうか。
ビジネス書でも自己啓発系の類の本ではないのですが、なんだか元気をもらえる本です!!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

おもしろくてタメになる、ちょっとホロリも…

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2010/02/04 17:12

評価5 投稿者:J2バンザイ! - この投稿者のレビュー一覧を見る

普段は本をあまり読まないので、字が小さくて「全部読めるかなぁ」と思ったけど、内容がおもしろかったので結構スムーズに読めました。短い話がいっぱい載っている感じなので、開いたところから読んでます。
おもしろい話もためになる話もあるんですけど、引退する選手のところなどはちょっとホロリと来るかも…。
1月のベストセラーになってましたけど、納得のおもしろさでした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

タイムマシン効果

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2010/02/04 12:59

評価5 投稿者:うりぞう - この投稿者のレビュー一覧を見る

やっと手に入りました。
最初のカラーページの写真を見てるだけで、1年の思い出がよみがえってきてちょっと目頭が…。そんな状態でライターのみなさんの日記を読みだしたら、あれもこれも懐かしいことばかりでタイムマシンに乗ったような気分になりました。
今読んでもこの状態なので、来年の今頃ぐらいに読んだらやばいな…と思いました。そのころには発刊されているであろう2010年版と読み比べてみたいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

J2も盛り上がってる!!

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2010/02/15 13:04

評価5 投稿者:アバター - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本を読み監督・選手・スタッフにお疲れさまと言いたいです。
一年間日本中を移動しながら、51節戦い抜いた各クラブは本当にすごいと感激しました。

あまりJ2の試合は観戦に行かなかったですが、この本を読みあまりテレビなどでは見れないことをライターさんたちが、わかりやすくいろいろな視点で書いてくれていて、J2に非常に興味を持ちました。
特に鳥栖・岸野監督を取り上げたページには非常に感動しました。

他にも写真や各節の動向、スタジアムグルメなど内容盛りだくさんのオススメの一冊です!!

J2を観戦に行く方は、ぜひこの本を読んで観戦行ってください!!!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

J2も進化しましたね

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2010/02/15 13:20

評価4 投稿者:ナニワモニワ - この投稿者のレビュー一覧を見る

私自身、数年前までJ2サポでしたから、こういった本が出版されることは嬉しいですし、正直うらやましい限りです。読んだ感想としては、J2にまつわる様々な話しが凝縮されていて、楽しかったです。地域密着とは何か、これを読むとよくわかるのではないでしょうか?最近はびこっている、うわべだけの地域密着ではなく、この本に書かれているような真の地域密着を見てもらいたいと思いました。特に印象が残ったのは岐阜のホテルの話と富山のサポーターの方の密着取材の記事が参考になるのではないでしょうか?
個人的にはマスコット好きなので、もっといろいろなマスコットを扱って欲しかったなぁと思いましたので、☆4つとさせてもらいました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

評価4 投稿元:ブクログ

2010/05/19 20:00

J2である。いつかはJ1にあがりたいJ2である。我アルビも2003年まではこの中に居た。あの昇格決定の歓喜の瞬間はいまだに鮮明に覚えている。J2には「落ちる」ということが無い。気が楽じゃん、と思うかもしれないけど、でも、もう行きたくはない。メディアはJリーグというとJ1しか見てくれないけど、決してそんなことはない。たくさんの喜怒哀楽が詰まっているのはJ1もJ2も変わらないのだ。

評価5 投稿元:ブクログ

2010/02/07 01:04

「クラブ別白書」以外はすべて読み終えました。なかなかのボリューム。ゲーム関連は月別総括などもあり充実。テーマ別も読みごたえあり。コラムはWEBで公開されていた「J2日記」からテーマ別でセレクト。こちらも充実しております(WEBでの公開は終了しているようなので、見られるのはこの本だけ)。とにかく満腹、J2サポは買っても損しない1冊です!クラブ別白書は今年の対戦のときに参考にさせていただきます。

評価5 投稿元:ブクログ

2010/01/31 21:31

Jリーグはもはやイベントではない。
サッカーのある日常。
この本には私たちの2009年の日常が詰まっている。

Jリーグはカテゴリーが分かれているけど、サッカー好きにカテゴリーはない。
すべてのサッカーを愛する人に。

評価4 投稿元:ブクログ

2010/04/22 19:37

J'sGOALで「J2日記」として掲載されていたものをひとつにまとめた本。更に加筆されて白書としてまとまった。

掲載当時から更新されるたびにチェックしていたが、こうして白書としてまとまると、J2のチームをめぐるサポーターやホームタウン、そこで起きるいろんなあれこれが目に浮かんできて切ない気持ちになる。そこには喜びや悔しさや怒り・・・喜怒哀楽がつまっているんだよね・・・

イベントとしてのサッカーではなく、すぐそこにある日常としてのサッカー。応援するチームがわが町にあることの幸せを感じる本なのだ。

大事に少しずつゆっくり読んでいます(笑)。

評価5 投稿元:ブクログ

2012/01/14 22:05

Jリーグからはるか、J2にも、すばらしい選手と熱い思いがあることが分かる。
サッカーの裾野が広がり、群雄割拠することが、盛り上がる基礎となる。

マスメディアが取り上げないJ2。
サッカー専門の新聞が出ることを期待したい。

評価3 投稿元:ブクログ

2010/10/27 19:37

読む人を本当に選ぶ本(笑)。
サッカーが好きで、しかもJリーグが好きで、また更に2部である「J2」を好きでない人には、本当に何が書いてあるか理解不能だと思います。
でもだからこそ、J2が好きであれば本当に面白く読めると思います。各チームのライターさんたちが担当するチームに対してどれだけ愛情を持っていらっしゃるか(仕事だから、というだけではこれだけのものは書けない、という文章がそっちこっちに)。
私はベガルタ仙台サポーターなのですが、今年もJ2日記はしっかりチェックしています。書籍化されたらまた買っちゃうかも。

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.