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夢の騎士にふたたび(ラズベリーブックス)

  • 発行年月:2010.9
  • 出版社:竹書房
  • レーベル:ラズベリーブックス
  • サイズ:15cm/593p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8124-4311-8

文庫

  • 国内送料無料

夢の騎士にふたたび (ラズベリーブックス)

リン・カーランド (著), 旦 紀子 (訳)

紙書籍

1,080 ポイント:10pt

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商品説明

現代、ニューヨーク。「ここへおいで」低い声が響き、緑の瞳の戦士がエリザベスを抱きしめ熱く口づけた。目が覚めてもなお、その夢の感触は鮮やかだった。その日、エリザベスは大好き...続きを読む

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商品説明

現代、ニューヨーク。「ここへおいで」低い声が響き、緑の瞳の戦士がエリザベスを抱きしめ熱く口づけた。目が覚めてもなお、その夢の感触は鮮やかだった。その日、エリザベスは大好きな中世に関する本を読むうち、ふたたびあの声を聞く。そしてふと気づくと本に描かれていた絵の森の中にいた。やがて現れたのは夢の騎士!彼女はいつの間にか中世スコットランドに来ていたのだ。だが夢の騎士ジェイミーが実際には、このうえなくぶっきらぼうなことにエリザベスは驚く。一方、ジェイミーもとまどっていた。夢の中で逢った女性がほんとうに目の前に現れるとは。しかも可愛らしい彼女は外見に反して、はっきりと意見を言う。何度も衝突するうちにしだいにお互いに敬意を抱きはじめるふたり。その敬意が愛に変わるまで、それほど時間はかからなかった—。くじけず前向きなエリザベスと無骨で誇り高き騎士ジェイミー、時を越えた愛の物語。【「BOOK」データベースの商品解説】

ユーザーレビュー

全体の評価 3.9
3.9
評価内訳 全て(5件)
★★★★★(2件)
★★★★☆(1件)
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評価5 投稿元:ブクログ

2011/04/22 15:54

リン・カーランドのヒストリカル?大好きです。純粋に言うと、時を越える物語というのは、ヒストリカルの部類に入るのかどうか解りませんが・・・。私にとっての☆5個は一気読みできるかどうかが一番の基準です。

評価4 投稿元:ブクログ

2010/09/19 16:28

〈騎士シリーズ 5〉NY在住のヒロイン。中世スコットランド マクラウド家当主ヒーロー。
このタイムトラベルのしかたは異次元の世界がそのまま繋がってるかのような感じだなぁ。夢で出逢った2人のその後の展開には驚くばかり。前半は面白かったが後半はペースダウンした感じかなぁ。でも後半のスミス家とのアレコレやヒーローの戸惑う姿はかわいかった。その後の展開もあり得なすぎたが・・・。
3作目「乙女と月の騎士」は読まないだろうなぁ。

評価3 投稿元:ブクログ

2011/03/18 11:31

図書館の本 読了

内容(「BOOK」データベースより)
現代、ニューヨーク。「ここへおいで」低い声が響き、緑の瞳の戦士がエリザベスを抱きしめ熱く口づけた。目が覚めてもなお、その夢の感触は鮮やかだった。その日、エリザベスは大好きな中世に関する本を読むうち、ふたたびあの声を聞く。そしてふと気づくと本に描かれていた絵の森の中にいた。やがて現れたのは夢の騎士!彼女はいつの間にか中世スコットランドに来ていたのだ。だが夢の騎士ジェイミーが実際には、このうえなくぶっきらぼうなことにエリザベスは驚く。一方、ジェイミーもとまどっていた。夢の中で逢った女性がほんとうに目の前に現れるとは。しかも可愛らしい彼女は外見に反して、はっきりと意見を言う。何度も衝突するうちにしだいにお互いに敬意を抱きはじめるふたり。その敬意が愛に変わるまで、それほど時間はかからなかった―。くじけず前向きなエリザベスと無骨で誇り高き騎士ジェイミー、時を越えた愛の物語。

あれ?パラノーマル?それも2作目???
って思いましたが違和感なく読めました。こういうところがアメリカの小説の強さかな、と。
エリザベスの強さとジェイミーを立てるところの判断が絶妙にうまい。
ジェイミーのいばりんぼうかげんもほほえましい。
でもやっぱり血なまぐさいのよね、14世紀のハイランド地方。
そうじしないってどういうこと?
ミーガンとの共作読んでみたいな。
そして1話に戻るつもりだけれど、パトリックの話なのかしら?


A dance through time by Lynn Kurland

評価5 投稿元:ブクログ

2010/10/25 15:09

良かった。
コミカルでいて読みごたえあり。NOストレスで読了。
無骨なヒーローがヒロインに振り回される姿が可愛い。

評価2 投稿元:ブクログ

2016/05/22 22:40

この前読んだ勝気な女性と無骨なハイランダーがそのうちこころをかよわせて、っていうポイントは同じなのに、なんでこんなに共感できなかったのかしら、この作品に。

文章がまず読みづらい。訳のせい?原作もそうなの?何ヶ月も考えが飛び飛びでついていけないところあり。

主人公の女の子のコロコロ変わりようとかもよくわからなくて。

タイムスリップの設定とかはいいのに、なんかもったいない感じ

2016.422

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