- 出版社:ナカニシヤ出版
- サイズ:20cm/194p
- 利用対象:一般
- ISBN:978-4-7795-0476-1
完全な人間を目指さなくてもよい理由 遺伝子操作とエンハンスメントの倫理
マイケル・J.サンデル (著), 林 芳紀 (訳), 伊吹 友秀 (訳)
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- 税込価格:1,890円(54pt)
- 発行年月:2010.10
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商品説明- 「完全な人間を目指さなくてもよい理由 遺伝子操作とエンハンスメントの倫理」
遺伝子操作やスマートドラッグ、ドーピングは悪か? 人間の身体増強への欲望は正義か? 政治哲学者・サンデル教授が、遺伝子増強の倫理に関する問題について熱く語る。【「TRC MARC」の商品解説】
著者紹介- 「完全な人間を目指さなくてもよい理由 遺伝子操作とエンハンスメントの倫理」
マイケル・J.サンデル
- 略歴
- 〈マイケル・J.サンデル〉ハーバード大学教授。政治哲学・政治理論の分野では、コミュニタリアニズム(共同体主義)の代表的論者として著名。
書店員レビュー- 「完全な人間を目指さなくてもよい理由 遺伝子操作とエンハンスメントの倫理」

ワシントン・ポスト紙...
ジュンク堂書店広島駅前店さん
ワシントン・ポスト紙上で掲載された、アメリカのとあるレズビアンのカップルの話が多くの反響を呼んだ。
なぜ彼女たちは非難されなければならなかったのか?遺伝子操作の問題は何処までなら許されるのか?
『これからの「正義」の話をしよう』のサンデル教授が開く
白熱生命倫理教室!
ジュンク堂書店 広島駅前店 社会書担当者



