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働く君に贈る25の言葉

  • 発行年月:2010.11
  • 出版社:WAVE出版
  • サイズ:19cm/190p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87290-500-7

  • 国内送料無料

働く君に贈る25の言葉

佐々木 常夫 (著)

紙書籍

1,512 ポイント:14pt

発送可能日: 24時間

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商品説明

何があっても、自分を見捨てるな。とことん自分を大切にしなさい−。自閉症の長男、病に倒れた妻。過酷な運命を引き受けながら社長に上りつめたビジネスマンが説く、逆風をしなやかに...続きを読む

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  • 税込価格:7,56070pt
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商品説明

何があっても、自分を見捨てるな。とことん自分を大切にしなさい−。自閉症の長男、病に倒れた妻。過酷な運命を引き受けながら社長に上りつめたビジネスマンが説く、逆風をしなやかに生き抜く「仕事力」と「人間力」。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

佐々木 常夫

略歴
〈佐々木常夫〉1944年秋田市生まれ。東京大学経済学部卒業。東レ経営研究所特別顧問。「ワーク・ライフ・バランス」のシンボル的存在。著書に「部下を定時に帰す「仕事術」」など。

書店員レビュー

ジュンク堂書店松山店

仕事だけでなく、人生...

ジュンク堂書店松山店さん

仕事だけでなく、人生に迷ったら読める一冊。

著者の経験がかかれているので、
働く人へのお手本となると思います。

幸せに働き、幸せに生きるためにどうするべきか。

この本を読んでメッセージを受け取ってください。

社会科学書担当 越智

ジュンク堂書店鹿児島店

本書は、城山三郎が訳...

ジュンク堂書店鹿児島店さん

本書は、城山三郎が訳し定番ビジネス書となった
『ビジネスマンの父より息子への30通の手紙』
の日本版と言ってしまえば、とても分かりやすいでしょう。

仕事・人生における本質的な部分を、
わかりやすく説いてくれます。
それでいて、とても熱い想いを感じとることができ、
心を新たに奮わすことも本書なら可能でしょう。

社会担当ABC

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ユーザーレビュー

全体の評価 4.2
4.2
評価内訳 全て(280件)
★★★★★(100件)
★★★★☆(106件)
★★★☆☆(39件)
★★☆☆☆(5件)
★☆☆☆☆(2件)

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思ったよりもエッセンスが書いてあった本でした。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/10/05 22:13

評価4 投稿者:もんてぃ - この投稿者のレビュー一覧を見る

抽象的なもの(例えば「働くことは人生を充実させるために必要だ!」等)ばかり書いてある本だと思っていましたが、
実際に嫌な上司との関わり方などの実用的なことに活かせることもあったのが良かったです。
志を持ちましょう!

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働く君に贈る25の言葉(中古書)

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/18 02:11

評価2 投稿者:ああ - この投稿者のレビュー一覧を見る

参考に出来るところすくないが。

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評価5 投稿元:ブクログ

2013/11/01 10:53

[購入] 仕事を始めたばかりの若手や大学生に向けて、手紙という形で著者からの温かいメッセージが詰まった本書。

「タイムマネジメントは時間を管理することではなく、事の軽重を見極めて仕事を管理すること」というフレーズほか、これからの人生に活かしていきたい知恵が満載。『それでもなお、人を愛しなさい』などの名著へのイントロダクションとしても。

一読の価値あり。

評価4 投稿元:ブクログ

2013/10/14 18:34

東レの佐々木さんが、若手ビジネスマンむけに書いた本(甥への手紙という体裁をとている)。佐々木さんからのメッセージ自体にも反省の気持ちを持ったり、勇気づけられたりしたが、何より驚いたのは、この本に書かれているメッセージのほとんどをすでに上司や先輩から折に触れて投げかけられていたことです。思い出しながら読んで、なんだかあったかく、感謝の気持ちがわき上がってきた。

・「それでもなお」という言葉が、君を磨き上げてくれる
・仕事で大切なことは、すべて幼いときに学んでいる
・運命を引き受けなさい
・人を愛しなさい

評価5 投稿元:ブクログ

2013/03/03 15:08

一生懸命頑張っているけど、うまくいかない。
そんなあなたに読んでほしい一冊です。

あたりまえのことを書いてるかもしれませんが、甥っ子にあてた手紙の形式をとっているので、優しく沁みこんでくる言葉が並んでいます。
仕事の小手先のテクニックではなく、もっと大事なことがたくさんある。
それを思い出させてくれる内容です。

初心に返ってたまに読み返すとよい一冊。

評価3 投稿元:ブクログ

2011/04/07 00:22

これから社会人としてスタートを切る方には、ぜひ読んでもらいたい。
真摯な気持ちを持って臨み、間違ったら謝り、根本的な煩悩である「妬む」「怒る」「愚痴る」の三毒をやめ、周りの人と助け合い、信頼関係を築いてゆく。
迷いが生じ、もう一度基本に戻って考え直してみたい時に、この本を開き、働くことの本質を確認できたらよいと思う。
失敗した時、落ち込んだ時にも自分の気持ちを偽らず、自然にポジティブになれるヒントがここにある。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/05/28 06:43

会社のかなり偉い人が研修で講師として来た時に
オススメの本だから是非読んでみなさいと言っていた本です。
その話を聞いたのが3年くらい前ですがやっと読むことが出来ました。

流石に東レという巨大企業のトップに立った人の言葉だけあって
仕事に臨むにあたって大事な心構えや行動など
甥っ子に語りかける形で分かりやすく教えてくれます。

仕事の仕方など具体的なアドバイスも多く
すぐに活かせることもあってとても参考になったのですが
自分の生き方に深い影響を与えたというほどの本ではありませんでした。

仕事を通した自分の成長というところに重きを
置き過ぎているところに少し違和感を覚えたのかもしれません。

評価4 投稿元:ブクログ

2011/04/30 19:36

なんでか 読んでたら 泣けたとこがあったな。

マザーテレサも引用していた キースの逆説の10カ条を載せていて。
”最善をつくす” あたしもこの言葉 好きだなと思っていたのでした。
共感。



以下は いいなと思ったとこを 覚え書き。

「人は 自分を大事にしてくれる人を大事にする」

「こうに違いない。 当たり前だと 直感的に確信したときこそ思い込みの可能性が高い
⇒ 仕事を始める前と途中で聞くだけで 多くの無駄が省ける。 
  / 事実は何かを正しくつかむこと。」

「必死の努力をしてきた人の言葉は、話し方が たとえ下手であったとしても 周りの人に伝わる
⇒真剣に生きる人は 言葉の重みや説得力が違う」

評価1 投稿元:ブクログ

2011/01/24 23:14

コンビニで立ち読みしてきたよ。


当たり前だけど出来ない事ばかりだったよ(笑)


自己啓発本ってこんなのばっかなのになんで流行るんだろね?

評価4 投稿元:ブクログ

2013/01/01 10:05

内容は特に目新しいわけではないが、筆者の語り口と過去の経験により威圧的でなく、すっと心に入ってくるような優しくも意思の強さが伝わる本。
想像以上の良品◎

・上司の強みを知って、それを生かしなさい。
・リーダーとは、周りの人を元気にする人。

評価5 投稿元:ブクログ

2011/07/02 12:33

東レの社長や経団連理事など要職を歴任した筆者が自身の仕事の経験を、仕事を始めたばかりの甥に手紙で伝えるという方法でまとめた本。会社で要職を任されていた筆者は、その一方で家族の面倒を見なければいけない事情を抱えており、仕事をする時間が限られていました。そのような状況の中で、工夫した仕事の方法や心構えを述べています。働き始めたばかりの新社会人はもちろんのこと、今仕事をしている人にも役立つヒントが書かれている本だと思います。(2011.3.25)

評価3 投稿元:ブクログ

2011/05/23 23:26

“言葉に魂を吹き込むのは、君の生き方だ。”

東レ経営研究所特別顧問・佐々木常夫氏による、働く若者のためのメッセージ集。

「ワークライフバランスのカリスマ」と呼ばれる人らしい。仕事の効率化の促進を、血の通っていない理論ではなく対人関係の向上によって行おうと考えるところなんか共感できた。

真新しいことはないけれど、大切なことが書いてある本。

評価3 投稿元:ブクログ

2012/02/04 23:31

貰ったので読んでみた。
最近ずっと会社に行くのがすごく嫌で、ネガティブになっているので、読んでみてちょっとは救われた。書いてあることを実践するまではいかないけれど、ふとした瞬間に「それでもなお」を思い出して前向きになることがある。
著者はおそらく平均的な人生よりも過酷な道を歩んできたと思うけれど、それを投げ出さなかった、その根性がすごい。今はそんな過去を全部包み込むような、ある種菩薩のような目線で私たちに語りかけてくる、気がする。
話が進むにつれて「遼君」が5年目にまでなっていて驚いた。
(20120204)

評価0 投稿元:ブクログ

2012/05/07 22:19

甥っ子さんに向けて手紙を書くという形で進んでいくところに愛情を感じる1冊。

人間は生きていくために働かなければならない。
働くことについて自分の中で整理したいと思い、こういった本を
パラパラと読み漁っているけれど、本書は久しぶりに読み切れた。
それは、作者の文章がとても生々しく暖かく感じたからかもしれない。
明日、仕事に行きたくない人に読んでみてほしい。

評価5 投稿元:ブクログ

2011/06/23 23:08

「君の幸せのために弱い人を助けなさい」
「リーダーとは、周りの人を元気にする人」
「自分を偽らず、素のままにいきなさい」
25の言葉の中でも、読み終わった後心に残っている言葉がいくつかある。会社は2:6:2、優秀な人、普通の人、落ちこぼれの人、 このうち
最後の2割を入れ替えれてもまた、新たなあ2:6:2ができる。
弱い人にも力を発揮してもらい、全体の底上げが必要。
強い、弱いは相対的なもの。もし優秀な2割に入っていたとしても
別の部署に行ったり、病気になったりしていつ、弱い2割になるかもしれない。だからそばにいる者同士が助け合う。と、、、。
自分がいつどういう立場にたつかわからないなぁと思った。
そのとき、自分が相手にしたことが自分に跳ね返ってくるんだな。
手を差し伸べていれば、何かあったときに誰かが助けてくれる。
しらんぷりしたら、見てみないふりをされる。
そりゃそうだよなぁ。他人は自分の鏡というがまさしくそのとおりだ。

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