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魔法使いなら味噌を喰え! 1(講談社ラノベ文庫)

文庫

  • 発行年月:2011.12
  • 出版社:講談社
  • レーベル:講談社ラノベ文庫
  • サイズ:15cm/295p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-375207-6

魔法使いなら味噌を喰え! 1 (講談社ラノベ文庫)

澄守 彩 (著)

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商品説明

「魔法」という不可思議な力の存在が明らかになってから、約100年。人類は科学に匹敵する「力」として、魔法の研究にまい進した。しかし、魔法抑止物質「MISO」—the Ma...

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商品説明- 「魔法使いなら味噌を喰え! 1」

「魔法」という不可思議な力の存在が明らかになってから、約100年。人類は科学に匹敵する「力」として、魔法の研究にまい進した。しかし、魔法抑止物質「MISO」—the Material of an Impediment to the Sorcerer’s Ordersが発見されたことで、「魔法」は、特別なものではなくなり、ただの一技術として扱われることになった—。それはそれとして、魔法学校に通う高校生・八丁屋将太が朝、味噌汁を味わっているところに乱入してきたのは、魔法発祥の地・マジエールのお姫様で—。第1回講談社ラノベ文庫新人賞“大賞”受賞作が登場。【「BOOK」データベースの商品解説】

【講談社ラノベ文庫新人賞大賞(第1回)】【「TRC MARC」の商品解説】

ユーザーレビュー- 「魔法使いなら味噌を喰え! 1」

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評価3 投稿元:ブクログ

2012/06/30 00:20

尖ったタイトルのわりに優等生な内容w
なんか売れるツボを押さえた、
とても素人の犯行とは思えない作品w
元編集とかじゃなかろうかw

ただ、優等生なだけに、
突き抜けた何かみたいなのはあまり感じず、
快作とまではいかないかな?
でも十分秀作。

評価3 投稿元:ブクログ

2012/06/02 12:22

魔法と味噌,二つが交わるとき物語が始まる!

魔法という不可思議な力の存在が明らかになってから
人類は科学に匹敵する「力」として魔法の研究に邁進した.
が,魔法抑止物質「MISO」の発見により
只の一技術として扱われるようになった.
それはそれとして味噌をこよなく愛する少年のもとへ
魔法発祥の地・マジエールのお姫様が窓を突き破って飛んできて….

前半がすこぶる面白かった.
後半は…,うん,まぁいいんじゃない?

という温度差ががが.

評価4 投稿元:ブクログ

2011/12/19 23:58

何よりタイトルに惹かれてしまった。

WEBで書かれていた作品が好きでした。


常識外れの個性を持つ魅力的な登場人物が豊富で、
楽しんで読める作品。

今後の展開が楽しみ!!

評価4 投稿元:ブクログ

2011/12/19 18:53

講談社ラノベ文庫初刊行の初の新人賞ということで、まぁあまり期待せずに読みました。そこそこおもしろかったので☆4です。これ続編あるんですかね?

評価5 投稿元:ブクログ

2011/12/16 00:00

ネタ的にはSDよりHJっぽい。イラストはSDとMFの間。アルかわいいよ。13歳なので魔法少女可。アルに無理やり味噌を食べさせる中表紙イラストは残念な空気感が出てる。

評価3 投稿元:ブクログ

2011/12/05 07:00

新しいレーベルが創刊されたということで、試しに読んでみました。
話の題材として「魔法」と「味噌」を持ってきて、それを「合わせる」という発想はオリジナリティがあり、「一体どんな話なんだろう?」と思わせるだけのツカミは十分だったと思います。
しかし、「前振りなく、唐突に語られた」と感じたシーンが多々あり、読みづらいと感じることが多かったです。これは想像ですが、著者自身が「既に作中で語ったこと」と「頭の中で考えていたけれどもまだ語っていないこと」が切り分けきれていなかったことが原因ではないでしょうか?
こういった点については、著者本人だけではなく、編集者などがサポートすることで改善出来る点だと思われるため、今後に期待したいと思います。

評価4 投稿元:ブクログ

2011/12/07 07:54

味噌というキーアイテムが作品全体を通して、それこそ香ってくるくらいに効いていた。その点で☆四つ。
お話はといえば、いわゆるライトノベルらしさはとってもあるのだけど、大きな目新しさはなかったかな。
ただ、ヒロインのオタク趣味も融合気味の魔法スタイルは好き。そこをもう少し掘り下げてもよかったかも。
魔法の口上は、シャナのマージョリーさんの屠殺の即興詩がすごいから、なかなか難しいですねえ。
あと、もっとカバさんにカバ以外の見せ場を……涙。

評価5 投稿元:ブクログ

2011/12/04 07:22

魔法モノドタバタコメディ。この、何故味噌なのか、何故カバなのか、といった謎(?)を勢いで乗り切った感は嫌いじゃないw まぁ美味しい味噌汁は幸せな気分になるよねw ラストの締め方も好きです。
あと、挿絵のシロウさんの絵は初めて見たけど、キャラも魅力的だけど、絵に動きと密度が感じられてすごく好み。いいなー、もっと色々見てみたい。漫画とか。

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