サイト内検索

詳細検索

送料無料

カレンダーポイント5倍キャンペーン(~9/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. ソロモンの詩篇 2 魔法の指輪と禁忌の呪文
ソロモンの詩篇 2 魔法の指輪と禁忌の呪文(KCG文庫)

立ち読みする

  • みんなの評価 5つ星のうち 3 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: エンターブレイン
  • レーベル: KCG文庫
  • サイズ:15cm/278p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-04-727726-7

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ソロモンの詩篇 2 魔法の指輪と禁忌の呪文 (KCG文庫)

著者 HALO (著)

全寮制の魔法学院に通う平凡なアルヴィスだったが、襲い来る魔獣に対抗した魔法の暴走で自分の身体の変化に気づく。さらに、禁忌とされていた指輪を手にしたことで、夢の中で「始祖十...

もっと見る

ソロモンの詩篇 2 魔法の指輪と禁忌の呪文 (KCG文庫)

648(税込)

ポイント :6pt

現在お取り扱いができません

ソロモンの詩篇2 ~魔法の指輪と禁忌の呪文~

180(税込)

ソロモンの詩篇2 ~魔法の指輪と禁忌の呪文~

ポイント :1pt / 紙の本より468おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS .book 無制限
Android .book 無制限
Win .book 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

全寮制の魔法学院に通う平凡なアルヴィスだったが、襲い来る魔獣に対抗した魔法の暴走で自分の身体の変化に気づく。さらに、禁忌とされていた指輪を手にしたことで、夢の中で「始祖十二賢者」の一人と接触して力をつけていく。一方、学院講師のクラウスは彼が「失われた十三番目の賢者」の関係者だと見抜き、策謀に陥れようとする。それが露呈し、クラウスは学校を追われるのだが、逆に行動の自由を与えてしまうことに。迫りくるクラウスの襲撃に親友ロアが巻きこまれ重傷を負ってしまう。激怒したアルヴィスはクラウスへの反撃に立ちあがる…。マジカルファンタジー第二弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

歴史のつながり

2015/09/08 11:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

下級貴族ながら王立魔法学院に入学したアルヴィス・ヴァンガードは、第二王女のエルノア・アルテミスと出会い一目ぼれする。同じく始祖十二賢者の末裔であるロア・エルドラドやイヴ・クリストファ、リコリス・ミストラルらと知己を得るものの、元々見下されていたルナサ・バーミリオンと再会し、教師のクラウス・ルーンからは異常なまでに嫌われてしまう。
 良い関係はこれまで通り維持しつつ、こじれてしまったエルノアとの仲を改善しようと動くアルヴィスは、失われた十三番目の賢者という存在に関わり、危険な目に会っていくことになる。

 冒頭は前巻からストーリーが連続しているわけだが、もう少し状況説明をしつつ引き受けた方が良いのではないだろうか。連続して読むならともかく、時間が空くと上手く物語に入れない。書籍化する際の留意点だろう。編集がチェックすべき。
 中盤から後半にかけては、物語が動き出して面白くなってくる。しかし、エミリアというキャラクターの行動は理解不能だ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2011/12/31 20:56

投稿元:ブクログ

所謂ケータイ小説出身の作品。
1巻を読んでから原作に手を出したので、あらすじを知っている状態で読む不思議な感触となった。
ぶつ切りの感が強かった原作と比べて、しっかりと小説になっている気がする。今後に期待。
個人的には主人公が打たれ強く、前向きな所、良識的な所、好悪の感じ方に自分的に納得できる所などは非常に読みやすい。

KCG文庫 ランキング

KCG文庫のランキングをご紹介します一覧を見る