サイト内検索

詳細検索

送料無料

2016年7月期メディア化特集(~7/28)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. エッセイ・自伝・ノンフィクション
  4. 日米開戦と山本五十六 日本の論理とリーダーの決断
日米開戦と山本五十六 日本の論理とリーダーの決断
  • みんなの評価 5つ星のうち 2 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.11
  • 出版社: 新人物往来社
  • サイズ:19cm/287p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-404-04111-1
  • 国内送料無料

紙の本

日米開戦と山本五十六 日本の論理とリーダーの決断

著者 半藤 一利 (ほか著),『歴史読本』編集部 (編)

日米開戦に至る経緯、開戦の選択にかかわる事象を、政治、軍事、外交、経済など様々な角度から検証。また、真珠湾攻撃の立役者・山本五十六の人間的魅力や軍人としての能力についても...

もっと見る

日米開戦と山本五十六 日本の論理とリーダーの決断

1,728(税込)

ポイント :16pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化を希望する

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

日米開戦に至る経緯、開戦の選択にかかわる事象を、政治、軍事、外交、経済など様々な角度から検証。また、真珠湾攻撃の立役者・山本五十六の人間的魅力や軍人としての能力についても論証する。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

日米開戦70年−日本指導者の論理と決断 森山優 著 3−14
日米開戦は回避できたか 秦郁彦 著 18−37
ハワイ作戦の功罪 野村実 著 38−60

著者紹介

半藤 一利

略歴
〈半藤一利〉1930年東京生まれ。作家。「昭和史」で毎日出版文化賞特別賞受賞。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価2.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2012/09/17 12:43

投稿元:ブクログ

東条内閣時に、総力戦研究所が創設され、日米戦のシュミレートあり。日本の敗戦が結論づけられていたが、東条はその結果を無視した。
ルーズベルト謀略説は証拠に乏しい。
日本海軍は、ずっと対米一国戦の研究を続けており、太平洋戦争直前に複数国戦の研究を始めたに過ぎない。
江藤淳の山本批評には賛同できない。
横山一郎の日米交渉補佐官の秘録と内田成志の海軍作戦計画の全貌は興味あり。

戦争体験記 ランキング

戦争体験記のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む