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ラッキーな人の法則
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.12
  • 出版社: 中経出版
  • サイズ:19cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8061-4236-2

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紙の本

ラッキーな人の法則

著者 小杉 俊哉 (著)

ジャック・ウェルチ、本田宗一郎…。うまくいく人は何が違うのか。大手企業の人事部長を経て、大学で教鞭をとる著者が、学術研究の成果、成功者の言葉と生き方、体験談から解き明かす...

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ラッキーな人の法則

1,512(税込)

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商品説明

ジャック・ウェルチ、本田宗一郎…。うまくいく人は何が違うのか。大手企業の人事部長を経て、大学で教鞭をとる著者が、学術研究の成果、成功者の言葉と生き方、体験談から解き明かす、成功者の運のつかみ方。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小杉 俊哉

略歴
〈小杉俊哉〉1958年生まれ。マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院修士課程修了。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。THS経営組織研究所代表社員。著書に「ラッキーをつかみ取る技術」など。

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.2

評価内訳

2012/03/31 12:11

投稿元:ブクログ

ツタヤのDVDで見ました。

著者は慶應大学の先生。
DVDは著者の小杉ゼミの学生さんに
著者の別荘で講義をする形式。

ラッキーな人になりたい方は
まずはDVDからいいですよ。

2013/06/30 23:27

投稿元:ブクログ

タイトルのラッキーというのは、言葉自体は客観的な印象を受けるものの、本人の努力(心を強く持つことも含めて)による受け止め方の考え方のことだった。

2012/05/31 16:09

投稿元:ブクログ

ラッキーな人もアンラッキーな人も起こっている出来事は大差がない。
ラッキーな人の実践
1.自己承認と自己確立
楽観主義:次に期待できるか
楽観主義は意志
強みで勝負しているか
純粋にその瞬間を楽しんでいる。内発的動機づけ。
行き先(目的地)が決まればルートがイメージできる

2015/03/01 21:10

投稿元:ブクログ

やらないで後悔するのと
やって後悔するのは、何が違うのか
とても印象にのこりました。

なるほど~

2014/07/31 13:42

投稿元:ブクログ

①より強運になるには?
・自己承認、自己確立ができていて、他者支援と感謝をし、直感と洞察力を持つ
・直感を使用して、流れに乗る
・弱みより、強みを伸ばす
・強みの組み合わせを行う
・楽しむで、ワクワク感
・一万時間トレーニング
・失敗が多い
・やらないで後悔はしない
・周辺の人たちのおかげと思う
・与え続ける
・悪口を言わない
・誠実

②気づき
・1度でも外発的動機付けで動くようになると、次第に内発的動機が機能しなくなる
・自分自身を肯定できない段階で、他者支援をしようとすると、それが、「自己犠牲」の意識になる。場合によっては、被害者意識につながる。

2014/03/29 20:52

投稿元:ブクログ

ラッキーな人の法則 /小杉 俊哉 /2012.6.01(19/98)
 ラッキーは、たまたま結果として起こっているものではなく、ラッキーになることを意識して、そうなるように考え、行動している。
 共通する傾向:①自己承認と自己確立、②他者支援と感謝、③直観と洞察力。
 ラッキーな人とは。。。
1.あえて楽観主義を選んでいる。=>次に期待できるかどうか。
2.弱みより強みを伸ばす=>強み:自分が得意であればOK。強みのほうが勝ち戦ができる。自己効力感が高くなると、得意分野だけでなく、不得意分野まで波及する。
3.組み合わせでオンリーワンになる。=>ビジネス界ではオンリーワンで勝負。経験と知識の組み合わせ。
4.フローの状態(純粋にその瞬間を楽しんでいる)で仕事をしている=>要素分解する。分解したものから、好きな要素を見つける。=内発的動機づけ (cf.外発的動機づけ=他人や結果に依存したもの、感謝された、ボーナスが増えた)
5.たまたまから自分の道を開いていく=>たまたまを作り出すための行動をし、さらにその後も次のたまたまを作り出すための行動を怠らない。=>Happenstance Theory(偶然やラッキーをいかにして、計画的に作り出すかを考え、行動しなさい、それがチャンスをつかむ方法)行動;①好奇心、②持続、③楽観、④リスクテイキング、⑤柔軟、
6.いまここにいる=>死んだも同然の時間を過ごさない。自分は人生のあらゆる時間をご機嫌でいるぞときめてしまう。どんな場所、人でも楽しめる何かを探して、ご機嫌でいる。
7.目的地から逆算して決める。=>夢を明確に。
8.正しい方向に1万時間努力する
9.成功よりも失敗が多い。=>失敗しても前向きにとらえる、復元力。偶然は準備ある心の持ち主に微笑む。
10.やる、ほうを選ぶ。多くの人は自分の才能、興味、志向を見つけられない。なぜなら、才能、興味、志向を見つけるような機会を得られないから。
11.クモの巣のネットワークを持つ=>成功とは社会性を伴うもの。他の人との関係次第。才能、知性、努力、目標、幸運は個人に依存するが、実はこれらの成功の要素はすべてネットワークに複雑に組み込まれている。ネットワークのハブになる。
12.ギブ・アンド・ギブである。=>ミラーイメージの法則(ポジティブに働きかけあると、相手からも同じように返ってくる)尊敬する、応援する、感謝する。=>ペイ・フォワード。
13.相手の悪口を言わない。=>口に入れる食べ物で体が出来上がるように、耳に入れる言葉で心ができる。たとえ心底そう思わなくても、あえて良い思考、良い言葉、良い行動を行い続けること。
14.誠実である。=>愚直な仕事 ぶりが信頼を集める。
15.いろいろな居場所を持つ。自分に対するいろいろな評価軸を持つ。どこか上手くいかなくても、別で救ってもらえる。
16.直感を持っている。=>無意識はこれまでの経験で蓄積された情報を膨大なデータベースにして保存している。新しい情報が入ってきた際に、このデータベースに照合し、判断している。こういう場合はこうする、という具合にシュミレーションしておく。情報収集と決断は別の心的機能。インテリジェントえいや!、情報収集分析し、決断は直感。
*直感と洞察力を高めるエクササイズ=>街中で他人の人相を見て、運がいいか感じ取ろうとする。
17.道理を大事にする。=>おかしいことは受け入れない。
18.流れを見て、流れに乗る。良い流れにどう気づくか?悪い流れにどう対処するか?
19.非合理に重きを置く。=>シンクロニシティー、縁を大事にする。
20.ツキを逃さない方法を知る。=>一度のった良い流れを断ち切らない努力も怠らない。自分の勝ちパターンをはずさない。
*サンクコスト:未来にとって、何ら価値を残さないものであれば、過去にどれだけ時間やお金を使おうと、それに引きずられない。

 自己承認と自己確立=>他者支援・感謝へシフト、40歳代前半に。
 何が欲しか、でなく、何を捨てられるか、で考えてみる。
 ビジネスで成功するかどうかのカギは、仕事を人生最大の遊びにできるかどうかだ。
 幸福な人とは、ある種の環境にいる人のことではない、ある種の態度の人である。
 私は運というものを強く信じている。そして、運とは努力するほど増すものだと思う。(トーマス・ジェファーソン)

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