サイト内検索

キーワードを入力

詳細検索

送料無料

TAC_『おとな旅プレミアムシリーズ 発売記念フェア』

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. ビブリア古書堂の事件手帖 3 栞子さんと消えない絆
ビブリア古書堂の事件手帖 3 栞子さんと消えない絆(メディアワークス文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 920件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ビブリア古書堂の事件手帖 3 栞子さんと消えない絆 (メディアワークス文庫)

著者 三上 延 (著)

鎌倉の片隅にあるビブリア古書堂は、その佇まいに似合わず様々な客が訪れる。すっかり常連の賑やかなあの人や、困惑するような珍客も。人々は懐かしい本に想いを込める。それらは予期...

もっと見る

ビブリア古書堂の事件手帖 3 栞子さんと消えない絆 (メディアワークス文庫)

594(税込)

ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~

594(税込)

ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • PC
  • iPhone
  • iPad
  • Android

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
PC .book 無制限
iPhone .book 無制限
iPad .book 無制限
Android .book 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

鎌倉の片隅にあるビブリア古書堂は、その佇まいに似合わず様々な客が訪れる。すっかり常連の賑やかなあの人や、困惑するような珍客も。人々は懐かしい本に想いを込める。それらは予期せぬ人と人の絆を表出させることも。美しき女店主は頁をめくるように、古書に秘められたその「言葉」を読みとっていく。彼女と無骨な青年店員が、その妙なる絆を目の当たりにしたとき思うのは?絆はとても近いところにもあるのかもしれない―。これは“古書と絆”の物語。【「BOOK」データベースの商品解説】

鎌倉の片隅にひっそりと佇む古書店「ビブリア古書堂」。その美しき女店主は奇妙な客が持ち込む謎と秘密を、古書の頁をめくるように鮮やかに解き明かす。実在する古書に関する薀蓄や人間ドラマを丁寧な筆致で綴ったミステリ。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

『王さまのみみはロバのみみ』(ポプラ社) 1 5−10
ロバート・F・ヤング『たんぽぽ娘』(集英社文庫) 11−107
タヌキとワニと犬が出てくる、絵本みたいなの 109−190

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

書店員レビュー

MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店

ビブリア古書堂に勤めて5ヶ月の、五浦は少しずつだが仕事にも...

MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店さん

ビブリア古書堂に勤めて5ヶ月の、五浦は少しずつだが仕事にも
慣れて(?)きて店主の、栞子との仲も…
と考えながら日々を過ごしていた。
そんな年の暮れのある日、古書の市場に行く事があり
栞子を、異常に嫌う男や、栞子と仲の良い男が現れ
五浦は、やきもきする。そして事件はおきた…

 三話の話が入った3巻目
いつものメンバーに、新キャラも出てきて
ますます、ビブリアワールドが広がってます。
古書と持ち主たちの想いが事件を招き、解決を導く栞子。
 栞子の母の謎の失踪、確執が少しずつ見えてくる3巻目
 古本屋さんの知識も増えてくる3巻目
さら~りと読めるので、時間がないけど本が読みたいと
思っている方、おススメです。

 3話目『春と修羅』が、私は好きでした。

    文庫 阿部

みんなのレビュー920件

みんなの評価4.1

評価内訳

ビブリア古書堂の事件手帖 3

2012/07/15 16:50

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いつき - この投稿者のレビュー一覧を見る

待っていた第3巻。だんだん栞子さんのことがあきらかになってきます。
そして新しい仕事の展開も。

いつもながら軽快なタッチの中、しらなかった古書店の紹介も。
第4巻が出たら当然「買い」です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

涙なしで読めない一冊

2015/11/09 22:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:へっぽこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本の一番『や〜ら〜れ〜た〜』ってなる所は、ほんのりと真相を悟らせるとこだと思う。
はっきりと語られる前に『わかった!!』って思う瞬間がたまらなく快感なんだよね〜。
でも第2話の辺りで母の事には気づいたんだけど、最後のあれは予想外でした。
うまいな〜。
今作は第2話が好きです。
幸せで良かった。
出会えて良かった。
仲良しの家。
めちゃめちゃ泣かされたわよ。
ほんと、お幸せにね!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

痕跡から浮かび上がる人物像

2015/09/17 16:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

北鎌倉駅ほど近くにあるビブリア古書堂の店長である篠川栞子に心惹かれた五浦大輔は、店員として勤めることになった。この店には、古書だけでなく、古書にまつわる相談も数多く持ちかけられる。
 普段は無口な栞子も、本のことになると途端に饒舌になり、本にまつわるわずかな手がかりから、驚きの真相を導き出してしまう女性となるのだった。


ロバート・F・ヤング「たんぽぽ娘」(集英社文庫)
 栞子の母である篠川智恵子を憎んでいるらしいヒトリ書房の井上太一郎から、栞子は古書を盗んだ疑いをかけられてしまった。現場は古書市場だ。
 栞子の幼なじみである滝野蓮杖のとりなしを受けつつ、消去法から彼女は真相に至ることになる。


「タヌキとワニと犬が出てくる、絵本みたいなの」
 坂口昌志の妻の坂口しのぶから、一冊の本を探して欲しいと言う依頼が舞い込む。しかし彼女は、その本のタイトルも作者も出版社すら覚えていないらしい。わずかに覚えているのは、断片的な内容だけ。
 その手がかりを求め、しのぶと彼女から依頼を受けた栞子たちは、絶縁中の彼女の実家に赴く。そこで明らかになる、言葉とは裏腹の親の想いとは?


宮澤賢治「春と修羅」(関根書店)
 篠川智恵子の同級生だと言う玉岡聡子から、盗まれた本を探して欲しいと言う依頼が入る。そこで栞子たちが見るのは、本に愛着を抱き、そのためならば他のものを犠牲に出来る人の姿だった。


「王さまのみみはロバのみみ」(ポプラ社)
 折々で見え隠れする母の痕跡を追い、そこから母に至る道を見出そうとしているかに見える栞子。そんな彼女の側にいる妹の篠川文香は、姉に秘密を隠し持っていた。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ビブリア古書堂の事件手帖3 栞子さんと消えない絆

2013/02/22 10:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:BARON - この投稿者のレビュー一覧を見る

あの文香が?と驚き、母の失踪の謎と姉妹の関係がミステリアス。
サスペンスの香りが強く、あっというまに読み終えてしまった。
次回への期待が大いに膨らむ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ビブリアシリーズ3巻目。様々な絆をめぐる物語。

2012/06/24 17:10

14人中、12人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ばー - この投稿者のレビュー一覧を見る

ビブリア古書堂シリーズ第3巻。今回も前巻から引き続き、サブタイトルに匂わされていますが、栞子さんとそのお母さんの話。しばらくこのテーマが続くのかな。

 収録「作品」は、『王様の耳はロバの耳』、『たんぽぽ娘(ロバート・F・ヤング)』、『タヌキとワニと犬が出てくる、絵本みたいなの』、『春と修羅(宮澤賢治)』の4つ。3作目の『タヌキと~』はタイトルそのままではありません。その本が出てくる話のテーマが本探しですので、ここでは省略します。

 五浦さんがアルバイトを辞めてしまうんじゃないかと未だひやひやしているのですが、今回ではまだ辞めていません。一度前科があるから、というのも理由の一つですが、何より、栞子さんのその性格の特異性がいつ五浦さんに襲いかかるか、これが怖いです。今回もちらっとそういう疑いが出てきますが、上手く解消されています。お互いの関係性はますます親密になってきていますが(今回は二人で呑みに行っています)、古本+ラブコメのラノベなので、そういうものには別れ、つまりはすったもんだがつきもので、なんだかいやーなすったもんだがありそうで、それにはやっぱり栞子さんの残酷さが原因になっちゃうんじゃないか、と愚考する私。いやほんと、永遠に続いてほしい程好きなシリーズなので、そこはあれ、頼むよ、五浦さん、栞子さん。

 漫画の『金魚屋古書店』もそうだけど、常連さんが頻繁に話に絡んでくるのは良いですね。古本を通して人と人との繋がりが深まり、拡がっていく。これは、ある意味読書という個人的な行為とは真逆の現象であり、それでいて読書と関連性が強い現象であり、読書人誰もの、願いなのではないでしょうか。そういうものを描写してくれる作品が一つでも顕れてくれることは、うれしい限りです。

 栞子さんのお母さんの謎が少しずつ解き明かされていく今作ですが、相変わらず本探偵・栞子さんの頭のキレは抜群です。繋ぐ絆、再生した絆、切れない絆、大切な絆、いろいろな絆が出てきます。望むらくは、栞子さんとお母さんの絆の復活を祈るばかりです。

 残念なことは、今回の3つの作品、どれも読んだことが無い…。いかんなあ、と思いつつ、いやだからこそか、この中で語られていることが有名な事実なのかどうかも分からない。無知な私にしてみれば、作者さん、勉強熱心だなあ、と頭が下がるばかりでございます。

 次巻も期待。次は冬頃で、収録作品も決まっているそうですよ。楽しみですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

面白いけど

2012/06/26 02:51

4人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:acIG - この投稿者のレビュー一覧を見る

普通のミステリーに近づいた感があるのがちょっと。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

心温まる古書を巡るミステリー

2015/10/03 09:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Yokosuka - この投稿者のレビュー一覧を見る

古都鎌倉を舞台に、古本屋「ビブリア古書堂」を経営する若き店主、栞子さんが、古本を巡る日常的な謎を、彼女の豊富な古書の知識を利用して、解決していくミステリーです。決して殺人事件などは起こらない心温まるシリーズの1冊です。栞子さんを巡る人物像も良く描かれており、彼女自身に関する秘密も少しずつ解明されて行くことも楽しみの1つです。まだ、完結していないと思いますが、是非、シリーズは第1巻から読むことをおすすめします。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

最初は漫画から始まった

2014/04/11 16:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:竜生 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本屋で平積みになっている本を見て何気なく手にしたのは第5巻であった。『ビブリア古書堂の事件手帳」という表題が面白くて、手に取ったところ、漫画の続きの話が書かれていた。本書は作者の小説に対する蘊蓄が集合して書かれた小説で、本を読むと頭痛のする本好きの五浦大輔と本に関しては天才的な知識を持つが。極端な人みしりな篠川栞子が、それぞれの物語に絡まる依頼者の謎を解いていくという探偵小説である。本書の最後に参考文献が並べられているが、それぞれの物語に関係する蘊蓄は本好きにはたまらない。
5巻のあとがきで、そろそろ終巻を迎えると匂わせているが、更に頑張って頂いて、更に話を発展させて頂きたいものである。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

良くクオリティを保ってると思うけど

2012/12/22 08:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひろし - この投稿者のレビュー一覧を見る

本作品の第一巻を読んで、まぁなんとも斬新な発想と物語展開に、「絶賛」の書評を書いたのがついこの間のよう。果たして2巻目を読むころには大人気のシリーズとなり、あれよあれよという間に3巻まで発刊となった。この3巻も発刊と同時にすぐ買ったのだけど、実は読まずにしばらく置いておいた。楽しみはとっておきたい、という思いと、あまりの人気の加熱具合に、少し危惧を覚えてしまったから。コミックスが出るくらいならさにあらんだけれど、人気女優にジャニーズタレントを使っての月9ドラマにとまでなると、これ一体いかにという思いがした。何だか久々の大ヒット作品に、いろんなメディアがここぞとばかりに飛びついたような印象。結果、慌てて作った3巻で、内容はもしかしたらイマイチなのではと思ってしまって開く気になれなかったのだ。
前置きが長くなって申し訳なかったのですが、果たして読んだ本作品。一言で言うと「クオリティは保っているものの、少し飽きが来たかな」という感じ。変わらずオムニバス短篇の作りになっていて、それぞれの古書にまつわる物語のクオリティはそれほど落ちてはいないと思う。古書にまつわる、そして読み手の心を揺さぶる物語を作るというのは、容易な事ではないと思う。それでこのクオリティを保つのは相当努力されていると思う。でも1・2巻を超えたかというと、そうでもないとしか言えないし、となると同じような展開・雰囲気にちょっと飽きを感じてしまう。それと何だか物語作りに、少しだけ無理を感じた。何か説明くさくて、一生懸命物語りに仕立て上げようとしてる感、をそこはかとなく感じてしまった。
伏線として進む、若く美しき店主「栞子」さんと、失踪中の母親との確執問題に、新たな展開がある。本シリーズの大ファンならば、一つターニングポイント的に位置づけられる一作かもしれない。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ラストにびっくり!?

2016/03/03 11:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:maki - この投稿者のレビュー一覧を見る

母へのキーを握るのが彼女だったとは!まさか思わなかったなぁ。。
チェブラーシカのお話が、なんとも心に染みました。。。
本って題名や内容を覚えてなくても、なぜか心に残ってる場面があるんですよね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

垣間見える母の背中

2013/05/11 16:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MUNINN - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんだかんだで3巻も購入しました。正直、言うほどおもしろい!と思ったことはないのですが、 なんとなく続きが気になってしまうので、惰性で読んでしまう。○○賞をとる本は家族が購入するので読んでみるけど、あまり気に入るものに出会えない。3巻になって、新しいキャラクターも登場し、徐々にお母さんの面影が浮かび上がってくるわけですが、まだ全貌は明らかにならず。次巻で色々あきらかになりそうな雰囲気もあるけれども、この本たいてい1 巻に1つくらいしか謎があきらかにならないのでまだまだ続きそうです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

なんだかな

2016/05/28 11:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽにょ - この投稿者のレビュー一覧を見る

古本の情報が前作と比べてかなり少ない。本の情報を楽しみにしてたのに。情報が少なくなった分やっぱラノベと感じてしまう。

続きがあるけれども、この辺で終わっとけばという作品。
出せば売れるという版元の考えが見えみになっているところががっかり。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2013/04/09 19:47

投稿元:ブクログ

本の魅力あふれるストーリーで、今回も面白かった。
今回は、比較的身近なモチーフで、イメージしやすい。
既出の登場人物がちょこちょこ出るあたりが、シリーズ作品らしいところ。
坂口夫妻のその後には、じーんときた。
一見ほのぼのしているようで、毒のあるこのシリーズ。
見え隠れする母の影が、不気味。
http://koroppy.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/3-e383.html

2012/06/29 23:19

投稿元:ブクログ

わくわくするお話でした。そうきたかーという感じ…真意はどこにあるのだろう。
本好きにもいろいろあるのだから通じるものがある人同士には仲良くしてほしい。両親に似なくて良かった。人を変えられる本、そんな本を選んで進められる人って素敵だなぁ。

2014/05/06 06:40

投稿元:ブクログ

古書交換会、タヌキの絵本、そして宮沢賢治『春と修羅』。
昔、古本屋でバイトをしていたことがあるので、古書交換会の準備を手伝ったことがある。少しその頃のことを思い出しながら読み進めたが、この業界は昔からほんとにほとんど変わらない。
最後の『春と修羅』のエピソードがかなりいい。篠川智恵子の存在が物語が進むごとにどんどん大きくなっていく。
これまでの2冊に比べて、読後の余韻が味わい深い。

サイト内検索

キーワードを入力