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カゲロウデイズ 2 a headphone actor(KCG文庫)

  • 取扱開始日:2012/09/22
  • 出版社:エンターブレイン
  • レーベル:KCG文庫
  • サイズ:15cm/229p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-04-728339-8

文庫 読割50

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カゲロウデイズ 2 a headphone actor (KCG文庫)

じん(自然の敵P) (著), しづ (イラスト)

紙書籍

680 ポイント:6pt

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電子書籍

463(4pt) カゲロウデイズII -a headphone actor-

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商品説明

『カゲロウデイズ』他、投稿された楽曲の関連動画再生数が1000万を超える超人気クリエイター・じん(自然の敵P)。その本人による書き下ろしノベルの第2巻が早くも登場!全ての...続きを読む

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商品説明

『カゲロウデイズ』他、投稿された楽曲の関連動画再生数が1000万を超える超人気クリエイター・じん(自然の敵P)。その本人による書き下ろしノベルの第2巻が早くも登場!全ての楽曲を繋ぐ物語はついに核心へと向けて動きだす。―これは、少年と少女の物語。あの事件のその後の話。そして、とある『過去』が明らかになる…。新世代の作家が描く、『目』を疑うような衝撃作。【「BOOK」データベースの商品解説】

これは、少年と少女の物語。あの事件のその後の話。そして、とある「過去」が明らかになる…。全ての楽曲を繫ぐ物語はついに核心へ! ボカロ界の人気クリエイター・じん(自然の敵P)による書き下ろしノベル第2弾。【「TRC MARC」の商品解説】

ユーザーレビュー

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モモちゃんギザカワ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2012/12/31 11:22

評価5 投稿者:カゲロウ - この投稿者のレビュー一覧を見る

マジオレの嫁になってくんねーかなーwww

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笑顔の裏には悲痛な叫びが

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/03/26 10:36

評価3 投稿者:september - この投稿者のレビュー一覧を見る

いきなり過去篇か?前半ではエネとコノハの高校時代を描く。まだ榎本貴音、九ノ瀬遥だった頃、開かれた学園祭では天然な遥とツンデレな貴音の関係がどんなものだったのかが分かる。後半では1巻のあとの遊園地を満喫するメカクシ団。マリー意外と怖いもの知らず、キドのビビり属性が垣間見えたのでにやり。エネの笑顔の裏には悲痛な叫びが隠されていた。

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評価3 投稿元:ブクログ

2013/06/04 04:23

電子書籍で例によって購入。
コノハとエネがメインのお話です。読んでるとどうも先生が怪しい感じですね。ヘッドフォンアクターの曲に出てくる白衣の科学者というのは彼がらみなんでしょうか。
でも結局爆弾が何なのかとか前回の巻で「コノハ!?何であいつが!?」みたいなこと言ってたエネの伏線はここでは未回収に終わりましたね。ついでに言うと曲のカゲロウデイズ及びコノハの世界事情に出てきた話も具体的な説明はまだなし。今後巻数が進むに当たってわかっていく感じなんでしょうか。全体的に世界の謎に迫る部分は置いておいて、ゆっくり学園ものの醍醐味を楽しんでくださいって感じの一冊でした。
しかし貴音と遥が割とガチな関係だったのにはちょっと驚き(笑)
じんさんは幸せになれたかな(あとがき感想)
先日三巻が発売されたので早いところ電子化されるのを待つことにします。

評価4 投稿元:ブクログ

2013/02/23 22:53

じん(自然の敵P)が作曲した「ヘッドフォンアクター」が主軸となるお話。

ちょっとわかりにくいかな・・・。
貴音が人類滅亡の話を受けたのは現実世界ではないってことかな?
やっぱり、透明アンサーのあいつはシンタローだったのね。
とりあえず先生が黒幕ってことでおk?
というか題名がカゲロウデイズなのに今回は全然出てこなかったな・・・。
かなり長編になりそうな予感。

評価4 投稿元:ブクログ

2012/10/21 19:08

ヘッドフォンアクターと夕景イエスタデイ、追走フォレストを小説化した作品。メインストーリーは夕景イエスタデイですが、ヘッドフォンアクターの秘密に迫る作品です。エネのネタバレになりますが、本作品はエネの過去を物語にした作品です。
 シングル「チルドレンレコード」である程度の予備知識があるのでネタバレになりそうな表現がありそうなので、いろいろご注意を。まあ、私の記事ぐらいじゃ大きなネタバレになる要素はないですが。
 本作も面白かったです。冒頭通りエネの過去が分かる作品で、前回疑問に思ったラストシーンに関してもこれで意味がわかりましたし、デッドアンドシークへの伏線、カゲロウデイズへの伏線、コノハの世界事情への伏線などなど、カゲロウデイズを取り巻く謎の一角となる作品で、前作、in a dazeが、メカクシ団周辺の話だっただけに、本作はとても興味深いです。
 まだまだ謎はありますが、本作品によって黒幕と思われる人物が満を持して登場し、カゲロウデイズを取り巻く謎の大きさがわかってきます。この物語がどういう方向へ行き、どのような集結を迎えるのか――。とても楽しみです。

評価3 投稿元:ブクログ

2013/02/21 19:47

“「なるほどね。まぁ、それにしてももう少し愛想はよくしたらいいのになぁ……まったく。あいつはアヤノちゃんみたいな子が近くにいると甘えられるし、幸せ者だね」
そう私が言った途端、なぜかアヤノの表情が少し曇った。
もしかして何か、言ってはいけないことを言ってしまっただろうか。
そんなつもりはなかったのだが。
「……いえ、私じゃダメなんです。あの子にはもっと、あの子以上にワガママであの子を引っ張って行ってくれる元気な子がいないと……。私なんていっつも後ろにくっついてるだけで、なにも出来てないですから……」
そういうとアヤノは「エヘヘ」と頭を掻いた。いや、まてまて、アイツよりワガママなやつなんてこの世に存在しないだろう。自分勝手で、意地が悪くて、本音を隠すような、つかみどころのないやつ。……ってあれ……?”[P.140]

「ヘッドフォンアクター」
「夕景イエスタデイ」
「追想フォレスト」

キドとカノは何故遅れて来たのやら。
学園祭話面白いなー。意外なつながりが楽しい。
エネとコノハになっちゃった理由がまだ不鮮明だよねどきどき。

“エネの話題が出た途端オレの目からは涙が溢れ出した。あいつは確実にさっきの痴態を忘れない。おそらくオレが墓に入るまでいじり倒すだろう。
「やっぱり携帯の中にいるように見えるよね。ねぇ、あれどうなってるのシンタロー君。……ってなに!?なんで泣いてんの!?」
オレの顔を覗き込んできたカノの表情には、どうみても「面白いもの見〜つけた!!」と書いてあった。本当に陰湿なやつだ。
さり気なく背中に手を回してくるあたりも非常に気持ち悪い。”[P.183]

評価3 投稿元:ブクログ

2014/04/13 18:17

カゲロウデイズ2巻目。
うーん、今回はキャラ紹介のような巻でした。
前半から後半の流れも唐突で、過去→未来が
すっとびすぎ。

前半は凄く青春コメディでほっこりしたのですが。

まぁ、1巻も前半・後半で語り手・展開が飛んでいたので
キャラ紹介な感じもしましたが、
1巻のほうが良かったかなでした。
面白いのは面白かったので、続刊も読みたいかな?です。

評価3 投稿元:ブクログ

2016/02/16 23:06

突如として人のパソコンに住み着いた彼女と
あの事件その後、の短編。

パソコンに住み着いた理由は分からずじまいですが
彼女がどういう存在なのか、は分かりました。
それこそ、よくあるファンタジーもの、みたいな…。
一緒にいた彼はともかく、先生の存在が
非常に気になります。
マッド方面なのか、実は使命を…なのか。

あの怒涛のありえない時間を過ごす前に
約束していた事を実現する羽目に、な2話目。
結局人がいい、としか涙が禁じえない最後の落ち。
まぁあれです…約束は守りましょう?w
守りさえしていれば、きっと最後の落ちは…w

評価3 投稿元:ブクログ

2012/10/17 19:08

まさかの2冊目
かりちゃった

けっこうおもしろいー
1冊目とはまたぜんぜんちがう雰囲気
学園モノ
過去編みたいなかんじ

エネちゃん女子高生
主人公あたまよかったのか・・

評価3 投稿元:ブクログ

2013/01/08 00:15

人気ボーカロイドから、ノベライズ2巻。

ヘッドフォンアクターのボカロでのシーンと、
夕景イエスタディと題して、エネとコノハの、高校生だった時の物語が交互に描かれる。
最後の章は1巻の事件翌日、遊園地にメカクシ団みんなで行きました話。

謎は謎をよぶばかりですが、2巻のほうが面白かったかな。
この、まだ出来上がっていない世界を楽しむのが、読者の楽しみなのだろうな、と。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/10/06 23:04

あ~あっという間だった~

しかし、じんさんめっちゃいいな!!
あとがきが好きすぐる!!

貴音と遥はうまく行かないのかな~
幸せになってほしいな~
読んでてわかるくらいお互いが好きなのにすれ違いって悲しい
幸せになることを信じて読み進めるしかないな

評価3 投稿元:ブクログ

2012/09/29 22:42

エネとコノハの過去に焦点を当てた巻となりました。1巻未読の方でもすんなり読めると思います。
1巻の最後にあった遊園地での話も載っていますが、こちらは余談的な雰囲気。1巻では存在が仄めかされただけだったセトも加わり、キャラをより掘り下げるための話だったと思います。
ラノベらしい文章でとても読みやすく、キャラ同士の掛け合いも面白かったです。ただ、事件の全貌はまだ見えない。むしろ謎が深まって、さらにモヤモヤ感が…。
次巻を楽しみに待ちたいと思います。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/06/15 02:24

今年の春アニメ「メカクシティアクターズ」の原作小説の第2巻。この巻を読んで、作品の世界観とか、主な登場人物の設定をだいたい掴むことができた。アニメで省略されたエピソードも含めて読んでみて、メカクシ団の一人ひとりに愛着が感じられるようになったし、作品としての面白さも倍増した気がする。個人的には団長(キド)のコスプレをしてみたい。衣装買っちゃおうかなぁ…。(一応女子キャラだけど、ボーイッシュだから私でもイケるでしょ。メイクが不要そうなのもいい感じ)

評価5 投稿元:ブクログ

2012/12/26 22:23

---

H24*12*26*Wed 読了

---


前巻に引き続き面白い!
一気にばーって読めちゃいました。
人間エネが電脳エネになっちゃう所とかはよくわかんなかったりしたけど、
基本的にわかりやすい書き方を心掛けていらっしゃるなぁと。
前半は人間エネと遥のお話、
後半はシンタロー目線でメカクシ団の団員と共に遊園地できゃっきゃうふふなお話。
最後の貴音と遥の話は涙目になってしまった。
今後の展開が気になりますね。
1巻の終わり電脳エネがコノハと遭遇したハズですが、
それは次巻に持ち越しですかね?

とりあえず、
自分は面白いと思った。


End.
---

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評価3 投稿元:ブクログ

2012/12/11 16:19

貴音と遥のやりとりがなんとも微笑ましいwそうだよな、やっぱ遥のことすきになっちゃうよな~。だって可愛いもんw
ただ、貴音と遥がどうして電子になってしまったのかイマイチわからんです。これから明らかになるのでしょうか?
メカクシ団で遊園地!私も連れてってーーーーー!w
セトかっこいい!

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