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ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/11/01
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/235p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-02580-2

読割 50

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紙の本

ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく

著者 堀江 貴文 (著)

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても希望を捨てないのか? ふたたび「ゼロ」となった著者が、「働くこと」の意味とそこから生まれる「希望」について、ありのままの心で語る...

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ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく

1,512(税込)

ゼロ

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商品説明

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても希望を捨てないのか? ふたたび「ゼロ」となった著者が、「働くこと」の意味とそこから生まれる「希望」について、ありのままの心で語る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

堀江 貴文

略歴
〈堀江貴文〉1972年福岡県生まれ。実業家。元・株式会社ライブドア代表取締役CEO。2006年、証券取引法違反で逮捕。長野刑務所にて服役、13年3月に仮釈放された。

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書店員レビュー

丸善丸の内本店

今年のビジネス書No.1は…

丸善 丸の内本店さん

今年のビジネス書No.1はこれで決まりだろう。この本はきっとたくさんの人の人生を変える。私はそう確信している。

+++++
もし、あなたが「変わりたい」と願っているのなら、僕のアドバイスはひとつだ。ゼロの自分にイチをたそう。掛け算を目指さず、足し算からはじめよう。僕は働くことを通じて、自分に足し算していった。仕事という足し算を通じて、つまらない常識から自由になり、しがらみから自由になり、お金からも自由になっていった。掛け算ができるようになったのは、ずいぶんあとになってからのことだ。僕には確信がある。どんなにたくさん勉強したところで、どんなにたくさんの本を読んだところで、人は変わらない。自分を変え、周囲を動かし、自由を手に入れるための唯一の手段、それは「働くこと」なのだ。
+++++

と、少し長いが私の胸に刺さった部分を引用した。私はこの部分を読んだとき、この本が稲盛和夫の『生き方』や、松下幸之助の『道をひらく』同様、ビジネス書の定番となりうる普遍性を持ち合わせていると感じた。

また堀江貴文という人物に抱いていたイメージが、だいぶ違うこともわかった。彼は天才や超人ではなく、努力の人だったのだ。なにごともゼロにイチをたすこと、つまり経験を積み重ねることが大事である。そんな当たり前のことに気づかされた。あなたの人生を動かせるのはあなただけである。この本をきっかけに、あなたにもゼロにイチをたす、その一歩を踏み出してもらいたい。


(評者:丸善 丸の内本店 1階売場長補佐 田中大輔)

みんなのレビュー632件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

堀江貴文さん、努力の人なのだ

2014/01/25 11:26

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:佐々木 なおこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

友達2人に良かったよ!と勧められて読みました。

一気読みで、ホリエモンこと、堀江貴文さんへの印象ががらりと変わりました。

大切なことを改めて教わったって感じ、です。
特に心響いたのは、次の一文でした。

「今日という1日に」
ギリギリ達成可能なレベルの目標を掲げ、
今日の目標に向かって、猛ダッシュしていく

そうして、タイトルの意味の大きさを感じました。

小さなイチを足してゆく。
堀江貴文さん、努力の人なのだ。

彼のこれから、遠くから見守っていきたいです。

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紙の本

堀江モンの本の中で一番

2014/01/01 00:23

6人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ケン - この投稿者のレビュー一覧を見る

チャンスは誰にでも平等
目の前のチャンスに躊躇なく飛び込むことができるか?
新規事業を立ち上げるだけでなく、能動的に取り組むプロセスが仕事をつくること
最後にメッセージ
はたらこう

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電子書籍

コレはオモシロい

2014/05/10 17:47

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:らいすしゃわぁ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ホリエモンの本当の姿がわかります。50をすぎた私でも「ゼロ」からどうするか共感できる。

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電子書籍

スカッとする一冊

2016/07/29 20:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ihitihit - この投稿者のレビュー一覧を見る

正直この本を読むまでは、堀江貴文の事をあまり好きではなかった。しかし、この本で語っていることは極めて説得力があり、読んでいて気持ちが良かった。日々、悩んでいる人にはオススメの本

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電子書籍

堀江氏の本のなかでは最高峰

2016/06/02 10:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もふもふセブン - この投稿者のレビュー一覧を見る

堀江さんの本すべては読んでませんが、おそらくは最も感情移入された本なのでは。出所後、身も心も浄化され、クリーンな印象を受けた。特に10代から20代の方には是非読んで欲しい一冊。

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電子書籍

背中を押してくれた。

2016/04/13 03:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねっこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

一歩踏み出す勇気がなくて踏みとどまっている人。
迷ってる人にオススメです。

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電子書籍

非常におもしろい

2015/08/11 22:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うーろん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ラーメン屋で晩ご飯を食べているときに、となりの餃子をつまみながらビールを飲んでいる二人の会話から耳にした本。
彼はこの本を読まなければぷーたろうしていたままだったとか。(講演会はつまらなかったけど、とのこと)現在、自営業しているとかとか。

確かに、本の内容は刺激的であった。

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紙の本

仕事しよう、寂しいから

2016/02/13 13:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カツ丼 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この人は拝金主義者などではない。人と関わる手段として「たまたま」仕事を選択しただけ。後は余りにも力量があって周囲がついてい。そりゃあ誤解もされる。

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紙の本

ポジティブな自伝

2015/12/20 20:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

意外なことだが、ホリエモンの家庭、育ちは、過去に触れられてこなかったようだ。あまり恵まれていなかったことも。そうした育ちが、彼をマネーゲームに走らせたのか。にしても、ゼロに戻っただけというあたりが、本来は弱いながらも虚勢を張るホリエモンらしい。普通は、マイナスになったとさえ考える。

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2013/11/24 17:10

投稿元:ブクログ

まわりで読んでる人が多かったので、思わず買って一気に読んでしまいました。
堀江さんの知られてない一面が語られている一冊です。
当然、読んでて堀江さんはスーパーマンだなーと思うのは変わらないんですが、人としての感情がどうあったのか、週刊誌などで語られてない部分がわかります。いろんな人に読んでほしい一冊です。

2014/01/04 20:46

投稿元:ブクログ

ホリエモンの本を読むのは初めて。いい本ですね(色眼鏡で見がちだけど(笑))。ただ先に読んだ「仕事をしたつもり」とかぶる話題があったりして、この本に罪はないけどその点が運がなかったけど。

ホリエモンの「ゼロ」状態は、過去の財産や成功は失っても知名度や印象は残ったままの「ゼロ」と言うことで、まっさらの「ゼロ」とは少々異なると思う。私たちが「ゼロリセットして」と言うのも、しがらみや積み上げたものをリセットして言う意味で同じことだろう。

そこで、大切なことは1を10にする(てこの原理でもっともっと効率よく増やす事も含めて)事ではなく、「ゼロ」に1を加えると言う最初のステップの事だろう。それって自立するって事にもなるんだろうな。物理的にも経済的にも精神的にも親からも会社からも自立できるか。そういう点をよく考えて、若い方に読んでほしい。

2013/11/10 21:18

投稿元:ブクログ

今回の本は、不器用な堀江さん自身をさらけ出し読者を懐に招き入れているかのよう。とても親近感が湧いた。努力という言葉は自分も嫌いだけど、面白いことに全力で取り組み、やりがいを作り、小さな一歩を積み重ね、「稼い」でいこう。

2013/12/02 12:31

投稿元:ブクログ

堀江貴文「ゼロ」(ダイヤモンド社)読了。堀江さんはアスリートだ。結果に向かい地道に努力を重ねていくビジネス・アスリート。あくまでもロジカルに、最大の効果を得られるような努力。一か月くらい前のポッキーロケットにも興奮したが、それ以上に興奮させられた。働かなければ。

2013/12/30 12:50

投稿元:ブクログ

ホリエモンは「稼ぐが勝ち!」の傲慢な感じとtwitterでのそっけないコメントの印象が強かったが、本作では冒頭から書いているように幼少時代の家庭環境や、これまでは明らかにしてこなかった心情を吐露しており、堀江氏に対するイメージが大きく変わった。

恐らく本人自身はあまり変わっていないと思われるので、伝え方、メディアの使い方次第で印象が大きく左右されてしまう例とも言える。

単にイメージが変わっただけでなく、共感できる箇所もいくつかあった。
「常識に縛られ、前例を重んじ、新しい可能性や未知へのチャレンジを全て拒絶し、たとえ20代であっても心がオヤジ化してしまうのだ」
「彼らオヤジたちに足りないのは、若さではなく「考える力」、また考えようとする意志そのものなのだ」
「自由と責任は、必ずセットになっている」

以前より好意的に、彼のこれからの活動を見ていきたい。

2013/11/26 13:07

投稿元:ブクログ

面白かったです!淡々とした文章なのですが、力強い言葉で。自由に関するくだりとか、同意しまくって読んでるうちに泣けてきました。(酔ってたから?)若い人にもおすすめです。

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