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リアル 13 (YOUNG JUMP COMICS)(ヤングジャンプコミックス)
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紙の本

リアル 13 (YOUNG JUMP COMICS)

著者 井上 雄彦 (著)

リハビリ中のプロレスラー・白鳥が、リングで男を見せる──。【文化庁メディア芸術祭(第5回)】【「TRC MARC」の商品解説】リハビリ中のプロレスラー・白鳥が、リングで男...

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リアル 13 (YOUNG JUMP COMICS)

648(税込)

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商品説明

リハビリ中のプロレスラー・白鳥が、リングで男を見せる──。

【文化庁メディア芸術祭(第5回)】【「TRC MARC」の商品解説】

リハビリ中のプロレスラー・白鳥が、リングで男を見せる──。


【商品解説】

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みんなのレビュー55件

みんなの評価4.6

評価内訳

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紙の本

笑える

2015/08/29 21:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Pたん - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初から読んでなくても、この巻だけ読んでも十分笑える。
プロレスファンは特に面白い筈。
嫌いな人でもプロレスに好感が沸く。

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紙の本

リアルがリアルにプロレス漫画に!

2016/05/13 10:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sin - この投稿者のレビュー一覧を見る

リアルがリアルにプロレス漫画に!その独白に最近とみに緩くなった涙腺が撃沈!

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2014/02/02 06:13

投稿元:ブクログ

立てないプロレスラーの話。ロープにつかまりながらそれでもなんとか試合にする。内容もそれなりに深く適確な描写力です。

2014/05/30 19:51

投稿元:ブクログ

プロレス、最高!!

だだ泣きです。

それは、多分わたしのどこかが今でもクソ野郎だから。
そして、いつまでも、ここにいはしないと叫んでいるから。

怯えながら。

2013/11/22 22:14

投稿元:ブクログ

1巻まるごとスコーピオン白鳥のリアル
偽りのない本当の強さを得るため、偽りのない本当の自分を曝け出す

2013/11/29 20:53

投稿元:ブクログ

11月は『リアル』発売を待って指折り数える月である。

車椅子バスケの物語として知られる『リアル』、13巻はまるまる1冊、「プロレス」なのである!!!下半身不随となったスコーピオン白鳥が、どうやってリングに立つか?最後の最後まで悪役としての自分を全うするのか?

最初から最後まで息をつめて読む。

そして、ああ、とうとう高橋くんが、とうとう、とうとう、出てきたよ。白鳥さんが、出してくれた。

2013/11/28 18:09

投稿元:ブクログ

ぶわっときます。
本当に急に涙腺がぶわっと膨れます。

今回はプロレスの巻。
スコーピオン白鳥の生き様がまるっと書かれています。
正直、流血シーンは痛々しくて見るのはつらいのですが、
目を反らすことを許さない迫力、吸引力。
どうして白鳥がリングにこだわるのかが分かりました。
人は自分のためだけには生きられません。
必ずその人の人生に寄り添う他者がいる。
だからこそ、輝けるのだと思いました。

人間の本気は周囲に大きな影響を与えます。
高橋、開眼。

2013/11/29 13:54

投稿元:ブクログ

脇役の人生なんかない!ってことでしょうねー。

プロレスとは格闘技であり、演劇でもある、と思っていたけれどますますその印象を深めてくれた。

さあ次の主役は君だ!

2013/11/23 17:51

投稿元:ブクログ

ちょっとことばにならない、できない。あまりにもおおきくこころを揺さぶられて、涙して、じぶんでも戸惑ったくらい。個人的にはプロレスは見ていると怖くて、そういう印象からいまではまったく見ることはないのだが、この13巻を読んだ今ではまさに「プロレス最高」としか言いようがない。プロレスラーが一貫したエンターテイナーであるのを知って、その生きざまに掛けることばなど存在しないだろう。実は今、これを書きながらまた泣いている(笑)。つい「クソ野郎」と呼ばれたいなどとおもってしまった。あと、ポテチ食ってんのは野宮だよね?笑

2013/11/28 00:40

投稿元:ブクログ

毎年この時期に出る新刊を、楽しみにしている
いつもは家族が買ってきてくれて借りてよむのだけれど、今年は私のほうが書店で見つけたのが早かったので、買って帰った
そういえば登録してなかったとまとめて登録したら、発行年月を見れば、連載開始から、もう10年以上経っているのだ

車椅子バスケのマンガ

表紙がスコーピオン、そうだった、ヒールの復帰戦からの話だった、と思い出す
いつもリアルをよむとじんわりして、心の底が少し希望であたたまるのだけれど、ボロボロ泣いたのは久しぶりだった
それぞれの人生、それぞれのリアルを感じる巻だ
「勝たなくても いいさ ただーー負けるな…」
「5年後か10年後 振り返った時 あの日から すべて変わったと 思える そんな日がある」
そんな日というのは、現在の自分の位置により、善悪どちらかの日になるが、私のそんな日は、どちらだろう
とにかく、高橋、良かったね
高橋も、白鳥さんも、花咲君も、クソ野郎(私含む)も、がんばれ!

2015/03/03 10:55

投稿元:ブクログ

久しぶりに感動した。小説でもなく、映画でもないのが残念だけれど。
この巻の主人公はおじさん。
さらに、プロレス。幼い頃によく父とテレビで観た。女子プロレスも全盛期だった。
プラスされて、車椅子バスケ、親子関係、自分を価値のない人間だと思ってしまう気持ち。
『リアル』の一巻を読んでから、何年が経ったのだろう。
今回は11巻からまとめてよめたのもよかったのかもしれない。
じっくり一人で読んでいたら泣けたのに。(こどもに邪魔された)
でも、この登場人物に会いたくて、買ってしまうかもしれない。それぐらいよかった。

2014/06/27 13:19

投稿元:ブクログ

時間があったので、久しぶりに読んだら、止まらなくなりました。第1巻が2001年だったので、1年1巻か・・・。このペースだと、あと何年かかるのだろう(笑)。
野宮・・・好きなんだけどなぁ。彼の将来が心配。ギョーザ食べてる場合じゃないだろ。

2013/11/26 23:01

投稿元:ブクログ

プロレスは興味ないんですけどね。
でも泣きそうになった。

で、高橋クンはいよいよ、みたいなんですが
清春はそこで絡んでくるのかな。
読んでて思った、野宮はいずこへ。

なんだかだんだん誰の何を描こうとした漫画なんだろうと思えてくる。

2014/03/09 02:41

投稿元:ブクログ

相変わらず素晴らしい1冊。白鳥さんマジすげえ。こうしてみるとプロレスも面白いな。強さってのがなんなのかはわからないが、白鳥さんは間違いなく強い。

2013/11/27 21:08

投稿元:ブクログ

プロレスのことは詳しくないのでスコーピオン白鳥の独壇場のこの会は☆3つかなあと思っていたのですが、ラストで来ましたねえ!
高橋の今後に目が離せないです。

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