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茅田砂胡全仕事1993−2013(C★NOVELS FANTASIA)

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紙の本

茅田砂胡全仕事1993−2013 (C・NOVELS Fantasia)

著者 茅田 砂胡 (著)

「デルフィニア戦記」の刊行から20余年、茅田砂胡の“ここまでの歴史”を詰め込んだ記念本。長・中・短篇の書きおろし小説をはじめ、各シリーズを飾るイラストレーター諸氏によるコ...

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茅田砂胡全仕事1993−2013 (C・NOVELS Fantasia)

1,620(税込)

茅田砂胡 全仕事1993-2013

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茅田砂胡 全仕事1993-2013

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商品説明

「デルフィニア戦記」の刊行から20余年、茅田砂胡の“ここまでの歴史”を詰め込んだ記念本。長・中・短篇の書きおろし小説をはじめ、各シリーズを飾るイラストレーター諸氏によるコミック、著者インタビューなどを収録。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

紅蓮の夢 6−374
ヴァンツァーの櫛 沖麻実也 作 376−401
かすがいの実 鈴木理華 作 404−427

著者紹介

茅田 砂胡

略歴
〈茅田砂胡〉デルフィニアシリーズで小説デビュー。著書に「王女グリンダ」「暁の天使たち」「レディ・ガンナー」シリーズなど。

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みんなのレビュー27件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (12件)
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  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

弁当箱!読み応えあり

2013/11/30 21:31

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

見た瞬間はその厚みに驚いたのですが、中身も、書き下ろしのページはかなり読み応えありました。タイトルからファンブックを想像していましたがデルフィニアのその後がガッツリ一冊以上のページで読めます。紅蓮の夢のタイトルからは軽くからかわれてる?気がしたのと泣かせるな~が両方で、アンコールmagazineも初めて見た時にびっくりしたのは厚み!だったことが思い出しました。この本を記念本と位置づけるのでなく今までのシリーズの番外編として読まないと外せない本だと思います。

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茅田砂胡 全仕事1993-2013 レビュー

2013/11/25 10:27

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:れにゃ - この投稿者のレビュー一覧を見る

とても読み応え有り!!
久々のデルフィニア戦記にも興奮したが、レディー・ガンナーも面白かった♪

やっぱり茅田さん好きだー(*^^*)

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集大成でしょう

2013/12/16 09:53

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:桜李 - この投稿者のレビュー一覧を見る

学生の頃、デルフィニア戦記にはまり、学生にとっては1冊900円と値の張るものだったにも関わらず一気に18冊揃えてしまったのを思い出します。
それから、スカーレット・ウィザードに桐原家、レディ・ガンナーと追いかけ、社会人になってだいぶ経った今、当時ほどの情熱は失われていました。

友人から、発売されるよと連絡を受け、記念のつもりで購入。
・・・だったはずなのにね。
この厚みの半分程度を占めるデルフィニア戦記に涙しました。
クロスオーバーな作品なので、色々と思うところはあるし、金銀黒について突っ込みたいことも多々あります。
それを吹き飛ばすくらい熱いものが、この本にはあります。
おそらく、リィが王様と繋がる、最後の物語。ほんとうの最終回はここにあります。

あの頃の気持ち、思い出させてくれてありがとう。
買って良かったです。

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再会の時を待っていました!(いろんな意味で)

2016/06/04 10:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:透子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

これまでの全作品を網羅した1冊。
ですが、私的には、なんといっても、デル戦クロスオーバー!
ウォルが共和宇宙に現れたのは、デルフィニアが直面している危機に皆の想いの力が起こした奇跡でした。
ルゥが久々の掟破りをしますが、リィが長年存在したことが呼んだ歪みの後始末ということで、結果よければ……になってしまいました。
でも、これで二度と会えないと思うと、切なさ倍増しです。

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止まらない

2016/02/14 00:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:e7177 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「茅田砂胡全仕事」・・・
過去の作品を全て読んでいます。
どのシリーズも面白くて読み始めると、続きが気になって気になって、読み止めることができません。
全仕事では、シリーズ同士のコラボがあり、更に面白さアップ!!
全シリーズ読み直しをしたいと思いました。

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電子書籍

ファンにはたまらない!

2015/11/13 22:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マジョ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いろんなシリーズがあり、ファンにはたまりません!
特にデルフィニアの続編ともいえる紅蓮の夢が最高です☆
何度も繰り返し読んでます♪

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2014/02/20 00:50

投稿元:ブクログ

デルフィニア国王と王妃が、肩を並べて戦う日がまた来ればいいなと願っていたので、それが叶ったこの本は非常に嬉しくもあり、また他の作品も一緒に読めて楽しい本だった。価格もリーズナブルで、茅田ファンにとっては本当に有り難いサービス満点の本。めったにないけれど、読み終えるのが惜しいと思った一冊。さらに、もう一度デルフィニアを読み返したいとも思った。

2015/10/08 11:32

投稿元:ブクログ

も~うこんな本出てるなら早く言ってよ!!(己のリサーチ不足)
気持ち悪いくらいにによによ&号泣しながら一気に読んでしまいました。
まさかまさかあの二人の再会の物語が読めるなんて…
見つけた時の「きたーーーーーーー」感半端なかったです。公共の場も憚らす、衆人環視の中でイブンの様に、ナシアスのように、本を思いっきり抱きしめて叫ぶところでしたよね。(やめなさい)

いや~ほんとにこんな夢のような企画を実現してくださって本当にありがとうございます。

内容についても思いっきり語りたいので、あと2,3回読み直したらがっつり書きたいと思います。
(なので以下は多分ネタバレ注意) 2015.10.8

2013/12/07 18:21

投稿元:ブクログ

「お弁当箱」のようなボリュームの短編集。
断っておくと、デルフィニアはあれできれいに完結しているし、スカーレットウィザードもそう。そこをつなげた、「天使」シリーズは基本的に好きじゃない、というひとにはお勧めできない。
なにしろ最初の話が・・・。

それにしても、怪獣夫婦のお話が少なすぎませんか、わたしこのふたりこそ好きなんですけど!

とはいえ、「トゥルークの海賊」新刊が同時発売予定になっていたので、それもしかたがないかな。とか思っていたら、発売延期です。

・・・・むべなるかな。

「桐原家」とかあらためて読み直したいなと思いました。あれ、結構好きなんです。

ほかには、インタビューが「おお」。
デルフィニアの文庫化のときにそんなに加筆修正してたなんてしらなかったー!ノベルズしかもってないので、買いたくなってしまった。。。スカウィも加筆修正されるのだろうか。そのへんをもうちょっと宣伝してもいいような気がします、よ。

2014/12/01 23:13

投稿元:ブクログ

あの人は今

【内容】
お馴染みの作品たちの、完全新作集。ちょっとびっくり。
特に、皆が期待していた?あの人とあの人の再会。

【感想】
分厚いが読むのに苦労することはない。腕が疲れるくらいか。
(2014年11月24日読了)

2013/11/25 23:02

投稿元:ブクログ

デルフィニアの書き下ろしが〜〜!待ってました!
新書1冊分の分量で、登場人物フルキャスト出演。まさに「夢」。
素敵な夢でした。ほぅ…。

2014/02/09 11:30

投稿元:ブクログ

正直に述べると、茅田先生のご本はデルフィニアシリーズ以降の、所謂天使だとか怪獣夫婦のものしか読んでいなくて、桐原家もレディガンナーも何もかもすっ飛ばし。もものきも、読もうとしたけどなんか入れなかったしな……まあ、そこはさておき。

「紅蓮の夢」
かつての、その後のお話。
読了後の感想は、懐かしさや嬉しさや、これを見てみたかったような、でもずっと書いてほしくなかったような、いろんな気分がしました。素直に面白かったですけど、これは茅田先生の趣味ということらしいですし、僕個人としては「茅田先生自身でやる二次創作品」ぐらいの気持ちで読みました。
時間軸は勿論、都合を合わせた部分など、好き勝手に楽しく書かれたんだろうなあ……と思うことに。クロスオーバーという、一種のパロディというべきか。勿論、先生自身がどういったお気持ちでここまで持っていったかは分かりませんが、一人のファンとしてはそんな気持ちで最後までいったので、僕は単に面白く読みました。でもまあ、嫌な人は嫌だろうな(笑)。

ウォルとヴァレンタイン卿の会話は、ぐっときたなあ。あと、リィがフェルナン王子に、かつてのフェルナン伯爵のことを語るシーン。
フェルナン伯爵とリィの会話は、今読み返しても涙がじんわり浮かんでしまう場面です。そこを思い返した今、ちょうど僕がデルフィニアに出会ったのも10年前だったなあと気付いて、感慨深い気持ちになりました。

2014/02/06 12:41

投稿元:ブクログ

『紅蓮の夢』これだけで400P弱どこが短編?
出だし怪獣夫妻とトラブル解決(短編)して、デルフィニア組は転移(長編)10年後の世界で大暴れ。
それぞれの子供達が登場して幸せに読めます。

他、桐原家とガンナーともものきは短編(かな?)全700P
それぞれにコミックス書下ろし有。
ロングインタビュー付

2015/08/26 20:40

投稿元:ブクログ

買う瞬間の躊躇は あるあるだよね?
マジかーー買うけどね、分厚くねえか!

キングとルウの関係性がすきだ
いくつか読んだが、里帰りはなくても・・・・

2013/12/09 21:21

投稿元:ブクログ

すごいボリュームで、読み終わった今は達成感でいっぱいです!

リィとウォルの再会は、ずっと待っていたような、でもいつまでも書いて欲しくなかったような、複雑な思いがありましたが、デルフィニアの面々が大好きなので、素直に楽しめました。
ただちょっと無理矢理あっさり終わったな、という物足りなさもあり。

桐原家も、もう少し読みたかった。

もものきは読んだことないけど、それなりに面白かったです。短いけど。

レディ・ガンナーはとても良かった。本編を読んでたのはずいぶん前ですが、このドタバタ感が楽しいなぁと思いました。

ここ数年、自分の中での本の趣味が変わったのもあり、茅田さんの本は長いこと読んでいませんでしたが、久々にその世界観に触れ、読みやすく魅力あふれる物語に、とても満足できました☆

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