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紙の本

天使の影 (モノクローム・ロマンス文庫 アドリアン・イングリッシュ)

著者 ジョシュ・ラニヨン (著),冬斗 亜紀 (訳)

LAでミステリ専門の書店を営みながら小説を書くアドリアン・イングリッシュの元をふたりの刑事が訪れる。従業員であり友人のロバートが惨殺されたのだ。前日レストランで口論して別...

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天使の影 (モノクローム・ロマンス文庫 アドリアン・イングリッシュ)

税込 990 9pt

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アドリアン・イングリッシュ (モノクローム・ロマンス文庫) 5巻セット

  • 税込価格:5,06046pt
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商品説明

LAでミステリ専門の書店を営みながら小説を書くアドリアン・イングリッシュの元をふたりの刑事が訪れる。従業員であり友人のロバートが惨殺されたのだ。前日レストランで口論して別れたアドリアンに、殺人課の刑事・リオーダンは疑いの眼差しを向ける。調査に乗り出したアドリアンだったが、犯人の深い憎悪と狂気はやがてアドリアンに向かう。彼の危機に飛び込んで来たのは―!?それぞれの運命と向き合う男たちを描き上げたM/Mロマンスの金字塔、ついに刊行。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー18件

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評価内訳

紙の本

二人の出会い

2021/05/21 06:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やじやじ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ネタバレあり
(ミステリーの部分はいたしません)

アドリアン・イングリッシュシリーズの1
少し前にシリーズ全て手にいれていたのですが
読むタイミングがつかめずに今に至る感じです。
翻訳ものは読むのに気力がいるので・・・。
何しろ1冊のページ数が多いし、密だし。
(で読み出すと止まらない・・・)

LAで小説を書きながら書店を営むアドリアンと
LA警察のリオーダン(ラストにくるまでファーストネームがわからないという)
店員であり、友人であったロバートが殺されたことにより知り合い
事件がらみで少しずつ知り合っていく(ってほどでもないのですけど)
ようやくラストのラストで・・・関係が始まる的で。

翻訳もの読むと思うのですが
ゲイであること
カミングアウトする、してない、しない
家族問題
日本のBLではあまり描かれない部分が、描き出されるのですよね。
現実的というか・・・。
でも、個人的にはそういう部分が読んでいて好きなんですよね。
(日本的BLファンタジーも好きだけど)
高校時代の先生の態度とかもリアルにくる。

ミステリーの部分は定型的なところがなきにしもあらずでしたが
アドリアンとジェイクの関係が今後どうなるのかとても気になる始まり。
続刊読んでいきたいと思います。

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