サイト内検索

詳細検索

送料無料

全品ポイント2倍(~9/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. 白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め
白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め(一迅社文庫アイリス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/01/18
  • 出版社: 一迅社
  • レーベル: 一迅社文庫アイリス
  • サイズ:15cm/334p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7580-4521-6

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め (一迅社文庫アイリス)

著者 永野 水貴 (著)

「駄目だ。離さない」始種の骨を略奪した黒竜を追い、古王国に向かった白竜のシュトラールとその“花嫁”である澄白。王宮の地下で、澄白は亡くなったはずのゴルト族の竜、アメテュス...

もっと見る

白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め (一迅社文庫アイリス)

689(税込)

白竜の花嫁: 5 愛の終わりと恋の目覚め

540(税込)

白竜の花嫁: 5 愛の終わりと恋の目覚め

ポイント :5pt / 紙の本より149おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め」が含まれるセット商品

白竜の花嫁 (一迅社文庫アイリス) 7巻セット(一迅社文庫アイリス)

白竜の花嫁 (一迅社文庫アイリス) 7巻セット

商品説明

「駄目だ。離さない」始種の骨を略奪した黒竜を追い、古王国に向かった白竜のシュトラールとその“花嫁”である澄白。王宮の地下で、澄白は亡くなったはずのゴルト族の竜、アメテュストと出会う。人間の手により鎖で繋がれた“女神”の存在は、王国の運命だけでなく優しく穏やかだった澄白とシュトラールの関係さえも変えていく―。姫君と竜の青年が織りなすドラゴンラブファンタジー、人気作第五弾!【「BOOK」データベースの商品解説】

王宮の地下で、澄白は亡くなったはずのゴルト族の竜、アメテュストと出会う。人間の手により鎖で繫がれた“女神”の存在は、王国の運命だけでなく、優しく穏やかだった澄白とシュトラールの関係さえも変えていき…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/02/10 10:37

投稿元:ブクログ

もう、最初から最後まで目が離せませんでした。
澄白にとっては2度目の嘘をつきシュトラールを裏切ってしまった。
でも約束してしまったからには守らないと、そしてアメテュストの気持ちも痛いほどわかる。
葛藤の苦しさがこれでもかと描かれていました。

シュトラールも包み隠さず打ち明けて欲しいと思うもどかしさ
知った時の裏切られた悲しみ、そして強い強い怒り。

必然的にこうなってしまうのだとわかっていても
2人の気持ちが痛いぐらいにわかってもうただただ辛かったです・・・

沙久羅の時もアメテュストの時も人間と竜は10年しかもたないのかな?思いました。

最後のシュトラールの言葉がとても印象的でした。

2014/05/13 21:10

投稿元:ブクログ

人間と結婚し古王国ラディエスで女神として祭られていたゴルト族の竜アメテュスト。ヘルツの母であり、シュトラールのかつての思い人だった彼女は、人によって無惨な姿に変えられていた…

彼に嘘をつくことに苦悩し、アメテュストに嫉妬を感じ、そんな全ての自分の感情に罪悪感を感じる。しかし、彼に真実を告げたことで、二人の関係は、スバラシスギル鬼引きッ!!!!!
http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-3614.html

2014/09/27 17:17

投稿元:ブクログ

もう~!アクダル&沙久羅の事と言い、アメテュストの事といい、こんな鬼畜の所業、作者ってば鬼か!悲劇浸しだよぉ(涙)。澄白がどんな立場の人・龍の気持ちも思い遣ってしまうせいで、自分の気持ちが二進も三進もいかなくなる心の動きが凄く上手く書けているので辛さがビシバシ伝わって来ます。今回は甘さも微糖だったし、修復できるのか?この状況。気になって眠れないので、はよ次寄越せw

一迅社文庫アイリス ランキング

一迅社文庫アイリスのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む