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白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め(一迅社文庫アイリス)

文庫

  • 取扱開始日:2014/01/16
  • 出版社:一迅社
  • レーベル:一迅社文庫アイリス
  • サイズ:15cm/334p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7580-4521-6

白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め (一迅社文庫アイリス)

永野 水貴 (著)

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商品説明

「駄目だ。離さない」始種の骨を略奪した黒竜を追い、古王国に向かった白竜のシュトラールとその“花嫁”である澄白。王宮の地下で、澄白は亡くなったはずのゴルト族の竜、アメテュス...

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商品説明- 「白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め」

「駄目だ。離さない」始種の骨を略奪した黒竜を追い、古王国に向かった白竜のシュトラールとその“花嫁”である澄白。王宮の地下で、澄白は亡くなったはずのゴルト族の竜、アメテュストと出会う。人間の手により鎖で繋がれた“女神”の存在は、王国の運命だけでなく優しく穏やかだった澄白とシュトラールの関係さえも変えていく―。姫君と竜の青年が織りなすドラゴンラブファンタジー、人気作第五弾!【「BOOK」データベースの商品解説】

王宮の地下で、澄白は亡くなったはずのゴルト族の竜、アメテュストと出会う。人間の手により鎖で繫がれた“女神”の存在は、王国の運命だけでなく、優しく穏やかだった澄白とシュトラールの関係さえも変えていき…。【「TRC MARC」の商品解説】

ユーザーレビュー- 「白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め」

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評価5 投稿元:ブクログ

2014/07/10 09:55

いつかはこういう展開が来るんだろうなと予想はして居たが悲しくてぼろぼろと泣いてしまった。続編が気になる。どうなってしまうのだろう。ヒロインとヒーローはとても好きだが結ばれたとしても…と考えてもやもや。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/09/29 07:03

話が一気に動いた第5巻でした。
澄白の思考や行動はすんなり理解できるし、共感できるけどたまにうじうじしすぎててうんざりしてしまう…
丁寧に描かれてるぶん余計にそう思えてしまうのかなー

文章は相変わらず綺麗でとても読みやすかったです。
今まで読んだ少女小説でも1,2を争うくらい。


最後の決別は、竜と人間という種族の差だけではなくて、数日前にアメテュストと会ったものと、当日はじめて会ったものの衝撃の差もあったんじゃないかなぁと。
澄白だって最初はものすごく取り乱したし。

しかしこれからどう話が動くのかまた読めなくなってきました。この話割と展開重めなのについ読んでしまう。
それだけ話に力があるってことでしょうね。

次の巻が待ち遠しいです!^^

評価5 投稿元:ブクログ

2014/05/13 21:10

人間と結婚し古王国ラディエスで女神として祭られていたゴルト族の竜アメテュスト。ヘルツの母であり、シュトラールのかつての思い人だった彼女は、人によって無惨な姿に変えられていた…

彼に嘘をつくことに苦悩し、アメテュストに嫉妬を感じ、そんな全ての自分の感情に罪悪感を感じる。しかし、彼に真実を告げたことで、二人の関係は、スバラシスギル鬼引きッ!!!!!
http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-3614.html

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