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乙嫁語り 6 (BEAM COMIX)(ビームコミックス)
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コミック

紙の本

乙嫁語り 6 (BEAM COMIX)

著者 森 薫 (著)

物語はふたたび、アミル編へ…。 英国人スミスと案内人アリが、アンカラへの旅を続ける頃。 アミルの兄、アゼルは苦悩していた。生き残るために、カルルクの村を略奪すると...

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乙嫁語り 6 (BEAM COMIX)

670(税込)

乙嫁語り 6巻

232(税込)

乙嫁語り 6巻

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乙嫁語り(BEAM COMIX) 8巻セット(ビームコミックス)

乙嫁語り(BEAM COMIX) 8巻セット

商品説明

物語はふたたび、アミル編へ…。 英国人スミスと案内人アリが、アンカラへの旅を続ける頃。 アミルの兄、アゼルは苦悩していた。生き残るために、カルルクの村を略奪すると決めた親族たち。その背後には、つぶし合いを狙うロシアの思惑が見え隠れする。 一族への忠誠心と、妹アミルへの愛情、ふたつの板挟みのなかで、アゼルが決めた「正しい選択」とは……?  前巻までのラブ・コメディーから一転、全編に渡ってアクション描写が冴え渡る、戦闘群像の『乙嫁語り』第6巻!

【マンガ大賞(第7回)】【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー92件

みんなの評価4.7

評価内訳

紙の本

アゼルお兄様

2014/01/15 22:56

10人中、10人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:WMB - この投稿者のレビュー一覧を見る

久しぶりの新刊。物語が前進する。

アゼルお兄様素敵結婚して!

と思ったのは決して私だけではないはずだ。
徹頭徹尾いい男であった。
アミルの実家問題が一番気になっていた。
悲しい結果ではあるが、一応カタは付いた。
私は雑誌を読まないようにしているので、続きがどうなっているのか知らないでいる。
一族の数は減り、族長は死に、妹の嫁ぎ先の村の被害も甚大だ。
どうか、皆が報われますように。

いや、そもそも一族の長の跡取は独身なのだろうか・・・・・。

次巻はスミスさんとアリさんが登場するという。
1巻から読み返して思ったのだが、スミスさんが捨ててしまった金の懐中時計を、
なぜ嫁を貰うためにお金を貯めねばならないアリさんに上げなかったのだろう。
あれだけあったら嫁貰えると思うんだけど。
パリヤさんのお見合いはどうなったのだろうか。
乙嫁語りの表紙のカバーの質感もしっかりしてて大好きだ。
きっと来年になるであろう次巻を楽しみにしている。

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紙の本

久しぶりの

2015/09/28 17:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のきなみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

アミル。やっぱ可愛いなぁ-。物語もアミルの実家問題、世界情勢の不穏さなどが上手く絡み合ってドキドキする。物語が大きく動いた巻だ。お兄さん達はカッコ良いんだけど妹さん達の不幸を思うと胸が痛む。

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紙の本

アミル再び

2015/09/06 14:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふじのき - この投稿者のレビュー一覧を見る

やっと1巻の主人公、アミルとカルルクに話が戻ってきました。
前半は二人のほのぼの物語。おもわずほんわかされます。
後半は一転して、アミルの実家がロシアの手先と化した部族と手を組んで街が襲撃されるという緊迫の展開。
主人公はアミルの兄のアゼル。彼の精悍さにしびれ、大胆な
行動にドキドキし、アミルへの情愛にじんわりきます。
この巻が一番好きかも。

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紙の本

やっぱり美しい…!

2015/02/07 06:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はな - この投稿者のレビュー一覧を見る

前巻とまた違って、大人な話が多く感じてかなり面白かったです。この時代の日常から戦争の形が綺麗な絵と共にこうして見て楽しめる日が来るのは嬉しいものです。
1年に一度くらいの割合で単行本が出るので、いつも必ず前の巻を読み返しているのですが、
何度読んでも新鮮ですね。主人公がとても明るく、
チャーミングで優しいところが本当に魅力的でいつでも応援したくなります。

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紙の本

相変わらずの高クオリティ!

2015/12/14 18:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

森薫さんの作品はとにかく1コマ1コマの力の入れようが凄いです。特に今回は珍しく戦闘シーンが満載で、その緊迫感が直に伝わってくる一冊でした。

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紙の本

漫画大賞!!!

2014/12/25 15:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きゃなめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

さっすが、漫画大賞受賞しただけある!!!

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2014/02/25 08:42

投稿元:ブクログ

待ってました! アミルの出身一族であるハルガルとその地域の豪族ヌマジがカルルクの町に攻め入る時がついにやってきました。
1巻を読んだときはこの話がすぐに続くものと思っていたので、意外な気もしますが、その間に時の流れもあり、カルルクもほんの少し大きくなりました。
ヌマジの長オル=タムスが予想通り悪人。そしてアゼルが意外とイイ奴。さらに一部始終を見ていた町の女性たち。ええ話やないか。

2014/01/20 11:57

投稿元:ブクログ

色々な感じでハラハラしました。
一族単位で生活している民族的には族長である人で且つ父親ともなると絶対服従だと思うので、お兄さんの活躍は完全にタブーでしょうけどね。
でもその辺は漫画らしくやってもらえたのでかっこいいにつきます。

本当はあり得ないと思うし、お兄さんは場合によっては裁かれちゃうと思うんですよね。どれだけ周りがかばってもね。「思ったより面倒な話」とあったけど、面倒な事態だと思われます。

おばば様がやったことは闇に葬られるのかしら・・・ね。

こういう時代のものを読んでいると、横溝作品みたいなことってありうるんだなって思い知らされる。墓場まで持って行く秘密みたいなものがね。

この酷い父親にこんな素敵なアミルとアゼルが育つって言うのが、どれだけお母さん立派だったんだよって思うなぁ。

深いこと考えずに感想を書くとするなら、お兄さんに萌えてしまったので、兄妹だと思っていても最後のシーンはちょっとキャーってなりました。お兄さん本当にいい男だわ。
ジョルクもいい味出してる。

バイマトさんの「順当にいけば・・・」っていうセリフが今後のアゼルの扱いの指し示すところなのかな。そう思うとすごく悲しいわ。

2014/01/17 22:06

投稿元:ブクログ

描き込みも展開も素晴らしくて、何度も読み返した。次が遠い・・・スミスさん達も気になるけど、お兄様の今度も気になる・・・どちらもちゃんと次の巻でわかるのかな・・・?

2014/01/25 19:21

投稿元:ブクログ

前巻までは癒しでした。ところがドッコイ!資産、土地にシビアな舞台であったことを思い出させられた!やられた!

2014/02/03 23:51

投稿元:ブクログ

描き込みの素晴らしさと、生き生きとした人物の瞳がたまらん。
アミルの実家一族が逞しすぎて、笑いが出る。お兄様が一番やばいんですけど、何をどうしたらあんな一族ができあがるのか…
強いけど、勢力はないってのもなんか切ない。
弱肉強食って単純に個人が強ければ生き残れるってわけではないよな、としみじみ思う。

2014/02/02 21:41

投稿元:ブクログ

戦闘描写が熱い、格好いい。しかし、つらくもありる。
少なくとも見える範囲では、街の人たちにとってアミルが身内も同然の扱いで安堵できます。
女性たちがアゼル達を庇ってくれたのも良かったです。

アミル父もアゼルも馬を駆って戦う姿はカッコイイです。アミルの戦いぶりも燃えました。
最後にお婆様にすべて持っていかれた感もありましたが。
今後、ハルガルの一族がどうなるのか気になるところですが、次巻はスミスの話に移るようです。

2014/01/11 18:49

投稿元:ブクログ

後半は戦いのシリアス回。一応の決着は付いたもののアミルの実家は前途多難そうです。
大活躍のアゼルの今後も良いものだといいのですが・・・。
最後のカルルクのお祖母さんが、貫禄あってカッコよかったです。

2014/01/16 21:44

投稿元:ブクログ

最新刊。今回は殺伐とした内容でした。

血と言うのは難しい問題だなあ…。情だけでは生きていけないけれども大局を見る目が無いと結局利用されるだけで自分の手に何も残らない。

それにしても嫁さん強し。カルルク君も頑張れ!でもまあ…まだ13だしねえ…仕方ないか。

2016/08/18 20:54

投稿元:ブクログ

山を越えてやって来た花嫁は8歳上のお姉さんだった。
主人公カルルク12歳。花嫁アミル20歳。

1巻で、アミルを取り戻そうとアミルの村の者がやってくる。
2巻、アミル少しずつ村の人と仲良くなる。
 それでも奪い返そうとするもと村民に対して、カルルクが阻止。
 居候の探検家スミスは旅立ち。
3巻でスミスが立ち寄った街でタラスという女性と知り合う。
 お互いに好意を寄せていて、スミスが婚約の証として時計を送るが、タラスの義母が叔父と結婚したがためにスミスとタラスは別れる羽目に。
 同行者アリとともにアンカラへ向かう。
4巻でパリヤはアミルと仲良し。
 パリヤは男性に対して免疫なし。
 スミスは旅の途中でアラル海の港町へ。
 そこには双子が長馴染みと結婚するという。
 この双子がまた跳ねっかえり…次巻で結婚式。
5巻で結婚式。長期間にわたる式。
 双子の涙。
 スミスの旅立ちと再びアミルとカルルクのお話へ。
 カルルクのヤキモチが可愛い。
 山羊使いの婆ちゃんがやたらカッコイイ。
6巻でアミルの実家と遠縁が手を組んでアミルの街へ
 戦争を仕掛ける。
 アミル兄のアゼル達の協力を経てアミルの街勝利。
 というか、遠縁が裏切った。
 それをアゼル一派が見抜いてて、どうにかなった。
 アミル父に引導を渡したのは山羊使いの婆さん。


どんな話しに展開していくのか、楽しみです。

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