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ましろのおと 10 (講談社コミックス)(月刊少年マガジンKC)

  • 発売日:2014/02/17
  • 出版社:講談社
  • レーベル:月刊少年マガジンKC
  • サイズ:18cm/199p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-371411-1

コミック

  • 国内送料無料

ましろのおと 10 (講談社コミックス monthly shonen magazine comics)

羅川 真里茂 (著)

紙書籍

463 ポイント:4pt

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電子書籍

432(4pt) ましろのおと(10)

紙書籍より:31円おトク

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商品説明

"他人の唄に合わせること"が出来ず、自分の音に迷い続ける雪。はたして、その暗闇から抜け出すことはできるのか!? そして、「竹の華」に、かつて雪と競い合った奏者が仲間入り!...続きを読む

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商品説明

"他人の唄に合わせること"が出来ず、自分の音に迷い続ける雪。はたして、その暗闇から抜け出すことはできるのか!? そして、「竹の華」に、かつて雪と競い合った奏者が仲間入り!? ――試練と再起の第10巻

【講談社漫画賞(第36回)】【文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(第16回)】【「TRC MARC」の商品解説】

ユーザーレビュー

全体の評価 4.1
4.1
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ましろのおと10

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2014/02/21 19:42

評価4 投稿者:ちゅもママ - この投稿者のレビュー一覧を見る

大河さん、策士っす!

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評価3 投稿元:ブクログ

2014/02/25 20:20

雪が自分の演奏に苦悩する巻。歌い手に合わすのも大事だけど、自分の演奏をすることも大事だし、難しいね。苦悩する中で雪はどんな音と弾き方を見つけるんだろう。
あと梶くん再登場。かわゆさに癒される(笑)そして大河が誤解されまくってて不憫で笑えるww彼のこと好きですよ、私ww

評価0 投稿元:ブクログ

2014/02/24 20:57

う、うーーーーん。停滞中?
始まったばかりのような勢いはない気がして
なんだか物足りないような・・・

評価3 投稿元:ブクログ

2014/02/21 12:48

こんな表紙だったっかなぁ?
居酒屋編というか伴奏編。三味線で食っていくって実際大変だろうなあ。クリスマスに昔の彼らが登場したのがちょっと嬉しかったり。さくらちゃんは相変わらず可愛いなあ。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/02/26 20:55

挫折と復活の流れが気持ちいいなぁ。読んでてニヤニヤしてしまった。梶くんも入って違う空気も混ざって良い。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/02/26 20:26

冒頭からあの澤村松吾郎が!
スプンオフで松吾郎さんのエピソードが見てみたい...

今まで人に合わせる事をしてこなかった雪が、伴奏にもがき苦しみます。
それを救う金城と大河。
愛想のない男ですが、この不器用な感じ..嫌いじゃないです。
さらに久しぶりにタケトの姿も!
つぎにその姿を見れるのはいつになるのやら..

ともあれ次巻は民謡大会編。
楽しみです。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/03/20 23:18

マニの伴奏を引き受けるも、「他人の唄に合わせること」ができず、自分の音に迷い続ける雪。
さらに「竹の華」に、かつて雪と競い合った奏者が仲間入りし…。

今までどちらかというと他人を振り回してきた雪が、逆に散々振り回されてしまったという珍しい展開…(笑)
他人の唄に合わす、ということが雪にとってはものすごく難しくて、七転八倒してるのが可哀想でもあり。
でも大河さんについていけばきっと雪にとってプラスになるはず!という熱い展開でもありました。
大河さん好きだ~!(笑)

そしてここで梶くんが来ましたね~!
今後身近な同年代ライバルとして活躍してくれそうな予感。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/04/03 10:05

この作者さんはきっちりカタをつけてくれると信頼はしてんだけど
雪くんが悩むの、長すぎる気がする。
長いというか、同じとこをぐるぐるぐるぐる。
もそっとスカッとする展開も読みたいなぁ。
タケトあたりの登場増やしたら、少しは明るくなるかなぁ?

自分に『天才』がないのが判るほどの『才』がある梶くん。
今んとこちょっと切ないけど
トゥイ~ンと2人、これからが楽しみな若人でもあります。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/02/17 19:54

待ちわびた10巻。
あっという間に読み終わってしまった。
早く11巻が読みたい!

大河さんが好きだなぁ。
何か企んでるように思われてショットを受けてるところが意外に可愛くて。

自分を客観視出来ない苦しみの中に今私もいる。たぶん。
他の人に見えているものが見えない。
何を言われているのか分からない。
雪と近い状況かもしれない。
雪の食らいついていく姿が眩しい。
「遊びじゃない」という言葉の力強さに頭が下がる。
私は遊んでるのだろうか。
なめているんだろうか。
自分を振り返らなきゃ。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/03/09 21:15

悩みながらも、真っ直ぐに自分の道を進む雪の姿が
清々しい。
今回も少しずつだけれど、前に進んだ雪。
次の大会への標準も決まり、この後の雪の成長っぷりが
楽しみ。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/07/10 09:52

もう高校編には戻らないんだろうけど、まだ今のこの、商売三味線編には馴染めない感じ。この経験を通して、より偉大な演奏家になっていくとは思うけど、臨場感溢れるエキサイティングな演奏シーンの描写を、どうしても求めてしまいます。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/02/20 02:39

"他人の唄に合わせること"が出来ず、自分の音に迷い続ける雪。はたして、その暗闇から抜け出すことはできるのか!? そして、「竹の華」に、かつて雪と競い合った奏者が仲間入り!? ――試練と再起の第10巻
民謡居酒屋修行編、色んな事がありつつとりあえず東ノ宮民謡全国大会へ、そしてその先には弘前の全国大会。
この先も波乱がありそうで面白い。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/05/05 23:47

居酒屋民謡での修行話。
相変わらず雪くん、悩んでおります。

天才ならでは、の悩み?
マニさんの伴奏を引き受けたが、
歌い手に合わせる伴奏が出来ない…。
逆に歌い手さんが雪くんに合わせてしまう悪循環。

大河さん等の良い先輩・仲間に囲まれて、
次巻では飛躍しますように!

しかし音楽系のマンガや小説は
映像化して欲しいなぁ、
やっぱり生で音楽を聞きたい!

評価4 投稿元:ブクログ

2014/02/21 20:21

風邪の熱がやっとこさ下がったので、一番に本屋さんへ(笑)
10巻記念に1巻から再読一気読みして書いていないレビューを……と思っていたのに、結局ガマンできずに10巻を買ってきた勢いのまま読む。

うわ、出「松吾郎」だ!
松吾郎さん、その佇まいだけでなぜか泣けて仕方がない。

雪くんは、今巻もまだまだ迷いの中。
歌い手に合わす、って難しいんだよね……まず譜の通りにも弾けないヘタクソなワタシが、えらそうに語れないけれど。
マニさんも歌い手として、迷いの中へ。雪くんもマニさんも、出会ったことがお互いに良い方向へ進む道となるといいのだけれど。

先行レビューを読ませていただいたブク友さん(ブクログのお仲間)のおっしゃっていたとおり、今回の大河さんはとてもカッコよかった。
今まで厳しいばかりがクローズアップされていたけれど、「みんなを良く見ている」という面が出てよかった。

最後の最後に大好きな「俵つみ唄」が出てきて、テンションが上がる上がる♪
縁起の良い唄の中でも、歌詞もテンポも景気が良くって大好き♪

新しいメンバーも気になる「竹の華」修業編、次の巻が早くも楽しみ。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/02/20 17:55

引き続き、民謡酒場で修行する雪。
唄付けについて、何かつかみ取ったか!?

梶君は何やらコンプレックスありそうね。
今後どうなってくるか。

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