詳細検索

TAC_『おとな旅プレミアムシリーズ 発売記念フェア』

  1. hontoトップ
  2. ネットストア
  3. ライトノベル
  4. 新約とある魔術の禁書目録 9

新約とある魔術の禁書目録 9(電撃文庫)

  • 取扱開始日:2014/01/09
  • 出版社:KADOKAWA
  • レーベル:電撃文庫
  • サイズ:15cm/326p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-866222-2

文庫 読割50

  • 国内送料無料

読割50とは?

紙書籍を購入すると同一の電子書籍が50%OFF!

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。

購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

読割50または読割50のアイコンがついている商品が対象です。
一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • 書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しくみる

新約とある魔術の禁書目録 9 (電撃文庫)

鎌池 和馬 (著)

  • 全体の評価 未評価
  • あなたの評価 この商品を評価して本棚に反映 評価しました! ×

紙書籍

637 ポイント:5pt

発送可能日: 24時間

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

電子書籍

637(5pt) 新約 とある魔術の禁書目録(9)

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

商品説明

世界は滅んだ。オティヌスの支配は、成就した。闘いの舞台であるグレムリンの本拠地、東京湾上に浮かぶ『船の墓場』は消失した。それどころか、世界そのものも消えて無くなった。共に...続きを読む

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

「新約とある魔術の禁書目録 9」が含まれるセット商品

新約 とある魔術の禁書目録 (電撃文庫) 15巻セット(電撃文庫)

新約 とある魔術の禁書目録 (電撃文庫) 15巻セット

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

商品説明

世界は滅んだ。オティヌスの支配は、成就した。闘いの舞台であるグレムリンの本拠地、東京湾上に浮かぶ『船の墓場』は消失した。それどころか、世界そのものも消えて無くなった。共に来たインデックスも、御坂美琴も、レッサーやバードウェイ達も当然消えた。統一された闇の空間。黒一色のそこに、上条当麻だけが残されていた。その理由は、ただ一つ。世界の基準点であり修復点でもある『右手』を持つからだった。神と成ったオティヌスにとって、上条当麻はすでに微塵も興味の無い存在となっていた。いつものように、ここから彼の逆転劇が始まる可能性は、全くない。ここうそういう『世界』だった。そして。そして。そして。これは、上条当麻の心を挫く物語。【「BOOK」データベースの商品解説】

魔神の思惑の通りに、世界は滅びた。統一された闇の空間。黒一色のそこに、上条当麻だけが残されていた。その理由は、ただ一つ。世界の基準点であり修復点でもある「右手」を持つからだった…。【「TRC MARC」の商品解説】

ユーザーレビュー

全体の評価 未評価
0.0
評価内訳 全て(0件)
★★★★★(0件)
★★★★☆(0件)
★★★☆☆(0件)
★★☆☆☆(0件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

評価3 投稿元:ブクログ

2014/07/07 20:58

前巻で世界は壊れた筈だが・・オテイヌスと当麻の対決が平行世界のような設定で次々に描かれる。しかし、どうもやり過ぎでしょう^^;・・設定が目茶苦茶だから理屈を並べても説得力ないし納得も当然出来ないが、それはSFファンタジー系だもんなぁ、勢いでいいんだろうけど・・ここまでやってシリーズ物に戻れるのか。今までの伏線が全部吹っ飛んだ感じ。元に戻ってめでたしかと思ったら・・次もしんどそう・・この話終わるんかな?

評価5 投稿元:ブクログ

2014/01/16 18:40

上条さん、ついに神様と激突かー。神だけあっていろいろな手で潰しに来られたけど、そして潰れそうにもなったけど、それでも諦めず復活していく様はまさに上条さんだった。やっぱり彼はこうだよね。再起のきっかけにもなった「ミサカ」さんがすごくヒロインポジになってたが真ヒロインさんはどうなのよ。まぁ上条さん的には重要な立場なんだろうけどインパクト的にはやっぱりミサカの方ががが。そしてまさかの“続く”感じ。あとがき曰く次はオールスターボスラッシュって…挿絵も満載でお願いしたいところ。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/01/18 10:00

神との戦い。よく書き切ったなこれ。スケール感も損なわず、神話級のスケールなのにとあるの熱い感じもなくさない。またしても次巻が楽しみだ。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/03/05 13:27

細かい整合性への疑問点も無いではないですが、それよりも勢いを維持したことを賞賛します。
インデックスの悲壮な生き様に共感したけど忘れてしまったことではじまった物語ですが、その原点回帰的展開で締めました。今回はしっかり記憶しているみたいですけど。
で、さらに、これはタメだったという。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/01/13 19:52

終わった世界で上条当麻が、自分を語った!
ヒーロー台詞以外、余り聞かないから普通の愚痴を聞けたのが新鮮だった。
改めて上条当麻という人物を書いたいい話でした。
ラストのお約束といい、ページの使い方といい素晴らしい

評価3 投稿元:ブクログ

2015/01/12 23:08

オティヌスによって世界に終わりがもたらされ、上条は何もない世界で、オティヌスによって作られた、「位相」が異なる無数の世界を何度も見せられることになります。自身の無力さを思い知らされた上条は、立ち上がろうとする心を折られてしまいます。

しかし彼は、孤独な戦いの中で、上条は自分のために「元の世界」を望むことを選び、ふたたびオティヌスの前に立ちはだかります。何度も繰り返された戦いの中で、オティヌスとの戦い方を学んだ上条は善戦しますが、最後は神の力の前に敗れることになります。消えゆく上条は、最後の最後に、オティヌスの希望する世界を創ってほしいと告げます。

上条の最後の言葉を聞いたオティヌスは、自分が求めていたのは新しい世界ではなく、元の世界で理解者を得ることだったと気づきます。そして彼女は、上条の望む「元の世界」に戻ることを決意します。しかし、むろんその世界は、すべてがオティヌスを敵とみなす世界でした。元の世界へと戻ってきた上条は、世界を敵に回してでも、オティヌスを守ることを決意します。

今回は、上条が自分自身を見いだす心境劇仕立てになっています。ちょっと長すぎる印象はありますが、続きには期待が持てそうな展開でした。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/01/28 18:59

久しぶりにというか、かつてあったかどうかもわからないほど、ほとんどがヒーロー上条の視点でのみ語られる彼の物語。彼の内面の物語。

最後の大逆転って、結局敵が諦めちゃったの?前作で、いろんな場所でいろんなキャラ大登場させてバトルのフラグ立てたのは何処へ?次に期待なんでしょう…

しかし長すぎてもう苦痛になりつつある、鎌池先生、いったいどうやって終わらすんですか?

評価0 投稿元:ブクログ

2015/08/09 09:35

無能力者vs全能力者!というわけでオティヌス戦である。しかし、規模は違うけれど初期にあった錬金術師戦と同じような感じで、何でもありゆえに戦いが観念的≒屁理屈中心になってしまうのだよなあ。グレムリン編の次はどうするのだろう。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/03/16 18:14

1巻丸ごとオティヌスとの死闘。
RPGのボス戦を何度も繰り返す様な趣向…
上条の諦めない気持ちは凄すぎ。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/03/21 14:14

これだけたくさん殺されて蘇らせられた主人公は珍しいんじゃないだろうか。
それでも諦めない上条さんさすがです。
たまには自分だけの為に戦うってのもいいよね。

オティヌスのデレに期待!

評価4 投稿元:ブクログ

2014/04/24 20:36

この巻にしてようやく上条当麻の人間らしい弱さが垣間見えた気がする。
前半の上条への精神攻撃はかなりくるものがあったが、何が一番怖いかというと上条の精神的なぶれなさ。もはや異常なレベル。
しかしその彼がふつうの人間らしく泣いて、立ち直って、そしてまた決意を新たにするラストは、今までのどの上条よりも輝いていたと思う。
あとがきの通り、これは「上条が自分自信を救う」物語だ。

評価0 投稿元:ブクログ

2014/01/14 17:13

あらすじはオティヌスと上条の精神の戦いだけなので、気になった点だけ書く。

作者はなんで10031回って数字を持ってきたんだ? あからさまに不自然に絶対能力進化実験の試行回数持ってきた意味が気になる。オティヌスが体験したことを上条に追体験させた感じだったけど、だいたい一方さんが体験したこととかぶってるのも、作者の想像力の幅のせいか伏線なのか……。

あと、新約入ってから何度も出てくる世界の基準点だけど、パラレルワールドとか世界の可能性とかがここまで本筋に絡んでくると、基準点が存在すること自体が一番のファンタジーだと思う。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/01/10 20:06

今までに無かった次元での戦いで繰り広げられる、不条理で理不尽な展開の連続でした。そして鎌池先生のあとがきの一文で今後のさらなるカオスな展開が予想されます。

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

  • 買い物カゴに入れる

    発送可能日: 24時間 納期・配送の目安について

  • 買い物カゴに入れる

    ギフト購入する

    購入前にご利用中のデバイスが
    対応しているかご確認ください。

    PC iPhone iPad Android

    電子書籍版を立ち読みする

    hontoアプリの確認

    立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

    • バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

    最新の「honto」アプリをご利用の方

    立ち読みする

    最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

    hontoビューアアプリ

    ビューアアプリについて

お気に入り登録
(新刊お知らせメール)

この著者の新着情報
  • 受け取る
  • 受け取らない

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.