詳細検索
注目のキーワード:
池井戸潤
百田尚樹
有川浩
アンと青春
ガソリン生活
精霊の守り人
真夜中のパン屋さん
幸せになる勇気
ONE PIECE
鬼灯の冷徹

暮らし実用&児童書絵本ポイント3倍(エントリー)(0520-29)

  1. hontoトップ
  2. ネットストア
  3. 男性向けコミック
  4. ×××HOLiC戻 2 (ヤンマガKCDX)

×××HOLiC戻 2 (ヤンマガKCDX)(KCデラックス)

  • 発売日:2014/04/23
  • 出版社:講談社
  • レーベル:KCデラックス
  • サイズ:19cm/177p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-376966-1

コミック

  • 国内送料無料

×××HOLiC戻 2 (ヤンマガKCDX)

CLAMP (著)

紙書籍

670 ポイント:6pt

発送可能日: 24時間

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

電子書籍

540(5pt) ×××HOLiC・戻(2)

紙書籍より:130円おトク

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

商品説明

『xxxHOLiC』シリーズ最新作。アヤカシ(妖怪)を視たり、引き寄せたりする体質のことを悩む高校生の四月一日(わたぬき)と“ミセ”と呼ばれる怪しい屋敷で来客者の願いを叶...続きを読む

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

「×××HOLiC戻 2 (ヤンマガKCDX)」が含まれるセット商品

×××HOLiC戻(ヤンマガKCDX) 3巻セット

×××HOLiC戻(ヤンマガKCDX) 3巻セット

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

商品説明

『xxxHOLiC』シリーズ最新作。
アヤカシ(妖怪)を視たり、引き寄せたりする体質のことを悩む高校生の四月一日(わたぬき)と“ミセ”と呼ばれる怪しい屋敷で来客者の願いを叶え続ける女主人の侑子(ゆうこ)の新たな物語が始まる。

無数の手の化け物に襲われる四月一日(ワタヌキ)を救った侑子さん。「戻るべきかどうかは、貴方が決めればいい」という謎の言葉を四月一日に投げかけ、眠りにつかせる。四月一日が選んだものとは‥‥? その後、月日は流れ、四月一日は侑子さんにいじられる通常の日々に戻る。そんな折、”ミセ”にまた新たな依頼人がやって来る。その依頼人はルール無用の激レアキャラ。是非、あなたの目で確かめてみてね。【商品解説】

ユーザーレビュー

全体の評価 4.2
4.2
評価内訳 全て(26件)
★★★★★(3件)
★★★★☆(12件)
★★★☆☆(8件)
★★☆☆☆(0件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

感想

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/25 20:31

評価5 投稿者:かいちょー - この投稿者のレビュー一覧を見る

昔にかえったようでそうでない違和感がひしひしと感じられます。はてながいっぱいです。けれどそのはてないっぱい状態がこの作品の特徴ではないかなと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍 ずっと買ってきましたが

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/30 23:19

評価3 投稿者:Jackie - この投稿者のレビュー一覧を見る

もう買わないかも。
なんかとめどなくダラダラ続いている印象です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

評価4 投稿元:ブクログ

2014/05/03 21:56

夜雀かわいいー山狗すてきー^^ 以前の話を読み返したいんだが、どのダンボールに埋もれているのやらさっぱり…(引越し後2週間)まぁ、おいおい…と思ううちに次の巻がでるんだろうなぁ(遠い目)

評価3 投稿元:ブクログ

2014/07/28 22:31

“「聞いただけなんだけど なんだか…やらないほうがいい気がして……」
「じゃあ やらない」
「え?」
「四月一日君がいうならやらない」
「で、でも、何かそんな気がするってだけで……」
「それでも
四月一日君がわたしを心配して言ってくれたんだもの」”[P.130]

進んでるのかなんなんかよく分からない感じ。
四月一日君が何を選んだ世界なんだろう。

Thanks to K.H.

“「選ばないという事も またひとつの選択
選ばない事を 選んだの」
「おれは…何を選んだんでしょう」
「今 貴方が何を選んだのか分からないということも 貴方の選択」”[P.166]

評価4 投稿元:ブクログ

2014/04/29 22:49

いよいよ前作との繋がりがはっきりと出てきて、今後どのように変化していくのか、楽しみである。
繰り返される時間、選択肢によって変わる結末。
四月一日がどのような選択をし、それを百目鬼はどのように支えていくのか、またその選択によって侑子さんはどのように接し、どのような言葉をかけるのか。

侑子さんが望む物語、四月一日が願う日常、百目鬼が守ろうとする世界。潜む必然はどこへ転がるのか。

どう絡めてくるのか期待値が上がる。

評価0 投稿元:ブクログ

2014/04/30 17:11

お願いだから何か話をややこしくさせないでくれ…(大体この人達ってラストになってくると話が破綻してくる)
あと取り置きしてくれている本屋さんが
「すみません、5000円の特装版はうちに入らなくて…」言われたけど、いや!これにはそれ程思い入れないんでそんな気遣い無用です!!(この時の本代15000円也)

評価4 投稿元:ブクログ

2014/05/19 14:33

xxxHOLiC[戻]の2巻。

昔の…最初の…日常に戻ったような気がして、その優しい空気に気分よく酔っていたのに、やはり四月一日に関係する謎?闇?に繋がって行くんだね。誰と、どこと、繋がっているんだろう。

続刊待ち。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/05/24 21:04

相変わらず人間の怖いところをついてくる。
最後の話が特にぞっとした。
だんだん自分の過去に四月一日が気づいていくのかな

評価4 投稿元:ブクログ

2014/07/29 20:12

 無印のホリックであるかの日常。
 でも、なんか百目鬼の視線が、憐れんでる感じがするんだよね。

 「店」が<あなたの願いをかなえましょう>という場所だからこそ、侑子さんとの日常を願った四月一日が今の場所や時間を作ったんじゃないかと、まあ、思うわけだ。
 でも、それには膨大な対価が必要だし、そういうことは所詮偽物で何にもならない。ただの自慰だと、四月一日は侑子さんとのつながりで学習しているはずなのにな。
 
 まぁ、何かあって今に至っているのだろう。

 その何かが、とんでもなくかわいそうなことな気がして、今から胸がいたい。
 CLAMP氏って、結構残酷というか、容赦ないからなぁ。

 とはいえ、相変わらず美しい侑子さんを堪能できて幸せです。
 また、アニメ化しないかなあ。
 大原さやか嬢の「あなたの願い、かえましょう」が聞きたいです。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/04/25 18:26

 必要とされなくなったものは忘れられ消えゆくしかない。それがどれ程大切なものでもかけがえの無いものでも
 ひとつだけ誰にとっても斉しいことがある
 決して元には戻れない
 変わっていないように見えても同じではない
 失ったものは元のままには戻らない
78p

 危険を察知する能力というか、昔のひとには備わっていたかもしれない力がちゃんと残ってる
 不用意にまずいものに近寄らない、侵してはならないものに立ち入らない。簡単そうだけど今じゃかなり難しい。
 それにああいった呪いは本人も勿論被害を被るけれど、一番やっかいなのは拡散なんだよ。面白そうで参加してどんどん広めてでも自分自身が酷い目に遭うとは考えない
 けれど、一度関わったものとは文字通り無関係では居られない
 関わったのならそこに印が残る
 その印がえにしになる
 繋がったえにしは切れない
 相応の対価を払わなければ
148P

 なんにでも縁がある。不用意に近づけば縁をむすぶ。
 昔のひとたちは、まあ現代でも少なからず存在はするだろうけれども、第六感というものがいやに働いていたから、みずから危険なものには飛び込まなかった。
 いまは情報化社会で、なんでも揃っていて、そういった危機を感じ取るちからが薄くなってしまったようだ。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/05/06 20:34

くらくらする感じ好きだなぁー続きが気になる終わりかたでした。
夜雀のデザインがかわいくて好き。
山のの台詞とか羽とかの装飾的なのもきれいで好き。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/06/28 20:41

前のシリーズで完全に終わりだと思っていたけど、思いがけず復活したHOLiC。
1巻では前のシリーズとはパラレルワールドになるのかと思っていたけど、どうやら繋がってきそうな雰囲気で2巻終了。続きが気になる。

評価0 投稿元:ブクログ

2014/05/01 21:09

バイト四月一日のようでもありつつ、店主四月一日のようでもありつつ。気になる。
続きが気になるのはそりゃそうなんですけど、キャラも好きなので嬉しい。
百目鬼が「侑子さん」と呼んだのが妙に気になっています

評価3 投稿元:ブクログ

2014/06/28 18:40

これは偽りの時間なんだろうか?
もちろん前シリーズからの続きであるならば、
こんなに平和というか無邪気な日常があるわけがないのだが。
http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-1060.html

評価4 投稿元:ブクログ

2014/05/04 18:09

てっきりだらだらっと展開をさきのばしにされるのかなと思っていたのでこれはこれで。
それにしても、四月一日はすっかりひまわりちゃん連呼してないし、やっぱり「変わった」後なんでしょうね。
そして人間の暗い面の話ばっかりなんでそろそろ読むのが疲れてきたかもしれない。さくさく進んでほしいなあ。
現代の人間の霊性の話とかもっとでてくるのを希望。

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

  • 買い物カゴに入れる

    発送可能日: 24時間 納期・配送の目安について

  • 買い物カゴに入れる

    ギフト購入する

    購入前にご利用中のデバイスが
    対応しているかご確認ください。

    PC iPhone iPad Android

    電子書籍版を立ち読みする

    hontoアプリの確認

    立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

    • バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

    最新の「honto」アプリをご利用の方

    立ち読みする

    最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

    hontoビューアアプリ

    ビューアアプリについて

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.