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科学リテラシーを育むサイエンス・コミュニケーション 学校と社会をつなぐ教育のデザイン
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  • カテゴリ:研究者
  • 取扱開始日:2014/03/06
  • 出版社: 北大路書房
  • サイズ:21cm/189p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-7628-2834-8
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

科学リテラシーを育むサイエンス・コミュニケーション 学校と社会をつなぐ教育のデザイン

著者 鈴木 真理子 (編著),楠見 孝 (編著),都築 章子 (編著),鳩野 逸生 (編著),松下 佳代 (編著)

学校での科学教育の変遷や現状、日本や海外における大学と科学館などが参画する知のネットワークの事例とサイエンス・コミュニケーションの動向を紹介。また、これらによって形成され...

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科学リテラシーを育むサイエンス・コミュニケーション 学校と社会をつなぐ教育のデザイン

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商品説明

学校での科学教育の変遷や現状、日本や海外における大学と科学館などが参画する知のネットワークの事例とサイエンス・コミュニケーションの動向を紹介。また、これらによって形成される科学的リテラシー等も解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

社会的背景に影響される科学教育 鈴木真理子 著 2−10
科学技術社会に生きる子どもたちの学びを理科においてどのように助けるか 鈴木真理子 著 11−18
理科の学び合いにおける異質な考えのもつ価値 鈴木真理子 著 19−26

著者紹介

鈴木 真理子

略歴
〈鈴木真理子〉滋賀大学教育学部教授。博士(人間科学)。著書に「科学領域における共同学習に関する研究」など。2012年逝去。
〈楠見孝〉京都大学大学院教育学研究科教授。博士(心理学)。

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評価内訳

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2014/02/15 16:24

投稿元:ブクログ

本書は, 第I部では,学校での科学教育の変遷や現状を取り上げ,第Ⅱ部では,日本および英・豪・韓・米における大学と科学館などが参画する知のネットワークの事例とサイエンス・コミュニケーションの動向を紹介し,第Ⅲ部では,これらによって形成される科学的リテラシー・批判的思考力について述べる。そしてこれからの科学の学びとそれを支える知のネットワークの方向性を提案したいと考えている。また,付録の「今,ミュージアムがおもしろい!」では,英国, 米国, オーストラリア, 日本の科学館や博物館を案内し,読者がこれを持って,サイエンス・コミュニケーションの現場を体験できるようにしている。
 私は「科学コミュニケーションにおける批判的思考」、「英国の博物館に見る心理学関連展示」などの執筆をしました。批判的思考や博物館の心理学展示について関心のある方にもお勧めします。

2016/11/04 15:33

投稿元:ブクログ

いちおう押さえておこうと思って読んだサイエンスコミュニケーション本2冊目。こちらはサイエンスコミュニケーションというか科学教育が各国でどのように行われているのかの調査報告書というような内容だった。フォーマルな教育とインフォーマルな教育があって、どちらかというとインフォーマルな方を重視するなんてなことはわかり切っている。

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