サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 歴史・地理・民俗
  4. 共産主婦 東側諸国のレトロ家庭用品と女性たちの一日

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

共産主婦 東側諸国のレトロ家庭用品と女性たちの一日
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/03/15
  • 出版社: 社会評論社
  • サイズ:19cm/167p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7845-1110-5
  • 国内送料無料

紙の本

共産主婦 東側諸国のレトロ家庭用品と女性たちの一日 (共産趣味インターナショナル)

著者 イスクラ (著)

東ドイツ、ソ連、ポーランド、ハンガリー、チェコスロバキア、ルーマニア、ブルガリアを代表するドールが、それぞれの国の主婦のモデル的な一日を再現。過去の生活の上で通り過ぎてい...

もっと見る

共産主婦 東側諸国のレトロ家庭用品と女性たちの一日 (共産趣味インターナショナル)

2,052(税込)

ポイント :19pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

東ドイツ、ソ連、ポーランド、ハンガリー、チェコスロバキア、ルーマニア、ブルガリアを代表するドールが、それぞれの国の主婦のモデル的な一日を再現。過去の生活の上で通り過ぎていった製品を紹介します。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

イスクラ

略歴
〈イスクラ〉1975年生まれ。福岡大学人文学部ドイツ語学科卒。2005年よりイスクラとして活動開始。ネットショップオープン。11年東ドイツギャラリー、実店舗「DDR PLANET」オープン。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/12 09:22

投稿元:ブクログ

[ 内容 ]
東ドイツ・ソ連・ポーランド・ハンガリー・チェコスロバキア・ルーマニア・ブルガリアを代表したドールたちが、それぞれの主婦事情24時間を当時の雑貨を使って再現!
東ドイツ製の生理用品やソ連製コンドームまで収録!

[ 目次 ]
ドイツ民主共和国モニカの生活
ポーランド人民共和国アグニエシュカの生活
ソビエト社会主義共和国連邦ナターシャの生活
ハンガリー人民共和国アンナの生活
チェコスロバキア社会主義共和国ヴェロニカの生活
ルーマニア社会主義共和国のマリチカの生活
ブルガリア人民共和国ニナの生活
3月8日国際女性デー
共産主婦の暮らしを訪ねて

[ 問題提起 ]


[ 結論 ]


[ コメント ]


[ 読了した日 ]

2015/06/14 18:59

投稿元:ブクログ

東欧の共産主義時代の雑貨や暮らしを紹介した本。
食べ物、車、おもちゃなど、身近な品々の写真が多い。

各国の当時の休暇の過ごし方など、日常のイベントも色々と紹介されている。

2014/05/28 07:34

投稿元:ブクログ

【なくなってしまう前に】
旧社会主義国のアイテム写真を使って、当時の主婦の暮らしを追ってみる、というもの。タイトルが異常なまでにキャッチーである。
地味な生活を彩る(そう、やけにカラフルなものが多い)、共産アイテムの数々。チープであるが、それ故か妙に懐かしい感じがする。なぜか羨ましい、という気持ちさえ起こる。彼の国でも、当時の生活とアイテムは忘れ去られようとしているようで、なくなってしまう前に収集を、と集められたモノたち。
おもちゃ箱をひっくり返したような、という形容があてはまる。実際の社会主義国での主婦生活は、これを読んだ上でも知る由もないけれど、なんだかカワイイではないか、と不謹慎に述べておこう。不思議な感覚に襲われる。ウフフ。

2014/07/07 21:54

投稿元:ブクログ

ベルリンの壁崩壊前後の東ドイツ側を描いた映画として私がパッと思いつくのは、秘密警察シュタージの局員が主人公の「善き人のためのソナタ」と、一般家庭の親子が主人公の「グッバイ、レーニン!」なんですけど、この本は「グッバイ、レーニン!」寄りの本です。東ドイツを始め、東欧共産圏の主婦の生活を、当時使われた日用雑貨の写真と共に紹介しています。
「善き人のためのソナタ」に描かれた暗く重い時代の裏側(表側?)で、当たり前のように主婦は主婦として主婦業をこなし、人が生活する場には様々なデザインの雑貨が存在していたんですよね。
何だか、壁にホーネッカーの写真を飾りたくなりました。

ヨーロッパ史 ランキング

ヨーロッパ史のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む