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資本主義の終焉と歴史の危機(集英社新書)

資本主義の終焉と歴史の危機(集英社新書) 資本主義の終焉と歴史の危機(集英社新書)
  • 発売日:2014/03/14
  • 出版社:集英社
  • レーベル:集英社新書
  • サイズ:18cm/218p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-720732-3

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資本主義の終焉と歴史の危機 (集英社新書)

水野 和夫 (著)

紙書籍

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電子書籍

648(6pt) 資本主義の終焉と歴史の危機

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商品説明

長期にわたるゼロ金利が示すのは、投資しても利潤の出ない資本主義の「死」。この現実を無視して、成長戦略を追求すれば日本は沈む! 大転換期に立つ今、日本が取るべき道を展望する...続きを読む

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商品説明

長期にわたるゼロ金利が示すのは、投資しても利潤の出ない資本主義の「死」。この現実を無視して、成長戦略を追求すれば日本は沈む! 大転換期に立つ今、日本が取るべき道を展望する。【「TRC MARC」の商品解説】

資本主義の最終局面にいち早く立つ日本。ゼロ金利が示すのは資本を投資しても利潤の出ない資本主義の「死」の状態。国民国家をも解体させる「歴史の危機」だ。この危機を乗り越えるための提言の書!


【商品解説】

著者紹介

水野 和夫

略歴
〈水野和夫〉1953年愛知県生まれ。早稲田大学大学院経済学研究科修士課程修了。日本大学国際関係学部教授。著書に「人々はなぜグローバル経済の本質を見誤るのか」など。

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ユーザーレビュー

全体の評価 4.2
4.2
評価内訳 全て(144件)
★★★★★(45件)
★★★★☆(57件)
★★★☆☆(19件)
★★☆☆☆(5件)
★☆☆☆☆(0件)

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大いに買いである

16人中、11人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2014/07/08 18:48

評価5 投稿者:wayway - この投稿者のレビュー一覧を見る

或る意味、衝撃的な新書である。
1974年以降、実物経済においては先進国が高い利潤を得ることができる
フロンティアはほとんど消滅してしまったという。
つまりは、「地理的・物的空間」の拡大は困難になり、投資をしてもそれに
見合うだけの利潤を得るという資本主義のシステムが限界に突き当たり、
資本主義が終焉を迎えたはずであったのだという。
そこをアメリカが「電子・金融空間」そ創設することにより延命させてきた。
それによりBRICS等の新興国を成長させてはいるがそのシステムも、もう
成長させる新興国自体が無くなってきているのだと。
そして、既に日本が経験をしているゼロ金利、ゼロ成長、ゼロインフレ
が、徐々に世界へ拡がっていき、貧困国へと向かうのだともいう。

ひとくちに、本書の内容を語れないところにも、また本書の
持つ意味が含まれており、新書にしておくにはもったいないくらいの
しっかりとしたロジックに支えられている。
一度、読んだだけではなかなか私には分かりにくかったので、
何度か読むことになるだろうと思うが、この内容にしてこの価格
は安過ぎる。

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「資本vs国家」恐ろしい一冊

14人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2014/03/21 18:20

評価5 投稿者:とーるさん2 - この投稿者のレビュー一覧を見る

一気に読み終えた。
しばらく茫然として動けなかった。

歴史認識の重要性を感じるとともに、
今の為政者や資本家たちは何を考えているのかと不信感が堆積した。
現状を知らないのか、それとも知っていて見ないふりをしているのだろうか。

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資本主義終焉後にはどんな未来が待っているのか?

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/27 10:24

評価5 投稿者:洗濯の自由 - この投稿者のレビュー一覧を見る

財政出動で景気回復を狙うケインズ主義が短期的な効果しか得られなかった。それに対し、景気回復には資金量を増やす事が一番というマネタリズム。長引く不況に対する0金利政策継続は資本主義の最終局面とも言える。アベノミクスもその金融緩和の継続に過ぎず、新しい政策でも何でもない。出口が見えない資本主義経済を救済するヒントが見つからないかと思い本書を読んだ。各種景気対策の功罪や経済史の分析はとても解り易かった。但し、筆者もそれを踏まえて今後どうすべきかという答えは見付けられなかったようである。100人いれば答えが100個あるような問題に対し、どれも正解でどれも不正解だと思うので、批判を恐れず筆者なりの“不正解の結論”があっても良かったと思う。

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とても面白く一気に読みました

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/04/09 09:34

評価5 投稿者:ちょびちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

もう地球上にフロンティアはもうないのは事実。そこで「次は宇宙開発」というよりは現実的なお話です。5年くらい前でしょうか、中小企業社長向けの経営講座で某コンサルタントが「100万円のもうけがあれば投資してください、機械や従業員に使うよりよっぽど楽に金儲けができる」という趣旨の話をしており、非常に違和感を持ちました。同じ100万円かもしれない、でもその100万円で各種社会保険を払い、従業員を雇ってそれぞれの生活をささえているわけで、それは見えない形で社会還元されているもの。たとえばたとえ零細企業で賃金が少なくても社会の末端まで雇用があるから社会不安が少ない、治安のよさにつながるなど。ただ純粋にお金の増減のみを考えるなら確かに投資かもしれないけれど、社会的責任が欠如した暴言に感じました。ここには書かれていないけれどエコや地産地消の運動が対抗できる方法の一つか.

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脱成長という成長

9人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2014/06/21 10:42

評価4 投稿者:キック - この投稿者のレビュー一覧を見る

ロシアや中国の前時代的・帝国主義的な領土拡大の動き、それに対し自国経済ばかり慮って煮え切らない欧米諸国の対応、地球資源が枯渇するまで収奪していく人類の姿勢等々に漠然とした不安を誰しも感じているのではないでしょうか。一方、今の日本の閉塞状況を、金融緩和や相変わらずの公共事業依存のアベノミクスで打破できるのでしょうか。
 本書は、このようなバラバラに起きているように見える事象を、「利子率革命」「空間革命」「価格革命」といったキーワードで、理論的・歴史的に検証・分析し、資本主義の終焉という結論に至っています。とにかく、迫力かつ説得力のある内容に、あっという間に読み終わりました。特に、第3章のアベノミクス批判は、そのとおりと納得しました。人類は資本主義の限界に気が付き、修正できるのでしょうか。読後は、日本の未来、地球の未来を悲観し暗澹たる気持ちとなりました。

 ただ、本書はポスト資本主義への言及は、次のように避けていて、物足りなさを感じました。
 「その先にどのようなシステムをつくるべきなのかは、私自身にもわかりません。定常状態のイメージこそ語ったものの、それを支える政治体制や思想、文化の明確な姿は、21世紀のホッブズやデカルトを待たなければならないのでしょう(209ページ)」
 本書では現状分析と問題提起に止まるとしても、次回作は不十分でも構わないので、水野氏なりの仮説を出してもらいたいものです。批判だけなら、もっともらしく理由づけをすれば良いわけで、創造的な仮説を示すことこそが学者の本来の仕事だと思うのです。水野氏には逃げないでもらいたいものです。

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今後は…

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/12/25 08:11

評価4 投稿者:ぽにょ - この投稿者のレビュー一覧を見る

新自由主義・市場原理主義による資本主義の行き着く先が上手く書かれていたと思う。今後の経済体制の仕組みを考えることが非常に重要だということがよく分かる。小説「人類資金」合わせて読みたい。

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資本主義の終焉と歴史の危機

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/10/25 14:40

評価4 投稿者:hideさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

リーマンショック後、世界各国は低金利経済に陥り、政策金利は、概ね0の状態が続く。利子率の歴史からは、極めて異常な状態である。著者はこれを、利子率=資本利潤率から、世界中に投資が行き渡りフロンティアがなくなってしまい、資本に投資機会が見つけられない状態、つまり「資本主義というシステムの死」と分析している。今の時代には新しいシステムが必要であるが、日本のアベノミクスをはじめ先進国は成長重視の政策を採って、かえって中間層の没落、格差の拡大を強めている。現在が長期の利子率革命の時代にあることを認識し、新たなシステムの追求に着手するべきであると著者は警告している。
本書を読んで、最近アメリカが金利上げを試みたが、未遂に終わった原因は大局的にはこのことによるものと思う。

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売れている理由が分かる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/23 17:22

評価4 投稿者:さんぴん - この投稿者のレビュー一覧を見る

資本主義の本質は金利にあり、その金利を下げて、お金をじゃぶじゃぶ市場に流す今の政策を痛烈に批判しており、一読の価値あり。買い。

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電子書籍 結論どおりになるのか?

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/05/04 00:27

評価4 投稿者:RN205 - この投稿者のレビュー一覧を見る

非常に大きな視点から俯瞰的に資本主義を解剖していく著者の手腕は、明確なロジックに裏付けされており傾聴に十分値する内容。著者は資本主義の終焉及び脱成長社会を結論として想定しているが、果たしてそうなるだろうか。人間の成長への希求は無尽蔵で、あらたな成長空間の創設が待っているように思えてならない。現実の動きを注意深く見守りたくさせる好著。

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評価は高いけど・・・

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/26 14:06

評価3 投稿者:ツンドク - この投稿者のレビュー一覧を見る

グローバル経済が行きわたり辺境が無くなったために採算のとれる投資先がなくなり、利子率が史上最低になって、資本主義の終焉を迎えた、という現状分析(私の読み違いがなければ)には同感するところがありますが、「じゃあどうするの?」というのが物足りない気がします。随分評価が高い本なのでもっと「目からうろこ」を期待していたのですが、読み込み方が未熟なのでしょうか。本書と観点は違うが原田泰著「反資本主義の亡霊」(日経プレミアシリーズ)なんて本と読み比べても面白い。

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評価4 投稿元:ブクログ

2015/01/28 01:21

西欧型の資本主義の幕引きをして定常型社会へのソフトランディングをめざすべきという提言には納得ですが、そのトップランナーであるべき日本で最優先に取り組むべきプライマリーバランスの確保に一番責任あるのは経済ではなく政治だけに、補助金という他人のふんどしで成り立っている地方政治にかかわる者として何をすべきか重い宿題をもらった気がします。

評価0 投稿元:ブクログ

2014/06/29 09:51

金利はすなわち、資本利潤率と同じ。利潤率が極端に低いということは、資本主義が資本主義として機能していないということ

中国の一人あたりのGDPが日米に追いついた時、価格革命は終わる 20年後

21世紀の価格革命 国家と資本の利害が一致していた資本主義が維持できなくなり、資本が国家を超越し、資本に国家が従属する資本主義に変貌

近代システムは、先進国に限られた話とはいえ、中間層を作り上げる仕組みとしては最適なものだった

1970年代に一億総中流が実現したようには中国では13億総中流が実現しないのであれば、中国に民主主義は成立しないことになり、階級闘争が激化するであろう

日本の失われた20年は外部にBRICSの近代化があった。21世紀の中国にには日本にとってのBRICSは存在しない。中国のバブル崩壊に影響は甚大

利子率革命 景気と所得の分離

私なりに解釈すれば利子率の低下は資本主義の卒業証書

資本主義を乗り越えるために日本がすべきことは、景気優先の成長主義から脱して、新しいシステムを構築すること もう一つはエネルギー問題の解決

松井孝典 地球システムの崩壊

むき出しの資本主義を放置した末のハードランディングに身を委ねるのか、あるいはそこに一定のブレーキをかけてソフトランディングするか

バブルが弾け、経済が冷え込めば、国家債務は膨れ上がりますから、財政破綻に追い込まれる国もでてくるに違いありません。日本はその筆頭候補

これまでの歴史では国家債務が危機に瀕すると、国家は戦争とインフレで帳消しにしようとした

国際がゼロ金利であるということは配当がない。配当は無いけれど、日本の中で豊かな生活を享受できる出資金が1000兆円なんだと発想を転換

借り換えをつづけて1000兆円で固定する

そのためには財政収支を均衡させる。


2012年の年間総労働時間は2030時間。ここにメスをいれて、過剰労働、過剰勤務をなくすように規制を強化。単純にその分だけ雇用が生まれる

評価3 投稿元:ブクログ

2014/06/06 15:15

社会主義に打ち勝った資本主義は絶対正義ではなく、それは正しく終焉を迎えており、歴史の危機の真っただ中にあると分析。
膨大な資料から読み解かれた内容は説得力に満ちているが、新たな世界の構築の具体的提案が少ないのが残念。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/02/25 15:20

2015.02.14 とても納得しました。資本主義の基本構造である中心と周辺の崩壊。もはや周辺がどこにも存在せず。また、金融市場の限界も、各国の国債の低金利があらわしている。中国のバブル崩壊が資本主義終焉の引き金になる???

評価4 投稿元:ブクログ

2014/10/27 02:24

資本主義が差異を利用して、その資本を増殖をするシステムであるという命題は、柄谷行人がかつてマルクスを援用して描き出したものと同根だ。資本主義は、「「中心」と「周辺」から構成され、「周辺」つまり、いわゆるフロンティアを広げることによって「中心」が利潤率を高め、資本の自己増殖を推進していくシステム」とされる。大航海時代においては地域間の差異を貿易という手段により得ており、産業革命以降においては技術革命による時間の差異を利用して資本は増殖するという視点は決して新しいものではない。

著者は、グローバルの時代になり外部の差異がなくなると、差異を内部に作りだすことが資本の必然として現れていると説く。資本主義は、必然的に格差を生み出すシステムであり、それを動因として拡大させるシステムだということだ。その論点は非常に分かりやすい。現代は技術のグローバル化により、そのことが国内格差ということで先鋭化されている。その中で、利子率の歴史的低下が、そのシステムが終焉に向かっていることを示していると著者は主張する。なぜなら、利子率は資本利潤率を反映し、利子率の低下がもはや資本が利益を産むためのフロンティアが消失していることを示しているからだ。

その認識から、著者は円安誘導によって、輸出が増加することはもはやなく、量的緩和に景気浮揚の効果はないと宣言する。グローバリゼーションをヒト・モノ・カネが国境を自由に超えるというところに本質ではなく、「中心」と「周辺」の組み替え作業であると看破する。著者はここに資本主義の限界を見る。資本主義が持続可能性を失いつつあるとするのだ。

ローマ時代や、「長い16世紀」のベネチアの都市国家まで遡って、利子率革命や資本と権力の狡知を語るのは、非常に特徴があるだろう。決して現在がある視点からは特殊ではなく、すでに過去の歴史を繰り返していると語ることはある種のエンタテーメント性と説得力を産む。

利子率の低下を、資本主義の終わりと捉える著者は、その次のシステムについてまだ解を持たないと言う。そこで言えることは「新しいシステムの具体像が見えないとき、財政でなすべきことは均衡させておくことです」と消去法で処方箋を示す。これはアベノミクスへの反論だ。

繰り返すが、「グローバル資本主義」は、地球上のどの場所においても、差異を見出せなくすることであり、その代わりに国内で「中心」と「周辺」を作り出すシステムだと。サブプライムローンから始まるリーマンショック - 金融バブル崩壊もこの文脈で理解する必要がある。今の主流の考え方とは言えないが、相応に重要な示唆がある本。

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