サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

レビューキャンペーン(1201-31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 経済・ビジネス
  4. 黒字化せよ! 出向社長最後の勝負 万年赤字会社は、なぜ10カ月で生まれ変わったのか

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

黒字化せよ! 出向社長最後の勝負 万年赤字会社は、なぜ10カ月で生まれ変わったのか
黒字化せよ! 出向社長最後の勝負 万年赤字会社は、なぜ10カ月で生まれ変わったのか 黒字化せよ! 出向社長最後の勝負 万年赤字会社は、なぜ10カ月で生まれ変わったのか

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 7件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/04/25
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/299p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-02658-8

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

黒字化せよ! 出向社長最後の勝負 万年赤字会社は、なぜ10カ月で生まれ変わったのか

著者 猿谷 雅治 (著),五十嵐 英憲 (解説)

大会社で役員目前だった沢井は、突然、出向を言い渡される。出向先は万年赤字の問題子会社。沢井は1年以内に黒字化することを決意するが…。実話をもとにした迫真のストーリーと詳細...

もっと見る

黒字化せよ! 出向社長最後の勝負 万年赤字会社は、なぜ10カ月で生まれ変わったのか

1,728(税込)

ポイント :16pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

黒字化せよ! 出向社長最後の勝負

1,382(税込)

黒字化せよ! 出向社長最後の勝負

ポイント :12pt / 紙の本より346おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

大会社で役員目前だった沢井は、突然、出向を言い渡される。出向先は万年赤字の問題子会社。沢井は1年以内に黒字化することを決意するが…。実話をもとにした迫真のストーリーと詳細な解説で、マネジメントの本質を学ぶ一冊。〔「黒字浮上!最終指令」新装版(2003年刊)の改題改訂〕【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

猿谷 雅治

略歴
〈猿谷雅治〉東京大学経済学部卒業。住友金属鉱山(株)常務取締役企画管理本部長、富士短期大学経営研究所教授等を務めた。1998年没。著書に「目標管理の要点」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー7件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/09/21 12:16

投稿元:ブクログ

疲れた時に良い本。

知らず知らずのうちに仕事の目標を見失う、これは誰にでもあることだと思う。左遷人事の恨み、長年続いたコストカットへの不満・・・ビジネスにとっては本質ではないものだけれども人間としては自然な感情だからしょうがない。問題は感情を整理し、正しく目標を設定し、そこへ向かってやる気を喚起できるか、ということなのだろう。

筆者はマネジメントとか組織管理とか、そういったビジネススキルを勉強し、教える人たちのようだ。沢井社長(即ち原作者)は社長就任以前にも同様の学習や研修を行っていたのか、専門用語らしいものがいくつか出てくるし、部下をそういう外部研修に派遣したりする。
出向社長が従業員たちと心を通わせていく情緒的側面を強調しつつ、随所に自分たちの宣伝文句を散りばめる。そんなことをせずに、マネジメントには理論と実践が必要だと堂々と主張すれば良いと思うのだが、どうだろう。

2016/01/03 04:12

投稿元:ブクログ

経営というより、マネジメントの手法をわかりやすく説いてある。
1980年代に書かれたようだが、小説形式なので、
誰でも楽しみながらさくさく読めてしまう。
本の中では、できすぎと思われるような順風満帆な印象を受けるが、
最後の解説にあるようにかなり頁を削ったようで、
実際には周囲を味方につけたり行動に落としこんだりするのに、
きっと苦労があったのだろうと想像できる。
自分はこの著者のような立場にはないが、
人に熱を持たせるということ、そしてさまざまな施策を立て続けに行う手法は、
とても参考になった。
書かれた時代から、そのまま現在に通用するわけではないと思うが、
シンプルな手法やメッセージは普遍性があり、今読んでも十分参考になると思う。

2015/02/01 15:50

投稿元:ブクログ

この本は、戦略でも、ビジネスプロセスの変革でもなく、マネジメントの本だと思う。
現場を変え、モチベートし、会社を変え、黒地にする話で、
綺麗な戦略や、工業経営、原価管理の話がメインではない。

2015/05/24 17:20

投稿元:ブクログ

企業を変えるのは現場で働く人であり、現場で働く人を変えるには、変革者も変わりながら現場で働かなくてはならない。

2015/02/08 23:19

投稿元:ブクログ

20150208

自分の勤める会社が、2年連続の赤字決算となるため『黒字化せよ!』というタイトルに強烈に惹かれて読んでみた。

著者の実体験に基づいた、万年赤字だった会社を、1年で黒字化させるまでの挑戦を、小説仕立てで綴った珍しい作品だった。20年以上前に出版された作品ではあるが、経営を取り巻く環境は変われども、人を資本とした経営の本質は現在にも通ずる事ばかりで大いに役に立った。

なかでも沢井社長が打ち出した経営方針である
『オレがやる』
『協力する』
『明るくする』
は、最も分かり易く大切な事だと思った。

また、決算内容を隠さずに朝礼で話したり、社内を巡回して正社員、下請けの区別無く気さくに話しかけるたりする事で、社員1人ひとりが会社経営を他人事では無く、自分事と思わせるような取り組みが何よりも効果的であると思った。

会社経営に参画出来るチャンスがあれば本書の内容を活かしていきたいと思うが、今の自分の立場であっても、常に自分が経営者になったつもりで仕事に取り組んでいこうと思う。

本書は経営再建のバイブルとして本棚に大切に保管しておいて、来るべき時に再読したい。

2014/12/23 23:16

投稿元:ブクログ

評価定まらず。解説者の著者への心酔ぶりについていけない。本編は読み物として良いが、時代が違う感じが強い。

2015/03/27 21:33

投稿元:ブクログ

オレがやる、協力する、明るくする
部下を育てるのが社長の仕事
プラスの打ち込み
いつか役立ちそうなことがたくさんあった。
歳とってからまた読みたい1冊。

経営実務 ランキング

経営実務のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む