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エドウィン・ドルードの謎(白水Uブックス)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/05
  • 出版社: 白水社
  • レーベル: 白水Uブックス
  • サイズ:18cm/479p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-560-07191-5
  • 国内送料無料
新書

紙の本

エドウィン・ドルードの謎 (白水Uブックス 海外小説永遠の本棚)

著者 チャールズ・ディケンズ (著),小池 滋 (訳)

嵐が過ぎ去ったクリスマスの朝、大聖堂の町から忽然と姿を消したエドウィン・ドルード。河の堰で彼の懐中時計が発見され、以前よりエドウィンと反目していた青年ネヴィルに殺人の嫌疑...

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エドウィン・ドルードの謎 (白水Uブックス 海外小説永遠の本棚)

1,836(税込)

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商品説明

嵐が過ぎ去ったクリスマスの朝、大聖堂の町から忽然と姿を消したエドウィン・ドルード。河の堰で彼の懐中時計が発見され、以前よりエドウィンと反目していた青年ネヴィルに殺人の嫌疑がかかるが、事件の背後にはある人物の暗い影が…。英国の文豪ディケンズが初めて本格的に探偵小説に取り組み、その突然の死によって未完となった最後の長篇。原書挿絵を全点収録。残された手掛りからドルード事件の真相を推理する訳者解説を付す。【「BOOK」データベースの商品解説】

クリスマスの朝、忽然と姿を消したエドウィン・ドルード。事件の背後にはある人物の暗い影が…。英国の文豪ディケンズが初めて本格的に探偵小説に取り組み、その突然の死によって未完となった最後の長篇。原書挿絵を全点収録。〔創元推理文庫 1988年刊の再刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

チャールズ・ディケンズ

略歴
〈チャールズ・ディケンズ〉1812〜70年。英国生まれ。ヴィクトリア時代英国を代表する国民的作家。雑誌の編集や自作の公開朗読にも精力的に取り組んだ。著書に「二都物語」「大いなる遺産」など。

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評価内訳

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2014/04/09 18:20

投稿元:ブクログ

祝復刊!

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「文豪ディケンズが遺した永遠のミステリー
クリスマスの朝、忽然と姿を消したエドウィン・ドルード。彼と反目していた青年に殺人の嫌疑がかかるが、背後にはある人物の暗い影が……。作者の急死により中絶した文豪最後の傑作。」
ディケンズ『エドウィン・ドルードの謎』:概要 ディケンズ・フェロウシップ日本支部
http://www.dickens.jp/archive/med/med-outline.html
東京創元社のPR
http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488189013

2014/05/30 18:46

投稿元:ブクログ

未完に終わったディケンズの推理小説……ここは探偵小説と言うべきか。
幸い(?)、ディケンズは詳細な創作ノートを残しており、あらすじであればオチを知ることは出来るのだが、それでも数々の謎は残されている。
巻末の解説では、これまで論じられていた説がかなり詳しく紹介されているので、こちらも読み応えがあった。