サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 暮らし・実用
  4. 薬が病気をつくる 薬に頼らずに健康で長生きする方法

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

薬が病気をつくる 薬に頼らずに健康で長生きする方法
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/04/23
  • 出版社: あさ出版
  • サイズ:19cm/230p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86063-660-9
  • 国内送料無料

紙の本

薬が病気をつくる 薬に頼らずに健康で長生きする方法

著者 宇多川 久美子 (著)

健康診断で病人に認定され、薬で病気になる−。そんな生き方は、もうやめませんか。薬剤師の著者が、薬の怖さや薬が氾濫している背景を明らかにするとともに、「薬に頼らずに健康に長...

もっと見る

薬が病気をつくる 薬に頼らずに健康で長生きする方法

1,404(税込)

ポイント :13pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

健康診断で病人に認定され、薬で病気になる−。そんな生き方は、もうやめませんか。薬剤師の著者が、薬の怖さや薬が氾濫している背景を明らかにするとともに、「薬に頼らずに健康に長生きできる身体」のつくり方を解説します。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

宇多川 久美子

略歴
〈宇多川久美子〉1959年千葉県生まれ。明治薬科大学卒業。薬剤師・栄養学博士(米AHCN大学)・ボディトレーナー。一般社団法人国際感食協会代表理事。著書に「薬剤師は薬を飲まない」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/06/09 23:13

投稿元:ブクログ

薬の恐ろしさや病気の予防についての本は他にもありますが、
著者が薬剤師としての知識と経験、
そして栄養学も兼ね備えているので
日頃薬に対して疑問に思っていることがあったので手に取りました。

体調が悪くなるとつい薬に頼ったり、
病院で医師に診てもらってはまた薬を処方してもらい
それを飲んで安心してしまい、もう治ったと思い安心してしまいます。
でもいくら同じ薬を飲んでいても治らないのは何故だろうと
本書の中にも書かれていましたが、私自身もその経験をしているので
不思議でたまりませんでした。
薬が身体を治してくれているのではなく、
あくまでも薬は治すための手助けという役割だというだけであって
あとは自分自身の身体で治す力があるということが
この本では分かりました。

どうしても飲まなければならない病にかかってしまったのなら
薬を飲む必要もありますが、むやみに飲む必要はないのだと思わされました。
薬の副作用は人様々ですが、やはり化学物質なので今は良くても
塵も積もれば山となるということで後になってから副作用が出るのが怖いです。
特に子供の頃から薬を多く飲み続けていると
免疫力が弱くなり大人になってから副作用として出て来る場合があったり、
薬は子供用としては開発されていなくて臨床になっているというのが
とても怖いと思いました。

乳がん検査ではマンモグラフィーが推奨されていますが、
あまりこれもよくないと思えました。
レントゲンも年に照射される回数が決まっていますが、
MRI、CTなどはあまり身体への危険性が言われていないので
乳がん検診のマンモグラフィーも同じように危険性を考えてから
検査を受けるべきだと思いました。

テレビでも現役の医師が人間ドッグには毎年行かない。
というのを観ましたが、これも表だっては言っていなかったですが、
血液検査をすれば血液に異常が見つかりそこから
何の病気だかというのが分かるので無駄な検査はしないみたいです。
ということはやはり検査自体にも身体に負担になっていることが
あると思うので、早期発見の為に検査をするのも良いですが、
これも自分の身体に耳を傾けて受けるべきだと思いました。

薬をどうしても飲まなければいけない病気にかかったとしても
その薬を飲む前にまずその薬がどんな作用をして、
副作用は何があるのかと調べたりして薬を知るべきだと思いました。
そしてなるべく薬に頼らないで済むような身体にするように心掛けると
いうことがいかに大切かということが分かりました。

細かい医学的な事は素人には分からないですが、
薬に頼らないということは
やはり基本の運動と食事が大事だと痛感しました。
ここでもふくらはぎが大切だということが書かれていたので、
以前読んだふくらはぎを揉むことも忘れないようにしたいです。

2014/06/03 14:26

投稿元:ブクログ

当たり前の事が書いてあるが、1ヶ月足らずで3刷と言うことは、病院や、薬について知りたいと言う人が増えているんだと思う。

2014/07/22 21:19

投稿元:ブクログ

気付いてはいたが、改めて薬剤師で栄養学博士の確信ある言葉に触れ、薬の怖さを実感!具合が悪い時は、とにかくしっかり寝る!
みんなに実践して欲しい!

2014/08/01 15:26

投稿元:ブクログ

医療界へまた新風が吹きこみました。薬を使わない薬剤師。その逆説的な売り文句の本領発揮。はじめてお父さんお母さんになられる方の医療入門書としてお勧め!

薬 ランキング

薬のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む