詳細検索
注目のキーワード:
池井戸潤
百田尚樹
有川浩
アンと青春
ガソリン生活
精霊の守り人
真夜中のパン屋さん
幸せになる勇気
ONE PIECE
鬼灯の冷徹

暮らし実用&児童書絵本ポイント3倍(エントリー)(0520-29)

  1. hontoトップ
  2. ネットストア
  3. 女性向けコミック
  4. アオハライド 10 (マーガレットコミックス)

アオハライド 10 (マーガレットコミックス)(マーガレットコミックス)

コミック

  • 国内送料無料

アオハライド 10 (マーガレットコミックス)

咲坂 伊緒 (著)

紙書籍

432 ポイント:4pt

発送可能日: 24時間

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

電子書籍

400(3pt) アオハライド 10

紙書籍より:32円おトク

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

商品説明

冬馬とつきあうことにし、キスもした双葉。洸への気持ちを振り切り、前に進もうとする。修学旅行の行き先は、洸が中学時代を過ごした長崎。双葉、洸、悠里、修子、小湊で同じ班になり...続きを読む

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

「アオハライド 10 (マーガレットコミックス)」が含まれるセット商品

アオハライド(マーガレットコミックス) 13巻セット(マーガレットコミックス)

アオハライド(マーガレットコミックス) 13巻セット

  • 咲坂 伊緒
  • 評価4.9
  • 税込価格:5,61652pt
  • 発送可能日:1~3日

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

商品説明

冬馬とつきあうことにし、キスもした双葉。洸への気持ちを振り切り、前に進もうとする。修学旅行の行き先は、洸が中学時代を過ごした長崎。双葉、洸、悠里、修子、小湊で同じ班になり一緒に過ごす中で──。


【商品解説】

ユーザーレビュー

全体の評価 4.2
4.2
評価内訳 全て(27件)
★★★★★(7件)
★★★★☆(7件)
★★★☆☆(9件)
★★☆☆☆(1件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

表紙も素敵

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/17 14:53

評価5 投稿者:れん - この投稿者のレビュー一覧を見る

表紙が好きで毎回見とれてしまいます。
双葉~~がんばれ~~~~!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

最高

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/11 17:19

評価5 投稿者:となりのとまと - この投稿者のレビュー一覧を見る

高校生の恋愛ものはほかにもたくさんありますが、これは本当に面白いです。まだ読んだことがない人は早く読んだ方がいいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍 寄り道中

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/23 22:11

評価5 投稿者:あしもと - この投稿者のレビュー一覧を見る

早く2人の話になってほしいですが、寄り道しまくりです。細かい描写はとても楽しくていいのですが、話の本筋はとてももどかしいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

子供に

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/10/21 21:21

評価4 投稿者:どぐらまぐら - この投稿者のレビュー一覧を見る

子供に頼まて購入。
実写化もされて、女子学生の間ではみんな読んでるらしい。
本人曰く、「実写より漫画の方がずっといい」

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍 冬馬がまっすぐでいい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/11/06 15:06

評価3 投稿者:まる - この投稿者のレビュー一覧を見る

自分の気持ちには真っすぐで
でも双葉のことも想う冬馬がいい味だしてます。
洸も前を向いて歩き始めてる。
主人公双葉がかなりブレてきてます。
気持ちに蓋してます。まだ揺れて悩んでいるほうがいいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

冬馬の存在って・・・

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/30 10:10

評価3 投稿者:くー - この投稿者のレビュー一覧を見る

冬馬のお友達の発言に大賛成です。それができないなら最初から付き合わなければいいのにと思ってしまいます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

評価4 投稿元:ブクログ

2014/06/06 06:23

今回は男子メインの巻だったね〜
冬馬の素の部分が見えたのがよかった!
どんだけいいやつすぎるのと思ってたからw
でも洸は洸で可愛くてね(*´Д`*)
小湊のありがとうも洸の笑顔もキュンってなった(*´∀`*)

評価4 投稿元:ブクログ

2014/06/07 00:16

小湊のありがと!とそれに対する洸の笑顔がめっちゃ好き!!

洸が一つ克服した姿にじんときた。(゚うェ´゚)゚。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/11/18 00:58

高校2年、修学旅行。

成海がどうも好きになれん。。
不幸を背負って歩いている気がして、だれも悪く無いのに。汗

長崎の修学旅行、楽しそうだな。
大体異性間で盛り上がるのが定番なんだけど、
なんだろう、洸と双葉と冬馬のモヤモヤした三角関係は。。
冬馬いい奴だよ、いい奴なんだけど、洸の気持ちが双葉に届くといいのに…。やきもき。

中学生の洸との性格のギャップにビビる。
いや、もともと…?んなわけないか。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/07/14 11:39

冬馬と付き合い始めた双葉。だけど、洸への想いにもまだ未練がある感じ。一方、双葉への恋心に気づいたのに自業自得とはいえ、二人(双葉と冬馬)が仲良くしている姿に苛立つ洸。冬馬も念願の双葉と付き合いだしたのに洸の存在がチラチラして嫉妬し始める。年相応の姿を見せ始めた冬馬に若干ホッとしつつ、その後の双葉との関係が予想できる展開に不憫さを感じるな~。いい子なんだけど、けっこう好きなんだけど、双葉には洸だろうと思っちゃうんだよね。ラストの母親との思い出の夕日を乗り越える洸に成長する姿が見えてグッときた。その後の笑顔も良かった。次巻、小湊くん絡みで何か起きそうな感じ。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/12/26 04:16

洸への思いを断ち切れないまま菊池君と付き合い始めた双葉の揺れる感情が切ない。「○○のことが好き」というストレートな感情より、自分のことを好きでいてくれる人にいやな思いをさせたくない、とか、「どう振る舞うか」の感情の描写に紙幅を費やすところに、作者の関心が高いのが面白い。1巻の頃で双葉が女友達との距離の取りかたで悩んだり、作者の興味は一貫してコミュニケーションの問題にあるんだな、と思う。作者の上から目線ではなく、登場人物たちに彼ら彼女らの等身大の目線でそれらを語らせている鋭くも切ない感情描写が素晴らしい。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/08/13 23:01

細かい感情の揺れを描写するのが本当に上手い人だなぁと毎回思います。ただこのハッピーエンドになるまでの中盤はストロボ同様もやもや感半端ないっすw双葉が必死に消そうとしてるのは分かるけど、なんだろう、洸と菊池くんどっちを応援すればいいのか分からん。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/08/31 12:56

私はどうしても冬馬くん推しなので、修学旅行の回はもう、彼が不憫で、頑張って欲しくて、ヤキモキしながら読んでしまいます。まあ、本人もけっこう強く主張はしてますけど。なんだかんだ、双葉ちゃんは洸が好きだよねーっていうのがチラホラしています。現実世界では、そうは言っても、目の前で付き合っている人に心動かされていくものですが、これは少女漫画なので、最後はちゃんと洸のところに戻っていくんだろうなーと思うと、ちょっとせつない。(冬馬くんファンとして)

評価3 投稿元:ブクログ

2014/08/25 16:59

冬馬と付き合うことになった双葉は、洸への気持ちを振り切り、前に進もうとする。
そして修学旅行の行き先は、洸が中学時代を過ごした長崎。
双葉、洸、悠里、修子、小湊で同じ班になり、一緒に過ごすこととなったが――。

色々ままらない!
冬馬と付き合うことにしたけど洸がまだ気になる双葉と、双葉と付き合うことになったけど洸の存在に振り回される冬馬と、双葉と冬馬が付き合うことになって心中穏やかでいられない洸と。
見事なトライアングル。でも誰も悪い子じゃないのが困る!
みんなの気持ちが分かるから誰の味方にもなれなくて、みんなの辛い気持ちを受け止めることになるという…。
ああ、もうほんとままならない!
かと言って冬馬と洸のどちらかをはっきり選んでしまうのも辛いんですけどね…。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/06/04 12:09

青春だなぁ。冬馬はいつも真摯(紳士)で、双葉に尽くしてふところが広い男の子だなぁ…って思っていたけど、どこか無理しすぎていて大丈夫なんかな?って思っていました。双葉も冬馬に気を使いすぎてるし……心配だわ。28ページの背景の書き込みがさりげなくすごい。ダークなスクリントーンが出す雰囲気がこの先どうなっていくんだろう…って不安になります。

今回は冬馬が「人間らしい」「地が出てきた」「等身大」になってきた感じで、冬馬って本当に健気でいい奴なんだなってあらためて思いました。ナイトな冬馬よりもこの方が自然体でいい。

瞬が言った「寛大になって自分の首しめる」って、その通りだと思うし、フラグかー!とも思った。どうなるんだろ。

「きのこ」と「やきそば×2」ウケた(´w`*)ある意味、仲いいじゃんって思ったりした。

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

  • 買い物カゴに入れる

    発送可能日: 24時間 納期・配送の目安について

  • 買い物カゴに入れる

    ギフト購入する

    購入前にご利用中のデバイスが
    対応しているかご確認ください。

    PC iPhone iPad Android

    電子書籍版を立ち読みする

    hontoアプリの確認

    立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

    • バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

    最新の「honto」アプリをご利用の方

    立ち読みする

    最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

    hontoビューアアプリ

    ビューアアプリについて

お気に入り登録
(新刊お知らせメール)

この著者の新着情報
  • 受け取る
  • 受け取らない

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.