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北加伊道 松浦武四郎のエゾ地探検
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  • カテゴリ:小学生
  • 発売日:2014/06/11
  • 出版社: ポプラ社
  • サイズ:27×29cm/44p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-591-14008-6
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

北加伊道 松浦武四郎のエゾ地探検 (ポプラ社の絵本)

著者 関屋 敏隆 (文・型染版画)

北の大地をくまなく歩き、自然と、そこに生きる人びとのくらしを詳細に記録し、多くの著書をのこした幕末の探検家、松浦武四郎。「北海道の名づけ親」ともよばれる武四郎の、いのちを...

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北加伊道 松浦武四郎のエゾ地探検 (ポプラ社の絵本)

1,728(税込)

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商品説明

北の大地をくまなく歩き、自然と、そこに生きる人びとのくらしを詳細に記録し、多くの著書をのこした幕末の探検家、松浦武四郎。「北海道の名づけ親」ともよばれる武四郎の、いのちをかけた旅の生涯を描く。【「BOOK」データベースの商品解説】

北の大地をくまなく歩き、自然と、そこに生きる人びとのくらしを詳細に記録した幕末の探検家・松浦武四郎。その、いのちをかけた旅の生涯をダイナミックに描く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

関屋 敏隆

略歴
〈関屋敏隆〉1944年岡山県生まれ。京都市立美術大学工芸科染織専攻卒。「オホーツクの海に生きる」で産経児童出版文化賞美術賞、ブラティスラヴァ世界絵本原画展ビエンナーレ金のりんご賞ほか受賞。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.5

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2014/08/17 19:00

投稿元:ブクログ

烏兎の庭 第四部 箱庭 8.24.14
http://www5e.biglobe.ne.jp/~utouto/uto04/diary/d14hoi.html#0824

松浦が晩年、それまで旅した各地の材料を用いて作った書院「一畳敷」については『幕末の探検家 松浦武四郎と一畳敷 』
http://booklog.jp/item/1/4872758528

2015/12/28 10:29

投稿元:ブクログ

第27回読書感想画中央コンクールの指定図書に選ばれた絵本です。次男のために買った本でしたが、面白そうだったため読んでみました。
アイヌとともに蝦夷の地を何度も探検し、地図やアイヌ文化をまとめた松浦武四郎の生涯が簡潔に語られています。聞きなれない北海道の地名がちょくちょく出てきますし(地図で確認しながら読むことをお勧めします)、松浦武四郎の伝記としてはあまりに駆け足すぎて、もう少し印象深いエピソードなどが欲しい印象を持ちました。が、とにかく作者の型染版画には圧倒させられます。松浦武四郎と同様に、大学時代から自転車で全国を旅して回ったという作者の、松浦武四郎への共感と愛情が、情熱となってすべてのペ絵から伝わってきて、アイヌ文化や北海道への興味を惹きたてられました。

2014/07/29 16:24

投稿元:ブクログ

物凄く詰め込んだ感じの、ダイジェスト北海道、ダイジェスト松浦武四郎、な本です。
伝えたいことが多すぎてごちゃごちゃしてる感がありますが、そのごちゃごちゃ感がかえって楽しいかもしれないですね。

北海道が、なぜほっかいどうなのか。誰がほっかいどうと名付けたのか。
それがわかる本です。
アイヌの人々が当時どんな暮らしをしていたのか、いわゆるその時の日本人が、どう関わってきたのかなんかも分かります。

他の場所を歩くのもすごいと思うけど、北海道はさらに凄いですよね、雪の世界なのだから、そこを歩いて歩測で地図を作るとかものすごいことだと思う。
まず毎回無事に過ごせたことに感心します。

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