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フェノメノ 5 ナニモナイ人間(星海社FICTIONS)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/13
  • 出版社: 星海社
  • レーベル: 星海社FICTIONS
  • サイズ:19cm/322p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-138895-6
  • 国内送料無料

紙の本

フェノメノ 5 ナニモナイ人間 (星海社FICTIONS)

著者 一 肇 (著),安倍 吉俊 (画)

生と死の狭間をすり抜け、時空を超え、生きていた時代からちょうど十年前の過去の世界に住む幸せな一家の次女・Mと出会った「己」の前に現れた不気味な黒いドレスの少女は囁く。「あ...

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フェノメノ 5 ナニモナイ人間 (星海社FICTIONS)

1,458(税込)

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フェノメノ (星海社FICTIONS) 全6巻完結セット(星海社FICTIONS)

フェノメノ (星海社FICTIONS) 全6巻完結セット

商品説明

生と死の狭間をすり抜け、時空を超え、生きていた時代からちょうど十年前の過去の世界に住む幸せな一家の次女・Mと出会った「己」の前に現れた不気味な黒いドレスの少女は囁く。「あの家族は、このまま幸せに八月を迎えることはできないんだ。今から二週間ほど後―七月三十一日に、みんなみんな死んでしまうんだよ」―後に表向き『首吊り館一家惨殺事件』と呼ばれることになる奇妙な事件の裏側に潜む「真犯人」を、「己」は見つけ出すことはできるのか!?一肇×安倍吉俊のタッグが描き出す、極上の青春怪談小説、急展開!【「BOOK」データベースの商品解説】

10年前の過去の世界に住む幸せな一家と出会った「己」。後に「首吊り館一家惨殺事件」と呼ばれることになる奇妙な事件の裏側に潜む「真犯人」を「己」は見つけ出せるのか!? ありとあらゆる怪異を詰め込んだ青春ホラー。【「TRC MARC」の商品解説】

「七月三十一日に、みんなみんな死んでしまうんだよ」
『首吊り館一家惨殺事件』――それは、人が関わるべきではない事件。
一肇×安倍吉俊のタッグが描き出す、極上の青春怪談小説!【商品解説】

著者紹介

一 肇

略歴
〈一肇〉作家。ニトロプラス所属。「桜ish」でデビュー。著書に「くくるくる」「幽式」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/03/06 02:08

投稿元:ブクログ

 まず表紙が怖い。え、なんでこれ怖いの?って思いつつ何度も表紙見て、本編を最後まで読むとなぜなのかわかった気が。
 そしてMみたいな娘がいたら良いなあとか一瞬でも考えた自分をやるせなく思う。

2015/06/30 22:47

投稿元:ブクログ

過去編とも言える話。霊をある種の電波だとする考え方は面白い。
純粋なる悪意と、それに襲われるある家族の話。全体としては不可解な事件は起こるものの、あまり恐怖は感じない。クライマックスに向けての家族が襲われるくだりは、敵の正体がわからなくてじわじわくる。
この巻でいろいろなことが明らかになりました。シリーズクライマックスに向けての助走といったかんじですね。

2014/07/30 16:59

投稿元:ブクログ

「あの家族は、このまま幸せに八月を迎えることはできないんだ。今から二週間ほど後−−七月三十一日に、みんなみんな死んでしまうんだよ」−−後に表向き『首吊り館一家惨殺事件』と呼ばれることになる奇妙な事件の裏側に潜む「真犯人」を、「己」は見つけ出すことはできるのか!?
一肇×安倍吉俊のタッグが描き出す、極上の青春怪談小説、ようこそ、こちら側の世界へ。