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大泉エッセイ 僕が綴った16年
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.7 3件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2013.4
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/351p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-066630-3
  • 国内送料無料

紙の本

大泉エッセイ 僕が綴った16年 (ダ・ヴィンチブックス)

著者 大泉 洋 (著)

1997年から執筆してきた幻のエッセイ、書き下ろし「水曜どうでしょう」についての初告白など、大泉ワールド全開の饒舌なエッセイ112編。【「BOOK」データベースの商品解説...

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大泉エッセイ 僕が綴った16年 (ダ・ヴィンチブックス)

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商品説明

1997年から執筆してきた幻のエッセイ、書き下ろし「水曜どうでしょう」についての初告白など、大泉ワールド全開の饒舌なエッセイ112編。【「BOOK」データベースの商品解説】

「水曜どうでしょう」への秘めた本音、ローカルタレントから全国区へ激変した心情と自負…。大泉洋が、1997年から2005年にかけて、『じゃらん北海道発』など3誌に連載したエッセイをまとめ、書き下ろしを加える。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/30 23:03

投稿元:ブクログ

今まで書いてきたエッセイを一冊にまとめ
書き下ろしもつけた、楽しい内容。

もう最初っから爆笑してしまいました。
おじいちゃん…おじいちゃんステキすぎる!!w
と、思っていたら、そのおじいちゃんは…。

そんな感じに、書き下ろしまで16年過ぎて行きます。
同じものは2回と話題に上っていませんでしたが
ちらっとそんな感じの話が出てくると
あれの事? と話が繋がってみたり。

自分の失敗を、体験をこれでもかと
盛り込んだエッセイ。
正直にここまで書いていいのか!? と
心の中で、声で突っ込んでしまう事しばし。
そんなエッセイでしたが…最後の最後。
親の話で納得すると同時に、泣きそうになりました。

2014/12/30 21:03

投稿元:ブクログ

 『生協の白石さん』以来だなあ、この面白さ(^^)。※http://booklog.jp/users/johntama/archives/1/4062131676

 16年分のエッセイということで、最初の頃は若いというか、いい加減というか、ヒドいのもありますね、正直。でも、ご本人も書いていますが、その若さが面白いというか、変にまとまっているよりパワーを感じます。

 全体で350ページもありますので、読み終わるのに時間かかりますが、毎日、少しずつ読んでいくのが楽しいと思います。

 私もこの方向でお笑いの感覚を磨きたいです(笑)。

2015/05/03 12:57

投稿元:ブクログ

章ごとへの振り返りコメントが、大泉節でとてもよかった。おじいちゃん(恒三さん)のエピソードが、とてもおもしろく、時に切なく書かれているのに笑って泣けた。

松葉杖での中学入学式話は電車のなかで読んだらダメなやつ!

書き下ろし、39歳の洋ちゃんが分析した、どうでしょうのおもしろさは必見。とにかくボリューム大な一冊でした(サイズ的には文庫のほうが読みやすそう)

しかしタレントとは多彩である。才能とはよくいったものだ。

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