サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 新書・選書・ブックレット
  4. その「つぶやき」は犯罪です 知らないとマズいネットの法律知識

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

その「つぶやき」は犯罪です 知らないとマズいネットの法律知識(新潮新書)
その「つぶやき」は犯罪です 知らないとマズいネットの法律知識(新潮新書) その「つぶやき」は犯罪です 知らないとマズいネットの法律知識(新潮新書)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 22件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/16
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮新書
  • サイズ:18cm/206p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-610572-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
新書

紙の本

その「つぶやき」は犯罪です 知らないとマズいネットの法律知識 (新潮新書)

著者 鳥飼 重和 (監修),神田 芳明 (ほか著)

思わずブログに綴った悪口、正直に書いた店のクチコミ、良かれと思って拡散させた噂話、気軽にしたSNSのタグ付け…。これらは全て犯罪!? 具体的な相談事例を元に、自分や会社を...

もっと見る

その「つぶやき」は犯罪です 知らないとマズいネットの法律知識 (新潮新書)

756(税込)

ポイント :7pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

その「つぶやき」は犯罪です―知らないとマズいネットの法律知識―(新潮新書)

648(税込)

その「つぶやき」は犯罪です―知らないとマズいネットの法律知識―(新潮新書)

ポイント :6pt / 紙の本より108おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

思わずブログに綴った悪口、正直に書いた店のクチコミ、良かれと思って拡散させた噂話、気軽にしたSNSのタグ付け…。これらは全て犯罪!? 具体的な相談事例を元に、自分や会社を守るための知識を弁護士が解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

「田中はバカだ!」「田中が0点を取った」――どちらが罪になる? ブログの悪口、ツイートの拡散、店の口コミ、SNSのタグ付け……これらが全て「犯罪」だとしたら!? インターネットの法律・ルールを弁護士が徹底解説。【商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー22件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (11件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/08/10 17:06

投稿元:ブクログ

ネットの怖さを知らないでいると、本人の知らないうちに、「加害者」にも「被害者」にもなってしまうことがたくさんあるということですね。

まぁ、パソコン通信の時代からネット経験している我が身にとっては、とりたてて目新しいというか、驚くような内容はなかったけど、こうやって改めて整然と具体例を並べ上げられると、、、しかも弁護士という立場で解説されると、いい加減な我が身を少し反省せにゃならんなぁ・・・とも思ったりした。

とりあえず、自ビールの記録を公開することは・・・これも、酒税法違反?ってことで、別件逮捕の口実には十分成り得るので(忙しくて記事を書いている暇がないというのが本音ですけどね)、当分お休みしようってことにしました。


(2014/6/17)

2015/10/08 13:21

投稿元:ブクログ

ツイッターでつぶやく、自分の意見をSNSやクチコミサイトに投稿する、誰もが経験のあることだと思いますが、内容によっては法律違反なのです!!誰もが知らぬうちに加害者や被害者になるので、自分の発言には責任を持たなければいけないということがよくわかります。

2014/06/17 07:10

投稿元:ブクログ

ネット上でいろんな人が情報発信するようになったけど、それが故に誰もがいつでも「加害者」あるいは「被害者」になりうる世の中になったんだと。じゃあルールを知ろう、法律を知ろうってことで肖像権や著作権、名誉毀損やらプライバシーの侵害やらについて具体的な例とともに説明してくれるので読み物として普通に面白いし、勉強になった。いろんな企業や組織もソーシャルメディアの利用ガイドとか作ってるんだろな。

2014/06/08 23:21

投稿元:ブクログ

誰もが情報を発信し予想も付かぬ広がりを見せる可能性があるネットにおいての加害者にも被害者にもならない為の知識は確かに必要。でも人には表現の要求があり自由があるし、法律の解釈・適用もあくまで一例ではあると思う。最低限の心構えとして持っているだけで良さそうな部分もあるかな。だけどとりあえずはざっと眼を通しておいて損は無い。

2015/06/07 18:10

投稿元:ブクログ

難しい言葉は特になくわかりやすく説明されてるので、ネットマナーなどを見直すのにとっつきやすい一冊。
事例なども載っているので、ケースを想像しながら読める。
2章構成で、1章は加害者なってしまう場合のケース、2章は被害者になってしまった場合の対処法など。
全体を通して、何気なくやってることが犯罪になってるんじゃないか?と考え直すきっかけに良いかもしれない。
「〜〜に注意しろ」、「◯◯をすると犯罪になる」ばかりでは「どうしたら良いんだよ!面倒だな!」とか「でもみんなやってんじゃん」という人が出てきそう(実際に本書でも取り上げられていましたが)だけど、法律はただ守る・従うものと考えるだけでなく、身を守るものにもなるという事を踏まえながら読んでいくと見方が変わるんじゃないかなぁと思ったり。
なかなか難しそうですが…。
個人的にはコレ妹に読んで欲しいんだよなぁ←

2014/07/02 18:43

投稿元:ブクログ

インターネットを利用するのに、自動車と同じように免許が必要かもしれない。
インターネット上の権利侵害について、自分はどれほど意識しているだろうか。
お金を儲けなければいいとか、大勢がやってるならいいとか、相手から文句が来ないうちはいいとか。
誤った常識を確認するきっかけになった。

2014/09/03 23:27

投稿元:ブクログ

ネットの書き込みには、このくらいなら大丈夫だろうというのは、一度立ち止まって考える必要があると思った。みんながやっているから、事実だからいいと思ったというのは、言い訳にもならず、犯罪になることもある。これから、自分を含め、ネットの世界が当たり前になっている子供たちへも教育をしていく必要があると強く感じた。

2014/05/22 00:05

投稿元:ブクログ

Twitter、Facebook、ブログや掲示板など、どんどん利用する人達は増えていて、身近な噂や芸能ゴシップや専門的なものまでネットにはさまざまな情報が溢れている。
SNSによりだれでも個人的な情報をネット上にアップする機会が増えている。

だれでも、被害者や加害者になりかねない状態なのだけども、この本ではそうならないための注意喚起のための知識が事例とともに紹介されいてる。

ネットや書き込みを全く使用しないってのも一案だけども、なかなかそうもいかないと思うので、こう言う情報を参考にするのも大切なことだと思う。
名誉毀損や、ネットストーカ対策、選挙時の情報の取り扱いなど、さまざまあって参考になった。
ただ、法律のおいてはグレーゾーンがかなり広いんだなってもの感じた。

情報の取り扱いにおいては不注意にならないように気をつけなければならないけども、何もかも自己規制してしまうのもつまらないと思う。
うまく付き合っていきたいな。

監修は鳥飼 重和だけども、著者は
神田 芳明、前田 恵美、深澤 諭史、香西 駿一郎

----------------
【内容(「BOOK」データベースより)】
思わずブログに綴った悪口、正直に書いた店のクチコミ、良かれと思って拡散させた噂話、気軽にしたSNSのタグ付け…これらが全て「犯罪」だとしたら!誰もが気軽に「発信」できる時代には、誰もが知らぬうちに加害者や被害者になる。著作権侵害、名誉毀損、個人情報漏洩、虚偽広告など具体的な相談事例を元に、自分や会社を守るための知識を弁護士が徹底解説。インターネットを使う全ての現代人に必読の一冊。
----------------
【目次】
序章 「加害者」にも「被害者」にもなる時代
第1章 人は知らぬうちに「加害者」になる
・「勘違い」で罪を犯す人々
・「名誉毀損」をしてしまう人々
・「個人情報」を漏らしてしまう人々
・「肖像権」を侵害してしまう人々
・「著作権」を侵害してしまう人々
・「嘘」による罪を犯す人々
・「善意」で罪を犯す人々)
第2章 人はある日突然「被害者」になる
・書き込まれたら、こう対処する
・新手のネット問題に巻き込まれたら
----------------

2014/07/04 13:56

投稿元:ブクログ

非常に平易な言葉で書いておられ,法律家でなくても理解できる中身になっていると思います。個々の問題に関して,淡々と書いておられます。

2014/07/04 15:22

投稿元:ブクログ

資料ID:98140429
請求記号:081||S||572
配置場所:普通図書

思わず投稿してしまったつぶやきが犯罪になる可能性が??
軽い気持ちで投稿したお店の口コミが犯罪に?
勘違いで犯罪になる前に知っておこう!!
知らないと怖いインターネットの法律・ルールを弁護士が解説!

2015/03/04 21:43

投稿元:ブクログ

「ネチケットなんて昔から言われているのに、何を今さら…」と思っている人にこそ読んでほしいです。
匿名で投稿できたり、簡単にできたりするので意識していないのかもしれませんが、そんな投稿の中にも実際に法に触れてしまうことが数多くあります。
特に最近目にする「名誉棄損」や「個人情報漏洩」に相当する投稿は、ネチケットやネットマナー以前に法律違反です。
匿名であることをいいことに過激な発言をしている方は、もう一度勉強し直してください。

2015/08/04 18:03

投稿元:ブクログ

新書だし、タイトルからして、もっと軽い読み物風になっているのかと思ったら、ネットに関する法律の入門書として、とても読みやすくまとめられていると思った。昔法律をかじったことがある者としては、ネット関連の最近の判例の動向なども知ることができ、思いがけずよい勉強になった。
ただ、法律書というものは、おしなべてこういう書き方になってしまうので、法律を詳しく勉強したことのない人には「結局白なのか黒なのか、はっきりしてない!」と感じられてしまうところもあるのではないか・・・とは思う。でも、事例ごとに、個別具体的な状況を勘案して判断されることのほうが圧倒的に多いのはいかんせん事実で、その点を、専門家なのにいとも簡単に断言してしまったりする人が多い昨今、乱暴な二元論にしてしまったりせずにきちんと説明しているところなど、著者である弁護士さんたちにはとても好感が持てた。きっと編集者と闘ったんだろうな・・・などと勝手に推測してしまったり。このタイトルは、ぎりぎりのところで譲ってあげたりした結果なのかな・・・?

2014/06/08 18:51

投稿元:ブクログ

もしインターネット上で情報漏洩/名誉毀損/営業権侵害/などの被害にあった場合はp147以降を読むことにします。

私が最も知りたかったyoutubeをブログで引用すること/mash upをインターネット上にuploadすることの法律的解釈については残念ながら記載がありませんでした。まあ、言わずもがな、ということでしょうかね:-)

2016/02/17 12:42

投稿元:ブクログ

少しわざと濃淡をつけて記述してある箇所もあるのかなと思うところもあるが,全般的には非常に分かりやすい.
本筋とは違うが,全般的な法遵守の考えのきっかけの教材としても活用できそうである.
著者は全員弁護士なのか.

2014/07/06 18:08

投稿元:ブクログ

法律というルールを知らないと、加害者にも被害者にもなる時代。積極的に発信しているならば、きちんとルールも知っておこう。

弁護士の立場からは、まず法律ありきになるし、基準はそれしかないのだろうけど、現実的にはどうかという感があります。

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む