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戦争の現場で考えた空爆、占領、難民 カンボジア、ベトナムからイラクまで
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/25
  • 出版社: 彩流社
  • サイズ:19cm/206p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7791-2021-3
  • 国内送料無料

紙の本

戦争の現場で考えた空爆、占領、難民 カンボジア、ベトナムからイラクまで

著者 熊岡 路矢 (著)

人道支援NGOで30年、活動し続けてきた著者が、長く戦争が続いた地域の人びと、またいまも戦火の下にある人びとの経験と声を伝える。また、それらの地域で働いている国際協力NG...

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戦争の現場で考えた空爆、占領、難民 カンボジア、ベトナムからイラクまで

2,052(税込)

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商品説明

人道支援NGOで30年、活動し続けてきた著者が、長く戦争が続いた地域の人びと、またいまも戦火の下にある人びとの経験と声を伝える。また、それらの地域で働いている国際協力NGO、国連・政府機関などの様子も紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

1980年、戦争で破壊されたインドシナ(カンボジア、ベトナム、ラオス)からの難民への救援活動のためにタイに入り、以降、人道支援NGOの立場からパレスチナ、イラク、アフガニスタン、南アフリカ、旧ユーゴスラビアなどの紛争地の現場に関わりつづけた著者が、印象的な人びとや出来事を生き生きと描く。
日本―アジア―世界の一端を人びとの視線から見つめ、今の社会を生き抜くための構造的理解と指針を得るための本。
岩波新書『カンボジア最前線』から21年ぶりの待望の書き下ろし単著!【商品解説】

目次

  • 第一章 戦争/空爆/占領/難民の現場から
  • 第二章 9・11からアフガン・イラク戦争へ
  • 第三章 イラク: 米国が使用した「大量破壊兵器」
  • 第四章 日本: 空襲、敗戦と占領
  • 第五章 ベトナム戦争、インドシナ難民、そして救援活動
  • 第六章 『カンボジア最前線』と、その後の21年(1993~2014)
  • 第七章 そして、今

著者紹介

熊岡 路矢

略歴
〈熊岡路矢〉1947年東京生まれ。日本映画大学教授。日本国際ボランティアセンター(JVC)顧問。カンボジア市民フォーラム共同代表世話人。法務省難民審査参与員。著書に「カンボジア最前線」など。

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評価内訳

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2014/08/27 19:42

投稿元:ブクログ

冷戦が終結した90年代にパレスチナ問題が解決できていれば9/11は起きなかったというが、2000年以上の軋轢を抱えるパレスチナ問題が数十年の冷戦程度で解決できるはずがない。

2015/08/04 08:48

投稿元:ブクログ

カテゴリ:図書館企画展示
2015年度第2回図書館企画展示
「大学生に読んでほしい本」 第2弾!

本学教員から本学学生の皆さんに「ぜひ学生時代に読んでほしい!」という図書の推薦に係る展示です。

大橋正明教授(人間関係学科)からのおすすめ図書を展示しています。
    
展示中の図書は借りることができますので、どうぞお早めにご来館ください。
    
開催期間:2015年6月15日(月) ~ 2015年9月30日(水)
開催場所:図書館第1ゲート入口すぐ、雑誌閲覧室前の展示スペース

間もなく18歳から選挙権が与えられる。つまり大学生になるとは、責任ある大人になることを意味する。それ故大学生も、日本が諸国とどの様な関係を保つべきかを、真剣に考えてほしい。この本は、空爆や占領、難民は遠い外国の出来事ではなく身近な出来事であることを著者自身の経験として伝え、日本の今後の方向性を真剣に考えることを若い人たちに求めている。そのためこの本の表紙イラストは、現役大学生の作品である。

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