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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/21
  • 出版社: きずな出版
  • サイズ:20cm/250p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-907072-17-9

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紙の本

男の条件 こんな「男」は必ず大きくなる

著者 永松 茂久 (著)

若者から「しげ兄」と慕われる著者が、これまで出会ってきた男たちを例に語る男論。本当の「男」を目指す男性たち、そして本当の「男」とは、どういう男なのかを知りたい女性たちに向...

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男の条件 こんな「男」は必ず大きくなる

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商品説明

若者から「しげ兄」と慕われる著者が、これまで出会ってきた男たちを例に語る男論。本当の「男」を目指す男性たち、そして本当の「男」とは、どういう男なのかを知りたい女性たちに向け、「男のかっこよさ」について論じる。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー11件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/06/24 22:36

投稿元:ブクログ

(1)人のせいにして、何がうまくいくのだろうか?(2)「困難よ、どんと来い」と覚悟せよ。(3)自分を捨てる覚悟のある男には、勝てない。

2014/06/02 19:53

投稿元:ブクログ

こちらも、きずな出版の2014年5月の新刊です。
社屋も、より便利な神楽坂に移転されたそうです。
(2014年6月2日)

2015/02/22 18:23

投稿元:ブクログ

歴史書で人間の感情を読む
弱い立場の人間を大切にする
大切な人が大切にしてるものを大切にする 124
絶対に自分をあきらめるな。
男はいつからでも、何歳からでも強くなれる。131
これは大騒ぎするほど大切なことなのか 159
大切な人を守る
土壇場で逃げない
誇り高く生きる
240

2014/12/31 00:03

投稿元:ブクログ

この本では、男とは、「それは、どんな時代でも、どんな環境でも、どんな風潮の中でも、自分の誇りを失わず、大切な人を守るために生き、後世、あとに続く男たちに何かを残せる自分でいたい、そんな男として当然の思いを持ち、そしてあきらめていない存在」のことだと定義する。

その「男」を目指すにはどうしたらいいのかを書いた本。

つまり、「かっこいい男」とはどういう存在か、の話。


筆者は主に、
「大切な人を守る覚悟」
「土壇場で逃げない胆力」
「誇り高く生きる」
の3つを中心に「男の条件」を論じる。

内容はホントに良いと思ったし、何よりシンプルというか芯があるのが良くわかって、そして熱い。

この本に書かれていることを実践していけば人としての力がすごくつくことは間違い無いし、確かに、「かっこいい」し、現代人に必要やとはすごく思います。

ただ、いじめの下りなど、ちょっと乱暴なところもあるように思った。   今のいじめ、逃げようとするから、、、っていうのは、?な部分もあった。(もうちょい複雑やと思う、近くで見てて。)

また、昔から脈々と続く「サムライ」を持ち出す、、。
言いたいことや気持ちはすごくよく伝わるし、わかるのだが、「サムライ」って言われると、「全人口の10%」の話や、そういう本書で言いたい「サムライ」が勝ち組か、もしくは少数だったかもしれない、、というところがちょっと?。 サムライを少し持ち上げ過ぎな気がした。 脈々と受け継がれてきたこの国の力は、サムライがいた中でもいつまでもひたむきにコツコツ頑張ってきた、サムライ「以外」の人たちの努力の賜物だったのでは、、、?と思ったり。 目立ちはしないかもしれないが。

そういう疑問点や、前提が乱暴なところはあるものの、現代の社会や企業等で大きな空気に抗えずにその空気の中で何となく流されて日々仕事をして自分を見失ってしまってる人がいれば、一度本書を手に取ることをオススメします。

「社会の中で心まで縛られるな」。
それぞれが「かっこいい」人間であればあるほど、この国はもっと住み心地のいい、「自由な」場所になるのかもしれない。

2014/07/29 11:33

投稿元:ブクログ

男になる条件
1、自分の大切な人を守るという覚悟
2、土壇場で逃げない
3、自分の中の美学、信念を持つ
サムライの魂は、日本人の男のDNAに脈々と受けつがれている。

2014/09/07 08:50

投稿元:ブクログ

「男」の条件は、以下の3つに集約される。
①「大切な人を守る覚悟」
②「土壇場で逃げない胆力」
③「誇り高く生きる」

・いい目をしていること
・自分から逃げないこと
・起こったことの責任は全て己にある-間違いを犯したときや失敗をしたとき、それを自分のせいだと認めるのは難しいし、勇気がいる。
・虎の威を借りない-自分に自信がない人ほど、自分以外の人やモノで飾り立てようとする。そんな人ほど、自分の実力を過信してしまいがち。

2014/11/23 09:11

投稿元:ブクログ

「男が弱くなった」と言われる今の世の中。
 著者は、その言葉に違和感を覚えるといいます。
 男なら誰もが心の奥底に「男としてのかっこよさ」への憧れを持っているもの。
 本書は、「男としてのかっこよさ」を身につけ、本当の「男」になるための方法を自らの経験をもとにまとめた一冊です。

 詳細なレビューはこちらです↓
http://maemuki-blog.com/?p=3418

2014/07/05 11:09

投稿元:ブクログ

*図書館の所蔵状況はこちらから確認できます*
http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50102571&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

2016/01/01 06:01

投稿元:ブクログ

かっこいい男とは?(他のビジネス書にカブる)

039:男の基準はカッコいいかカッコ悪いかが一番大きい。
047:もがくことで段々と男の腹は据わってくる。その経験を肥やしとして、男は器を広げていく。その器が結果になったものが、社会的地位だったり、人望だったり、名誉や金銭として現れてくるだけ。
☆055:本当にやりたいのなら「いつか」ではなく、「いま」からできることを全力で取り組んで欲しい。
055:頑張った先にやりがいが出てくる。
055:どうせ転職するなら今の課題や人間関係をクリアしたうえで次に行ったほうがいい。
☆088:歴史を知るということは、つまり人間の感情や心理といった部分の本質を知るということ。
092:人は自分を笑わせてくれる人より自分の話を聞いて一緒に笑ってくれる人を好きになる。
☆095:自分のことを客観視できる能力があるかどうか。
130:「男は強くなければいけない。優しくなければ生きる資格が無い。」ーレイモンド・チャンドラー
133:男は自分が登っている山を下から登ってくる若者に、次の時代、そして自分のやってきたことを託したくなる。
142:男社会は縦社会、言葉遣いに気を抜かない、無礼講はどこにも存在しない。
☆146:人間関係も、自分の進むべき道も、今自分が起こしていく行動も、結局全ては自分が選んだこと。
 ここを自覚できないといつまでも人のせいにする人生から抜け出せない。
166:土壇場で試される3つの力
①何もできなくともその場から逃げない。
②人のせいにしない
③欲を出し過ぎない
180:男なら誰しも男のスイッチが存在する
196:いい男同士交わりは、お互いが元気でやるかの確認程度の距離が一番うまく行く。「君子の交わり、淡き水のごとし」
☆205:男の仕事人生45歳レース説。30歳からゆっくりと差が付き、35歳が出世の分かれ道。40歳体力を使い果たした馬は次々と消えていく。
☆229:スタッフの泥をかぶってやるのがリーダーの役割

2014/06/10 23:47

投稿元:ブクログ

人の在り方についての数々の名著を残している、しげ兄こと永松茂久さんの男論。

女性の社会進出が叫ばれる現代、必ず「男の時代」がやってくる。
それは、男性社会になるとかではなく、草食系やゆとり系と言われるようなオトコは自然と淘汰され、今まで女性の社会進出という流れに甘んじて、ぬくぬくと過ごしていたオトコが、いい加減目を覚まさなければいけないという意味での「男の時代」のこと。

これまで永松さんの著書では、男女含めた人の在り方を説いてきたけど、この本では、語弊や誤解を恐れずに、とにかく男について書いてある。

男にはいつの時代もサムライ精神が必要で、本当の強さ、本当の優しさを手に入れるには、いい人になろうとしすぎず、若いうちに行動、体験、出会いを経験し、勢いのある失敗や試行錯誤を繰り返す。そこを通過するからこそ「いい男」になれる。

人として、若いうちから正しく生きようと努力することは大切なことだけど、それだけでは男のパワーを失ってしまう可能性が高い。20代の人が、「感謝」や、「奉仕」ばかりを意識して生活していては、長い人生、最終的にパワーのないオトコになってしまう。

大切な人を守る力、土壇場で逃げない腹の据わった器、芯があって誇り高い生き方を身につけて、かっこ悪いと思うことはしない!かっこいい男になろうと思った。

2014/09/03 23:54

投稿元:ブクログ

男の強さが薄れて来ている現在に、改めて男の強さとは何か気づかせてくれて、強ささの必要性を教えてくれました。フォーユー精神って大切何ですね!!