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小商いのはじめかた 身の丈にあった小さな商いを自分ではじめるための本
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/31
  • 出版社: 東京書籍
  • サイズ:19cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-487-80828-1

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小商いのはじめかた 身の丈にあった小さな商いを自分ではじめるための本

著者 伊藤 洋志 (監修),風来堂 (編)

初期投資やリスクが少なく、シンプルで身の丈にあった「小商い」。モノやサービスを自分で売った経験があまりない、ふつうの個々人が「小商い」をはじめるための考え方とケーススタデ...

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商品説明

初期投資やリスクが少なく、シンプルで身の丈にあった「小商い」。モノやサービスを自分で売った経験があまりない、ふつうの個々人が「小商い」をはじめるための考え方とケーススタディを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

初期投資やリスクの少ない形での、シンプルで身の丈にあった「小」さな「商い」=「小商い」を、
今までモノやサービスを自分で売ったりした経験をあまり持たないであろう、
ふつうの個々人がはじめるための、考え方の勘所とケーススタディ。

「どんな人におすすめの本かというと、
会社員だけど土日に自分の興味・技能を活かして仕事をつくりたい方、
フリーランスだけど受託が中心なので、自前のサービスをつくりたい方、
ボランティア的な活動や、文化芸術活動を助成金などに頼らず継続させる方法を考えたい方など。
広く仕事のあり方や文化のつくり方を考える方に、「よし自分も何かやったるぞ」という意気込みで、読んでいただけると有り難いです。
もちろん、「色々な仕事があるんやなあ」と視野を広げるために読んでもらえるのも嬉しいことです。
フリーランス対会社員という発想で物事を考えると間違えます。
生態系の豊かさと丈夫さは多様性から生まれます。
多様性に寄与することが本書の制作動機の一つでもあります。」
――本書 はじめに より
【商品解説】

著者紹介

伊藤 洋志

略歴
1979年生まれ。香川県丸亀市出身。京都大学大学院農学研究科森林科学専攻修士課程修了。仕事づくりレーベル「ナリワイ」代表。会社員を肌荒れで退職後、ライターをしながら2007年より、生活の中から生み出す頭と体が鍛えられる仕事をテーマにナリワイづくりを開始。現在、シェアオフィスの運営や、「モンゴル武者修行ツアー」、「熊野暮らし方デザインスクール」の企画、収穫・販売だけを担当する農家業「遊撃農家」などのナリワイの傍ら、床張りだけができるセミプロ大工集団「全国床張り協会」といった、ナリワイのギルド的団体運営等の活動も行う。著書に『ナ。リワイをつくる』、共著に『フルサトをつくる』(ともに東京書籍)。趣味は墨絵とうどん手打ち。

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みんなのレビュー9件

みんなの評価3.8

評価内訳

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電子書籍

興味深かったです。

2016/09/05 14:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:eri - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本で紹介されている小商いは、とてもイキイキとしていて、それでいてマイペースな印象を受けます。そこから生まれる発想や姿勢もまた、とても好ましいと感じました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2014/10/26 14:13

投稿元:ブクログ

様々な小商いのやり方が載ってます。
今まで考えてきた生き方以外の生き方もひょっとしてあるのかな?なんて考えてる人は是非。
伊藤さんの前著「ナリワイをつくる」を読んで伊藤さんの基本的な視点や考え方を理解した上で読むと効果的な感じです。

2014/08/15 12:03

投稿元:ブクログ

2014年8月刊。自分に合った小商いを生み出した人たちへのインタビュー集。みんな活き活きしてる。元気が出る本。

◆【引用メモ】一番シンプルなのは、「自分が欲しいものをつくる」。これは確実です。ただ、欲しいものを具体的に考えることは、実は簡単ではないかもしれません。その場合は、日々の生活で注意深く探しましょう。少々面倒くさいことも楽しいことも、色々体験するようにしたほうがいいです。惰性の日常からは、アイデアは生まれてきません。(中略)色々な道を通るなど、そういうことも安上がりで良いと思います。(p.222)

2014/12/30 19:29

投稿元:ブクログ

小商いを実践する方々を紹介する本。移動式本屋、ファッションデザイナー、ミュージシャン、焼き芋屋など、多方面の小商いを18組紹介している。初期投資額や1日の過ごし方など、ありありと生業の様子がわかる見せ方が秀逸な一冊。

2014/12/03 22:56

投稿元:ブクログ

どうにか収入源を増やせないかなと悩んでる時に読んでみた。大きく稼ぐほどではないかもしれないけれど、初期投資やリスクの少ない方法で小さな商いをする。これって自分の中に給与以外の方法で稼ぐ手段を増やせ、リスクヘッジになるとともに収入増や小商い体験から刺激を受けられるメリットもある。こんなことも商いになるんだと本書で色んな人の小商いの方法・体験を知ることで稼ぐ手段や生活の選択肢が増える。非常に小商いをはじめる上で参考になる。

2014/12/08 21:21

投稿元:ブクログ

やってる人は本当にやってるんだなということが分かる本。ここに登場する人は多くが副業だったり、趣味の延長線上にあるものを仕事にしている人たちばかり。一昔前なら、副業=中途半端、趣味=儲けにならないというイメージがつきもので、やるかやらないのかという2拓しか概念がなかったように思えますが、大企業に入っても会社がつぶれる時代(体もつぶれる)、安定している会社に入って仕事をしても満たされない人、これは悪いことだと思っても会社がそうしろと言えばやらざるを得ない問題(特に食品偽装として問題となりました)など、一見周囲があこがれるような職についても究極はどうなるかわからないというのが今のご時世。それなら、割り切って利益がなくても好きなことをしている方が楽しいのではないか、社会に役に立てるのではないか、そもそも利益を追求したいのは会社であって、それが還元されるのかどうかわからないのに個人を巻きこむなとすら思う人が増えてきていそうな今なら、数ある選択肢の一つとして小商いを選んだ人を誰も責めることはできないでしょう。

身の丈にあった商いをしている彼らは、規模は小さいけれども、自分が関われる範囲で影響を与えている。そこから事業を拡大しようと、限度を決めようとそれは個人の自由。

賛否両論あるかと思いますが、これからどうなっていくのか誰も知らないわけで、正解というものがないのが人生です。規模は小さいとはいえ、果敢に挑戦していく小商いの人たちの真似はなかなかできないでしょうが、やろうと思えばなんでもできるなという勇気も与えてくれる内容です。

こうして見ると私も小商い歴が長い(笑)。この本に登場する人たちよりも長いんじゃないか。ちっとも利益なんて出てませんが、古代ガラスの研究は長年続けることができている。2足のわらじ歴が長く、もう慣れてしまいましたが、小商いの先見の目はあったということか(笑)

2015/06/09 14:35

投稿元:ブクログ

「ナリワイ」の本がよかったので。
こういう例もあります、ということで、たくさんの実践者の小商いの内容を明かす本。本書にもあるが、これをそのまま真似てもうまくいくとは限らないだろう。このような例と、それに関わる具体的な準備に関して、深堀というか解説、説明した本が次に読みたい。


季節問わずおなじ動きをすることそのものが規定外→チューニングが必要/調理をしなければ、保健所の許可は不要/古典の見直しの重要さ

2015/11/02 18:38

投稿元:ブクログ

久しぶりの課題図書。
思ったより初期投資が、低い人が多かった印象。

自分が社会に対して抱くニーズを探ってみよっと。

2015/10/13 02:27

投稿元:ブクログ

ちょっと気になって読みました。
小商いをはじめた魅力的な方々のデータ満載。いっかんして、商いをはじめよう儲けようとしている方々ではなく自分の信念の先に商いがあったというような印象を受けた。信念をもった魅力的な承認ばかり。気になる人がたくさんいました。まずは信念さがしかねぇ。(信念って探すものか!?)
その中でもいってみたい見てみたいお世話になりたいと思ったお店はこちら。
・堂々(奈良のお店)
・tabinote(旅行プランニング代行業)
・やきいも日和(壷やきいも屋)
・POMPON CAKES(移動ケーキ販売)
・小麦農家のパン工房木造校舎(農家パン屋カフェ)
(201510)

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