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里山を食いものにしよう 原価0円の暮らし

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/06/12
  • 出版社: 阪急コミュニケーションズ
  • サイズ:19cm/213p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-484-14218-0

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紙の本

里山を食いものにしよう 原価0円の暮らし

著者 和田 芳治 (著)

お金よりも大切な“本物の豊かさ”とは? 広島の山奥に暮らし、里山暮らしを真の「豊かな暮らし」として広める活動を行っている著者が、原価0円生活、我が傍流人生がくれたもの、ま...

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里山を食いものにしよう 原価0円の暮らし

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商品説明

お金よりも大切な“本物の豊かさ”とは? 広島の山奥に暮らし、里山暮らしを真の「豊かな暮らし」として広める活動を行っている著者が、原価0円生活、我が傍流人生がくれたもの、まちづくり奮戦記、里人の信条などを綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

和田 芳治

略歴
〈和田芳治〉1943年広島県生まれ。里山暮らしを現代的にアレンジし、真の「豊かな暮らし」として広める活動を行う。「過疎を逆手にとる会」「人間幸学研究所」などの活動で全国を講演してまわる。

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評価内訳

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2015/02/24 21:54

投稿元:ブクログ

過疎の里山をいかに再生していくか、
過疎の町をどう活性化していったかの実例が書いてある。

原価0円の暮らしなんてサブタイトルがついてるもんだから、
てっきり、野草料理とか、薪を使って~とか、山菜採って、とかかとおもってたら、全然違った。

すごく楽しそうで興味ある。
エコストーブ我が家にもキャンプの時に導入してみようかな。

2015/03/31 12:18

投稿元:ブクログ

面白がれば
なんだって
面白い!!


タイトルがいい!

著者の言う通り、昔は里山を食いものにしていた。
限界集落や、労働人口の流出により
食いものにできる人間自体が減り、田舎は弱ったのだ。

そして
無い物ねだりしている自分に苛立った。

今を面白がろう。

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