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子どもに食べさせたくない食品添加物
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/25
  • 出版社: 芽ばえ社
  • サイズ:21cm/103p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-89579-365-0
  • 国内送料無料

紙の本

子どもに食べさせたくない食品添加物

著者 天笠 啓祐 (編著),食べもの文化編集部 (編著)

絶対に避けたい食品添加物と、市販されている、子どもが好む食べものに入っている食品添加物を紹介する。食品添加物基礎知識Q&A、食品添加物一覧も掲載。『食べもの文化』2014...

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子どもに食べさせたくない食品添加物

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商品説明

絶対に避けたい食品添加物と、市販されている、子どもが好む食べものに入っている食品添加物を紹介する。食品添加物基礎知識Q&A、食品添加物一覧も掲載。『食べもの文化』2014年5月増刊号を単行本化。〔2014年5月刊の再刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • 1絶対避けたい!食品添加物
  • *食品添加物とはどんなもの?
  • *亜硝酸ナトリウム、抗生物質、OPP・TBZ・イマザリル、タール系色素
  • 2子どもが好む食べものと食品添加物
  • *ハンバーグ、コロッケ、から揚げ他32点
  • *添加物なし手づくりレシピ13点
  • 3食品添加物基礎知識Q&A
  • 4食品添加物一覧
  • コラム
  • 放射能汚染、ポストハーベスト、遺伝子組み換え食品、農薬

著者紹介

天笠 啓祐

略歴
〈天笠啓祐〉市民バイオテクノロジー情報室代表。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

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紙の本

「食品添加物」を詳しく知ることが、家族の健康を守ることに繋がるということを痛感させられた1冊。

2014/09/02 01:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:めだかの兄弟 - この投稿者のレビュー一覧を見る

私は、子どもが健康的に成長するために、安心で安全な食生活を大切にするように心がけるようにしているが、食品添加物入りのお菓子、ウインナー、ハムなども買って食べている。意識してみると、食品添加物を口にしない日はないかも…。少量でも、食品添加物を摂りつづけていると、将来、体にどんな影響があるのだろう。本書は、<食品添加物を摂取していくと、体にどのような影響があるのか>ということなど、《食品添加物》に詳しくなれる1冊。家族の健康を守るためにも、一家に一冊あると安心のガイド本である。

 本書に、《食品添加物とはどんなもの? 何のために使われるの?》に、「食品添加物とは、食品の製造の過程において、加工において、もしくは保存の目的で、食品に添加、混和、湿潤その他の方法によって使用するもの」とある。「食品添加物は、消費者が求めたものではなく、食品メーカーなどの食品工業界やスーパーなどの流通産業が、工業化された食品の製造や流通のために使うようになったのです」と使われる目的など詳しい解説から、食品の保存などに食品添加物が有効であったとしても、長期間摂取した際の健康への影響が、ほとんどわかっていないのだから、これからも食品添加物は活躍していくということだ…。
 本書は、【1 絶対避けたい! 食品添加物】、【2 子どもが好む食べものと食品添加物】、【3 食品添加物基礎知識Q&A】、【食品添加物一覧表】、他に《コラム:食品添加物以外で子どもにとって問題になるもの》、《コラム:その他の気になる食品添加物》と、食品添加物が使われる目的、体への影響、なぜ使うようになったのか? を詳しく説明されている。親切だなあと感心したのは、《手づくりすれば添加物なし!!/18レシピ》。特に子どもも大人も大好きな焼肉だが、我が家の焼肉のたれは市販のもの。気になる食品添加物《カラメル色素、調味料(アミノ酸など)、酸化防止剤(ビタミンC)、甘味料(スクラロース)》も多く不安になったが、今後は焼肉のたれのレシピを参考に、焼き肉を楽しみたい。一番気になったのが、酸化防止剤(ビタミンC)。ビタミンはすべて輸入に頼っていて、その多くを中国に依存しているという…。子どもの好きな、ハム、ソーセージ、たらこなどに《亜硝酸ナトリウム》が使われているが、「本来、とても食品添加物に使える化学物質ではありません。色を維持できるだけでなく、この毒性が細菌の抑制になるため、保存料としての効果があるとして用いられてきた」という解説に悪寒が…。
 特に、怖い…と思ったのが、食品添加物のほとんどが海外からやってくるようになったという情報である。海外といえば、最近、中国の工場内のひどい状況をニュースで見てから、中国産を避けているが、本書に「中国でもメラミン混入事件、工業用ホルムアルデヒド使用事件など数多く起きています」とあるように、輸入が増えれば増えるほど、有害化学物質が混入していても分らないというのだから、身の危険を感じるばかり。食品添加物を詳しくわかるほどに、<子どもの身は親が守る>という言葉を突き付けられているようだ。

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2014/09/01 00:57

投稿元:ブクログ

「食品添加物」という存在が危険であることは、長らく情報として頭に入っているにも関わらず、日常の食生活の中には、普通に入り込んでしまっています。
やはり、もう一度、表示をしっかり見て、手間ひまを多少欠けても、ちゃんと自分で作って食べさせないと、子供にも、自分自身の健康にも良くないのだと再認識しました。

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