サイト内検索

詳細検索

送料無料

経済・ビジネス・コンピュータ ポイント2倍(~7/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. エッセイ・自伝・ノンフィクション
  4. 世界は僕らの挑戦を待っている 国境を越えて自由に働くための入門書
世界は僕らの挑戦を待っている 国境を越えて自由に働くための入門書(角川フォレスタ)
世界は僕らの挑戦を待っている 国境を越えて自由に働くための入門書(角川フォレスタ) 世界は僕らの挑戦を待っている 国境を越えて自由に働くための入門書(角川フォレスタ)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

  • バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 10件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

世界は僕らの挑戦を待っている 国境を越えて自由に働くための入門書 (角川フォレスタ)

著者 横井 朋幸 (著)

なぜ、ごく普通の青年が、海外テレビ局を手に入れ、海外プロサッカーチームのオーナーになれたのか!? テレビや新聞など各メディアで注目の起業家が実話を通して、世界で人生の突破...

もっと見る

世界は僕らの挑戦を待っている 国境を越えて自由に働くための入門書 (角川フォレスタ)

1,404(税込)

【期間限定特別価格】世界は僕らの挑戦を待っている

702(税込)

【期間限定特別価格】世界は僕らの挑戦を待っている

ポイント :6pt / 紙の本より702おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

なぜ、ごく普通の青年が、海外テレビ局を手に入れ、海外プロサッカーチームのオーナーになれたのか!? テレビや新聞など各メディアで注目の起業家が実話を通して、世界で人生の突破口を見つける方法を伝える。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

横井 朋幸

略歴
〈横井朋幸〉1979年鹿児島県生まれ。トライアジアグループCEO。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー10件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/11/12 19:22

投稿元:ブクログ

"ビジネスパーソンの中にも、毎回のように5分10分遅れてくる人がいるが、そういう人と絶対に付き合ってはいけない。”

"誰よりも仕事をする、誰よりも事業のことを考える。人に何かをしてもらったら誰よりも早くお礼をする、誰よりも早くメールを返信する。
大きなことに挑戦しようと思ったら、"誰もが通る一歩”から始めることだ。(中略)ビジネスの結果は、地道で確実な日々の積み重ねの集大成でしかないのだ。


"誰でもできることを、誰よりもやってみよう”

2014/12/03 21:58

投稿元:ブクログ

2014年120冊目。

カンボジアで創業から2年で年商92億円規模の「トライアジアグループ」を創業した横井氏の著書。
成長や新規事業の規模とスピードに圧倒された。
自己啓発に寄り過ぎず、新興国での起業の挑戦にとって参考になる知識も多く盛り込まれている。
新興国は今まさに伸びているマーケットで、規制が少なく既得権益がまだできあがっていない様子が伺える。
海外での挑戦の価値が感じられる。

2014/11/13 22:13

投稿元:ブクログ

カンボジアで活躍するトライアジアの横井さんのここまでの軌跡をご本人が書いた書籍です。ご本人にお会いしたことはないですが、非常に直線的でロジカルで、でも人間臭くもあり、一気に読むことができました。

そして水野さんのマクロ経済を書籍(『資本主義の終焉と歴史の危機』集英社新書)を読んだ後に、グローバル経済(周辺と中心)の申し子的な横井さんのストーリーはいろんなことを考えさせてくれました。さて、いつカンボジアを見にいこうかなー(2014.11.10前後読了)

2014/12/02 06:10

投稿元:ブクログ

【がむしゃら】
大成をなしている人はひとつのことに集中して、がむしゃらに打ち込む能力を備えています。
何に対してもそうですが、のめり込む性癖がないと、何も得ることはできないということでしょう。

例えば、あることを成し遂げようとするのに10必要とすると、少なくとも5以上に達していない状態、3とか4の状態でやめてしまった場合、結局0(ゼロ)に等しい状態に戻ってしまいます。
何もしていないのと同じです。
しかし、5以上の状態までもってくると、そこでやめても5もしくは4程度はキープすることができます。

つまり、どんなことでも中級以上まではやり続けないと、やる意味がないことになります。

著者は基本的ブルーオーシャンをねらっていますが、ブルーオーシャンだからあまりのめり込まなくてもいいのではなく、たとえブルーオーシャンでもうわべだけでうまくいくとは思えません。のめり込まない限り成功はありえないのです。その点、著者ののめり込み具合はすばらしいです。

のめり込んで業をなす人は、みなオタクと呼べるでしょう。そして、世の中を変えるほどのことを生み出す人はある意味オタクしかいないのです。

2015/05/07 14:12

投稿元:ブクログ

これほど響いた起業家本はあっただろうか。
実体験に即しているだけでなく、
自身のバックグラウンド、経験を
すべて出しているからとてもリアル。
この本を紹介してくれた知人に感謝

2015/01/04 20:37

投稿元:ブクログ

カンボジアで日系総合商社、トライアジアをつくった横井さんの本。
非常に熱い本だったと思う。
高校時代のイギリスの話からストーリーとして抜群に面白かった。
そして海外でビジネスを始めたい人にはもってこいの内容だと思う。
ビジネス=ズレってのはすごく分かりやすい。これは今後の考え方として忘れずにいたい。
自分がズレていていいんだっていうのも面白かった。どれだけ人と違うことができるかを大切にしていこう。
まずは高級カフェからスタートしたっていう話も非常に参考になった。
最初は実態のある、誰もが理解できるビジネスで始めるのもいいかもしれない。
自分自身がビジネス経験があるわけじゃないし。

ますます海外で起業をしたくなる1冊。

2015/12/26 07:59

投稿元:ブクログ

やりたいかやりたくないかとできるかできないかは切り分けて考え、まずは理想を掲げ、実際にどうすれば実現できるかを考える
うまくいかなければその理由を考えて改善し、再びチャレンジするだけ
世の中はいろいろなことがズレていて、それが収斂する対価としてお金が発生するというのがビジネスの本質
誰でもできることを、誰よりもやる

2015/01/11 21:56

投稿元:ブクログ

カンボジアにてベンチャー企業を創業した作者のエネルギーが伝わってくるような熱い本。「誰でもできることを誰よりもやれ」という言葉には真実がある。精神論と経験中心だが、実践的な部分にも触れているので起業を考える若い方に是非読んでほしい一冊。

2014/12/13 00:21

投稿元:ブクログ

すごいな〜。成功の裏にはたくさんの失敗があって、それを失敗と捉えず経験して活かしているんだろうね。

誰でもできることを誰よりもやる。

自分の限界を超えたい〜〜〜><

2014/11/09 11:32

投稿元:ブクログ

著者の横井さん、彼の経営するトライアジアグループのことも知らずに読んだのですが、こんな方がいたんだなぁと驚きました。
直感型経営者と認めつつ、外資規制などビジネスが巨大になった場合のリスクなどもしっかり調査されてカンボジアへ参入された件など非常に参考になりました。

人生訓(ビジネスマン) ランキング

人生訓(ビジネスマン)のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む