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白い自転車、おいかけて
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 2件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:小学生
  • 発売日:2014/07/07
  • 出版社: PHP研究所
  • サイズ:22cm/79p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-569-78411-3
  • 国内送料無料

紙の本

白い自転車、おいかけて (とっておきのどうわ)

著者 松井 ラフ (作),狩野 富貴子 (絵)

「自転車、なくなっちゃったの。かぎ、かけないで、つけたままだったの。また、なくしたらいけないと思って…」じぶんのせいでおねえちゃんの自転車がなくなったと思ったゆかは、ほじ...

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白い自転車、おいかけて (とっておきのどうわ)

1,188(税込)

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商品説明

「自転車、なくなっちゃったの。かぎ、かけないで、つけたままだったの。また、なくしたらいけないと思って…」じぶんのせいでおねえちゃんの自転車がなくなったと思ったゆかは、ほじょりんつきの自転車で、さがすことにしました。「わたしの自転車のかぎ、知らない?」第14回創作コンクールつばさ賞(幼年部門)優秀賞受賞作!小学校低学年から。【「BOOK」データベースの商品解説】

【日本児童文芸家協会・創作コンクールつばさ賞(幼年部門)優秀賞(第14回)】お姉ちゃんが自転車を買ってもらってから、ゆかはいつもおいてけぼり。そこで、ゆかは自転車のかぎを隠してしまいました。ところが、そのせいでお姉ちゃんの自転車がなくなってしまい、ゆかは自転車を探しにいくことに…。【「TRC MARC」の商品解説】

お姉ちゃんの新品の白い自転車の鍵を隠したことを後悔する「ゆか」。数日後、その自転車が行方不明になり、ゆかが探しに行くが……。【商品解説】

著者紹介

松井 ラフ

略歴
〈松井ラフ〉東京都生まれ。津田塾大学英文学科卒業。2011年第1回日本児童文芸家協会・そよ風コンクール優秀賞受賞。日本児童文芸家協会会員。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価5.0

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

ホンワカするストーリー

2014/09/05 17:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:KT - この投稿者のレビュー一覧を見る

おいてけぼりのゆかの切ない気持ち、悪いことをしてしまったゆかの心の動揺が手に取るように伝わってきます。物語の展開にハラハラドキドキ…。必死になってお姉ちゃんの自転車を探しに行くゆかの真っ直ぐな思い、ぽろぽろと涙をこぼして「ごめんなさい」を言う純粋な心にグッときます。姉妹の日常生活の繊細な一場面を丁寧に綴った心温まるお話です。葛藤を乗り越え成長する子どもの心がきらきらと輝いています。

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紙の本

共感できる物語

2014/08/03 21:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のぴーた - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公ゆかの気持ちも、おねえちゃんの気持ちも、とてもよくわかる。
いままで一緒だった人が自分を置いていってしまうのを引きとめたい気持ちは、きょうだいでなくても、友だちなどでも起こるでしょう。
姉だった人も、妹だった人も、そのどちらでもない人も、共感する物語だと思います。どうなるんだろうと、さいごまでどきどき。
読み終わったあとは、あったかい気持ちになりました。
本を閉じて、裏表紙のイラストもとてもいいと思いました。

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