サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 男性向けコミック
  4. 白暮のクロニクル 3 (ビッグコミックス)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

白暮のクロニクル 3 (ビッグコミックス)(ビッグコミックス)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

ブラウザで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 12件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • 発売日:2014/07/30
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: ビッグコミックス
  • サイズ:208ページ
  • ISBN:978-4-09-186289-1

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
コミック

紙の本

白暮のクロニクル 3 (ビッグコミックス)

著者 ゆうき まさみ (著)

「オキナガ失踪事件」の謎を追え!! 複数の「オキナガ」たちが次々と姿を消す、不可解な事件が発生。事件を追って、あかりは久保園と共に岐阜県山中の限界集落を訪れるが、そこで...

もっと見る

白暮のクロニクル 3 (ビッグコミックス)

596(税込)

ポイント :5pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

白暮のクロニクル 3

540(税込)

白暮のクロニクル 3

ポイント :5pt / 紙の本より56おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「白暮のクロニクル 3 (ビッグコミックス)」が含まれるセット商品

商品説明

「オキナガ失踪事件」の謎を追え!!

複数の「オキナガ」たちが次々と姿を消す、不可解な事件が発生。
事件を追って、あかりは久保園と共に岐阜県山中の限界集落を訪れるが、
そこでとある少女と出会い・・・!?



【編集担当からのおすすめ情報】
老いることも自然死することもない不思議な存在、「オキナガ」たちを巡る物語の第3章。事件を追うあかりと久保園の軽快な掛け合いと、どんどん深まってゆく事件の謎をお楽しみください。【商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー12件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

新境地のゆうき作品

2015/08/10 21:12

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:McTD - この投稿者のレビュー一覧を見る

伝奇物と推理・サスペンス物との融合にコメディー性も散りばめられた、これまでのゆうき作品とは一線を画する秀作となっています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/11/03 19:19

投稿元:ブクログ

なんか,もう,読み進めるにしたがってさすがはゆうきまさみだとしか言いようがない。給血鬼。
おはようございます。おや――見たことのない顔がいる。誰でしたっけ?

2014/07/31 18:57

投稿元:ブクログ

ぬふー面白い。
オキナガの皆さんの不老長寿ゆえのまったりとぼけたカンジがたまらん。
そしてそれを上回る、久保園さんのベテランぶりがたまらんw

2015/03/18 10:18

投稿元:ブクログ

1巻~3巻
日本版吸血鬼の物語に綿々と続く殺人事件の謎。とにかく長生きなので背景も何百年も遡っていたりするので、かなり複雑になるのかも?楽しみです。

2014/08/04 01:19

投稿元:ブクログ

歳を取らない長命者(オキナガ)は、長期間一つ所に住んでいると、吸血鬼ではないか!?というあらぬ噂を立てられて、住みづらくなってしまいます。

 そのためでもないのでしょうが、全国で居住地から忽然と姿を消すオキナガが増えているという事態が判明します。

 そんな中、上司の久保園係長から「オキナガはきゅうけつき」だというカミングアウトがさらりとなされて、あかりはビックリ仰天。しかも「給血鬼」って・・・。

 あかりは事件の真相を究明するべく、行方不明のオキナガの足取りを追って、オキナガが多数転入してきているという岐阜県の山村に調査にやって来た。そこで出会った少女・時任希梨香は、「ヤドリギ」と呼ばれるやはり時に置き去りにされた存在なのでした。

 相変わらずそこかしこにギャグを鏤めたゆうきまさみ節が炸裂する内容でしたが、「ヤドリギ」という新たな存在が登場し、魁までわざわざ出張ってきたということで、大がかりな事件に発展するのかと思いましたが、意外にそれほどの広がりもないまま決着してしまったのには少々拍子抜けしてしまいました。(笑)

2014/08/10 00:04

投稿元:ブクログ

3巻では、オキナガたちの社会的な立場、そしてそれへの対抗運動が詳細に描かれる。特異な性質を持つというそのことによって、オキナガがいかにマイノリティとして有形・無形の迫害を受けてきたのかが示唆される。本筋の展開はほとんどないが、こういう描写の積み重ねが物語にリアリティを生むんだね。

2016/01/04 00:22

投稿元:ブクログ

3巻までまとめ読み。

相変わらずの「ゆうきまさみワールド」というか。
「オキナガ」という特殊な生き物が登場しながらも、いわゆるファンタジーとか怪奇モノっぽくない。
「そういう非現実的なものが普通に存在する日常」が上手く描かれている。


「羊殺し」という大きな筋がちらほらと見え隠れ。
大きな筋はあるのだが、まだ核心は見えていない。

2014/09/05 16:50

投稿元:ブクログ

オキナガが行方をくらます事件が相次ぎ、あかり達は調査に乗り出す。訪れた山奥の集落で、夜な夜な徘徊する少女の正体は……
いわゆる「吸血鬼」扱いされ、虐げられてきたオキナガの悲哀が描かれています。

警察官が乗るロボットも、ナイスバディーの宇宙人のおねえさんも出てこないので、今まで妙な偏見を持ってた人も、新たにゆうきワールドに入ってきやすいのではないでしょうか。登場人物が会話してるだけで面白い稀有な漫画家さんです。

2015/04/06 13:11

投稿元:ブクログ

「屍鬼」の臭いを漂わせながらも、夜衛管の尽力でことなきを得た・・・のかな?郷愁と寂しさを満足させるために戻ってきただけで、平穏な暮らしを望んでいただけだと思います。どうしても「屍鬼」のイメージに引っ張られたので、不穏な想像してしまったわけです。
導入部だなら、そう思っても仕方ないですよ。

オキナガの生態や日常を紹介していく流れが続いているような。そこの合間合間に挟まれる本筋に、物語が流れ落ちるのがいつになるのか。

2014/09/06 00:07

投稿元:ブクログ

あぁ最新刊まで読んでしまった…次が待ち遠しいです。
二丁田さん(仮)と村民の皆さんのやりとりが脱力で面白くって。

2014/08/01 21:35

投稿元:ブクログ

段々と面白くなってきました。
しっかり読んでなかったせいかな?笑
とりま、読み返してみるかもですがどうしても田舎で吸血鬼云々の話があると屍鬼を思い出してしまいますが。
話の中身は凝ってて面白くはなってきたんですが、ストーリーの目的を忘れてしまいました。

オキナガの管理というかそういうのでしたっけ?
うーん、単純でドキドキさせてくれるほうが好きなので、そこまでではないですが読めば読むほど味が出そうではあります。

みんなに物語がありそうで語られるのが楽しみです。

2016/02/14 17:41

投稿元:ブクログ

 この『白クロ』、羊殺しの謎という大きな話を背後においておきながら、各巻は読み切り的な展開にしていくつもりらしい。
 基本、長寿者であるオキナガを管理する厚生労働省のお役人の伏木あかりが主人公だからお役所っぽい話で始まる。今回はオキナガが行方をくらまし寒村に集まっているらしいという情報の調査。
 オキナガは不老不死、心臓を破壊しないと死なない、日光が苦手、生肉が好き。吸血鬼を念頭においたような設定だと思ったら、吸血鬼のことと言い切ってしまっている。ただ巷に伝わる吸血鬼伝説と同じというわけではなく、血を飲まなきゃ生きていけないわけではないし、十字架やにんにくが苦手なわけでもない。人間の血を吸って種族を増やすわけではなく、瀕死の人間がオキナガの血をもらうとオキナガになることがあるという程度。
 もうひとりの主人公、齢88歳だが少年姿のオキナガ雪村塊が知恵を使うので吸血鬼探偵である。昼間外に出られない雪村だから安楽椅子探偵でもある。雪村担当の官吏、ふしぎちゃんこと伏木あかりは足を使う。今回は東京から離れるのでふしぎちゃんの出番が多い。冒頭(これが終盤の場面先取りなのだが)、暗闇で下から懐中電灯の光を当てながら、ぬーと現れる巨漢のふしぎちゃん、キャラが立ってます。

青年コミック ランキング

青年コミックのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む