サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

そんな営業部ではダメになる(日経プレミアシリーズ)
そんな営業部ではダメになる(日経プレミアシリーズ) そんな営業部ではダメになる(日経プレミアシリーズ)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • 国内送料無料
新書

紙の本

そんな営業部ではダメになる (日経プレミアシリーズ)

著者 藤本 篤志 (著)

交通費精算額が高い、営業会議が多い・長い…。こんな会社は業績が低迷する! さまざまな企業に関わるコンサルタントが、営業改革に失敗する組織の実例をもとに、営業部を変革し業績...

もっと見る

そんな営業部ではダメになる (日経プレミアシリーズ)

918(税込)

ポイント :8pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

交通費精算額が高い、営業会議が多い・長い…。こんな会社は業績が低迷する! さまざまな企業に関わるコンサルタントが、営業改革に失敗する組織の実例をもとに、営業部を変革し業績を回復させるための秘伝を公開する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

藤本 篤志

略歴
〈藤本篤志〉1961年大阪生まれ。大阪市立大学法学部卒。グランド・デザインズ代表取締役。営業分野、マネジメント分野におけるコンサルティング活動などを展開。著書に「御社の営業がダメな理由」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/18 09:03

投稿元:ブクログ

・営業改革は必ずトップダウンでやり通す覚悟を持つこと
・「まず、やってみる」ことの重要性
・移動時間のロスを意識する
・人の成長の差は、知識を入れるスピードの違いと、経験を積み重ねる量の違い
・改革の具体策に対して理解を求める必要はなく、具体策を実行するための必要知やわ必要手順等を徹底的にレクチャーすることが先決
・営業改革の三本柱は、営業量の倍増、営業知識量の倍増、チームワーク量の倍増

2015/05/30 16:20

投稿元:ブクログ

営業は1人で客先へ行って、孤独に戦い、失敗を通して成長していく職種であるというイメージが拭えないが、本書では営業マネージャーである仕事のできる上司が折に触れて部下と同行し、お手本になる営業手法を見せることによって、腕を磨き成長していくことが、最高のまた、たった1つの方法であるということを語っている。
そのためには部下の成長のために膨大な時間と労力がかかるかもしれないが、営業という職種はほかの会社の中での仕事と違い、周りの人を見て仕事を覚えていく職種ではないので、上司の動向が必要になるということだ。
営業を科学的に扱った書物はあまりないが、営業をこれから学んでいく上においてとても参考になる本だと思う。

2015/01/28 21:53

投稿元:ブクログ

営業としてのノウハウ本というよりも、営業コンサルタントの立場からの営業部改革論だった。
タイトルにもそう書いてあるんだけど(^^;;
・営業量を倍増させる
・営業知識量を倍増させる
・チームワーク量を倍増させる
この中で特にチームワーク量という言葉が新鮮だった。
チームワーク量とは、マネージャーによる同行営業量、1対1での面談量、のこと。
なるほど。
全員分に目を通さない、レスポンスをしない、のなら営業日報は廃止しなさい。
おっしゃるとおり。

2015/05/10 15:19

投稿元:ブクログ

全ての営業にとって、営業量は絶対的なポイントなのだろうか?営業マニュアルの整備はそんなに重要事項なのか?私がズレているのかもしれないが、あまり響かなかった。

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む