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おばさん事典
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/06/28
  • 出版社: 毎日新聞社
  • サイズ:19cm/206p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-620-32267-4

読割 50

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紙の本

おばさん事典

著者 小川 有里 (著)

くびれを失い、恥じらいを忘れ、いつの間にやら性別不詳。おばさんたちの本音、行動をさまざまな角度から拾い上げた実例事典。「わかるわかる」と膝を打つ爆笑実話が満載。「みや通信...

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商品説明

くびれを失い、恥じらいを忘れ、いつの間にやら性別不詳。おばさんたちの本音、行動をさまざまな角度から拾い上げた実例事典。「わかるわかる」と膝を打つ爆笑実話が満載。「みや通信」配信の「おばさん事典」に加筆し再構成。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小川 有里

略歴
〈小川有里〉1946年高知県生まれ。エッセイスト。女性、夫婦、家族、育児、介護、社会現象をテーマに新聞、雑誌などに執筆。著書に「定年ちいぱっぱ」「定年オヤジのしつけ方」「加齢なる日々」など。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/09/27 20:28

投稿元:ブクログ

人のふり見て我がふり直せ。
私にはちょっと関係ない本だなぁなんて知らんぷりしちゃうとそれがもうド・ストライクなおばさん化だった、ということがよくわかる本。

2014/06/16 06:52

投稿元:ブクログ

前著「定年ちいぱっぱ―二人はツライよ」「加齢なる日々 定年おじさんの放課後」も面白そう、、、

毎日新聞社のPR
「みんな、いつか「微女」になる
くびれを失い、
恥じらいを忘れ、
いつの間にやら性別不詳。
愛すべきおばさんの生態が詰まった100%実話・爆笑エッセイ。

おばさんとは?
女の一生で一番長いのは〈おばさん〉と呼ばれる時期だ。
蝶よ花よの娘時代も束の間。
皆、落ちこぼれることなく「おばさん組」に進級する。
ちなみに日本女性の平均寿命は八七歳で世界一。
「おばさん組」在籍期間は長いのだ。

嘆くことなかれ。
「おばさん組」に入ってみると、想像していたよりはるかに快適だ。なぜか?

何も誰もこわくない。
日々素直に本音でしゃべる。
繕わないくていい。
喜怒哀楽を顔に出せるから。

――実に息がしやすいのだ。

本書はそんなおばさんたちの本音、行動を
さまざまな角度から拾い上げた実例事典である。

おばさんは資源である
おばさんがこの世から消えたらどうなるでしょう。
夫に親に子どもに孫、頼り切ってはいませんか?
地域の役や係を引き受けなくなったら?
地域のコミュニケーションも清潔さも失われてしまうでしょう。
そう、おばさんは世の中の人的資源なのです。

おばさんは周囲にアテにされ、甘えられ続けているとたくましくならざるを得ない。
若い頃と同じ〈線の細い人〉では寄りかかられたとき倒れてしまう。
遠くまでよく通る声も、多めの脂肪も伊達じゃない。世のため、人のために尽くすおばさ
んにとって必要不可欠なものなのだ。と、私は思うことにしております。(「あとがき」より)

本書の効用
あなたがおばさんならうんうんとうなずいてくれるでしょう。
あなたが若い女性なら、おばさん的発想に魅せられ、早くおばさんになりたいわと憧れるかもしれません。
あなたがおじさんならおばさん妻の意外な本音に唸るかもしれません。
それぞれの年代で〈おばさん〉をたっぷり味わって楽しんでいただければ、
おばさん冥利に尽きます。(「まえがき」より)

〈もくじ〉
I 女ごころ
II お金用心 詐欺用心
III 妻の気持ち 母の気持ち
IV 介護と健康
V 品格探し
VI おつきあい」
今どきの高齢者描く「加齢なる日々」出版 小川由里さん(高知市出身):高知新聞
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=311633&nwIW=1&nwVt=knd

2015/01/29 09:48

投稿元:ブクログ

60代くらいになった人が読むなら面白いのかも。『おじさん図鑑』のような面白さを
求めて読んだら、ただの「おばさんが書いたエッセイ」だった。
※追記 60代の母に読ませたらものすごく共感でき、やはり面白かったらしい。

2014/11/03 08:31

投稿元:ブクログ

214 11 3読了
おばさん あるある
なるほど~と感心したり、爆笑したり、旦那さんに同情したり。

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