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西の善き魔女 6 金の糸紡げば(角川文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/25
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/332p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-101344-1

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紙の本

西の善き魔女 6 金の糸紡げば (角川文庫)

著者 荻原 規子 (著)

もうすぐ8歳になるフィリエルは、父親のディー博士が研究に没頭しているため、お隣に住むホーリー夫妻と暮らしていた。ある日ホーリーさんが連れ帰ったのは、痩せ細った宿なし子。奇...

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西の善き魔女 6 金の糸紡げば (角川文庫)

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商品説明

もうすぐ8歳になるフィリエルは、父親のディー博士が研究に没頭しているため、お隣に住むホーリー夫妻と暮らしていた。ある日ホーリーさんが連れ帰ったのは、痩せ細った宿なし子。奇妙な数列をつぶやくばかりのその少年を家に置くことにおかみさんは反対するが、ディー博士はなぜかその子に興味を示し、フィリエルを落ち着かない気持ちにさせた―。フィリエルとルーンの運命的な出会いを描く、傑作ファンタジー外伝!【「BOOK」データベースの商品解説】

もうすぐ8歳になるフィリエルは、父親のディー博士が研究に没頭しているため、お隣のホーリー夫妻と暮らしていた。ある日ホーリーさんが、瘦せ細った宿なし子を連れ帰って…。フィリエルとルーンの運命的な出会いを描く外伝。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/01/12 13:18

投稿元:ブクログ

このフィリエルとルーンの幼少期の話は何度読んでも泣ける。
そして微笑ましい。
ルーンがどれだけフィリエルのことを大事にしているかがこの時点で伝わってきて、もう一度最初から本編を読み直したくなる。
ルーンにとってのセラフィールドがフィリエルだと言うあの場面は名場面だと思った。

2016/11/25 20:40

投稿元:ブクログ

ルーンかわえええええええええ
フィリエルもね。父親に必要とされていないと思って暮らすのはどんなに切ないことかと。
最後に物語のエピローグてきなものが入るんだけど、それによってストンと物語が落ち着くところに落ち着いた感じ。ほのぼのしました。

2016/05/14 07:06

投稿元:ブクログ

フェリエルとルーンが出会った頃の話。
特に事件もなく成長物語だったので、いつもと違って読みごたえはなかった。

2014/08/17 09:56

投稿元:ブクログ

フィリエルとルーンの出会いがあったかくて苦しい。この幼少期があったからこその本編の2人があったのだと思うともう一度本編を読み返したくなる。