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  • カテゴリ:幼児
  • 取扱開始日:2014/07/11
  • 出版社: のら書店
  • サイズ:26cm/28p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-905015-16-1
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

ぼくからみると

著者 高木 仁三郎 (ぶん),片山 健 (え)

なつやすみのあるひ。ひるすぎのひょうたんいけ。きみにはなにがみえる?おなじときを生きるたくさんのいのち―【「BOOK」データベースの商品解説】ある夏の日のひょうたん池。自...

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商品説明

なつやすみのあるひ。ひるすぎのひょうたんいけ。きみにはなにがみえる?おなじときを生きるたくさんのいのち―【「BOOK」データベースの商品解説】

ある夏の日のひょうたん池。自転車に乗ったしょうちゃんからみた池、池の中のさかながみた池、空のとんびからみた池…。同じ池なのにみんなちがってみえる。ひとつの池を、同じときを生きる色々な生き物の視点から描いた絵本。〔福音館書店 1983年刊の再刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

高木 仁三郎

略歴
〈高木仁三郎〉1938〜2000年。群馬県生まれ。原子力資料情報室代表等を経て、市民科学者を養成する高木学校を主宰した。
〈片山健〉1940年東京都生まれ。「タンゲくん」で講談社出版文化賞絵本賞を受賞。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

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紙の本

ある夏のひょうたん池にて

2016/10/27 11:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:coco - この投稿者のレビュー一覧を見る

ひょうたん池のある夏の日の情景。
生き物それぞれの目線で、絵の視点が次々に変わる面白さ。
片山健さんの絵画のような絵が夏の日の生き物たちの存在感を生き生きと表現しています。

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2015/05/02 21:55

投稿元:ブクログ

図書館で目にしてきれいだなぁと思い、借りた。

「なつやすみの あるひ。
 ひるすぎの ひょうたんいけ。」
色々な生き物の視点が楽しめる。

きれい。
『タンゲくん』よりも、こちらの絵のほうが好きかも。
しょうちゃんやとんびの視点、勢いがあっていいな。
自分ではない誰かになれる感覚、絵本で感じたのは初めてかも知れない。
夏休みのきらきらした感じ、色々な虫、蒸し暑い空気、草の感触、池の揺らめき、なども感じられる。
夏の絵本だと知っていたのだけれど、まあ今日も今年一番の暑さだったからいいでしょう。

2015/12/16 21:48

投稿元:ブクログ

絵も綺麗だし、なるほど~と思えるんだけれど、見る方向が多すぎてだんだんわからなくなってきます。もう少し数が少なくても良かったかなぁ。

2014/07/11 13:41

投稿元:ブクログ

祝復刊

のら書店のPR
未掲載
福音館書店のPR
http://www.fukuinkan.co.jp/magadetails.php?goods_id=22147

2015/02/13 20:52

投稿元:ブクログ

片山健さんは印象派だったのか。
この本の絵を見て真っ先にそう思いました。

でも、ちょっとはっきりしない感じの絵なので、折角のコンセプトが分かりづらくなっている気がします。
迫力はあるのだけど、何が起こってるのかよくわからない。
折角の視点変更が文字通り、ぼけてしまっている感じです。
動きの激しい部分こそはっきりしてほしいのに、宇語彙の激しい部分ほどぼやけ具合が激しくなって何が何だかよくわからない…。

勿体ない。

追記。
コツは「離して見ること」らしいです。
なるほど、少し遠くから見たほうがきちんと見える。
となると、読み聞かせには向いてるのかもしれませんね。

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