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「動ける子」にする育て方 子どもの未来と教育を考える
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/28
  • 出版社: 晶文社
  • サイズ:19cm/285p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7949-6841-8
  • 国内送料無料

紙の本

「動ける子」にする育て方 子どもの未来と教育を考える

著者 川合 正 (著)

将来、子どもたちが社会で生きていくために必要な力とは? 教育現場の現状を踏まえ、子どもを育てる大人として心得ておくべきことを伝え、“自ら考え行動する力”を育む教育実践を紹...

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「動ける子」にする育て方 子どもの未来と教育を考える

1,620(税込)

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商品説明

将来、子どもたちが社会で生きていくために必要な力とは? 教育現場の現状を踏まえ、子どもを育てる大人として心得ておくべきことを伝え、“自ら考え行動する力”を育む教育実践を紹介。家庭での応用の仕方のコメントつき。【「TRC MARC」の商品解説】

逆境に弱い子や、何ごとにも無関心な子が多くなったと言われている。将来、子どもたちが社会で生きていくために必要な力とは? 大人は今どのように育てればよいか? 中学・高校の教員を長く務め、現在は先生の先生として教員研修を数多く行う著者が、子どもたちに身につけてほしい力を育む教育を提案。思春期の子どもへの対応、いじめや体罰・虐待に着目。相手も自分も大切に思う気持ちを養い、コミュニケーション能力を高め、主体的に問題解決に取り組むようになる実践例を紹介。学校だけでなく、家庭でも取り入れられる応用の仕方のコメントつき。巻末には、品川女子学院の漆紫穂子校長との対談を収録。【商品解説】

目次

  • 【第1部】「動ける子」を育てるための心得
  • 1 どんな力を身につけさせたいか
  • ●“生きる力”とは何か?
  • ●心の拠りどころとなる居場所をつくる
  • ●やる気を喚起する方法  etc.
  • 2 知っておきたい子どもたちの現状
  • ●思春期とはどんな状態? 
  • ●大人が口を出す必要があるのはどんなとき?
  • ●心を開いて話せる関係がいじめの早期発見につながる  etc.

著者紹介

川合 正

略歴
〈川合正〉三重県出身。東洋大学大学院修士課程修了。京北中学校・高等学校前校長、京北学園白山高等学校前校長。東洋大学経営企画本部事務室参与。東京都教育功労者。著書に「いま、子供たちが変だ」等。

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評価内訳

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  • 星 1 (1件)

2016/02/13 22:38

投稿元:ブクログ

題名からは、ハウツー本を期待したが、それより高次の教育本だった。命の教育として、家庭で死を身近に感じる機会が最も重要との指摘があった。

2016/07/18 07:58

投稿元:ブクログ

最初の章は東日本大震災の後の東北の人を巡る著者の思い出話が続く。導入としては、長すぎるし、この本を手にした人は、そんな話は求めていないのでは。
この時点で読む気が失せてきたけど、もう少し頑張って読んでみることに。

子どもの対象は10歳ぐらい〜か。

子が心を開いて話せる関係がいじめの早期発見につながる、とあり、会話の例も示しているのだが、肝心の傾聴の方法論についてはあまり言及されていない。
また、突然、いじめ問題に関して教師のとるべき対策が出てきて、親向けなのか教師向けなのか対象のよくわからない本になっている。

1/3ほど読んだ時点で読むのが面倒になり、途中で読了。

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