サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

レビューキャンペーン(1201-31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 社会・時事・政治・行政
  4. アメリカと中国はどう日本を「侵略」するのか 「第二次大戦」前夜にだんだん似てきている、今

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

アメリカと中国はどう日本を「侵略」するのか 「第二次大戦」前夜にだんだん似てきている、今
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/07/16
  • 出版社: ベストセラーズ
  • サイズ:18cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-584-13588-4
  • 国内送料無料

紙の本

アメリカと中国はどう日本を「侵略」するのか 「第二次大戦」前夜にだんだん似てきている、今

著者 西尾 幹二 (著)

米国の「帝国」と中国の「洗国」という侵略思想は、戦前から続いている! 日本は「侵略した国」ではなく「侵略された国」であり、必死にそれを跳ね返そうとしてきた国であることを明...

もっと見る

アメリカと中国はどう日本を「侵略」するのか 「第二次大戦」前夜にだんだん似てきている、今

1,080(税込)

ポイント :10pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

米国の「帝国」と中国の「洗国」という侵略思想は、戦前から続いている! 日本は「侵略した国」ではなく「侵略された国」であり、必死にそれを跳ね返そうとしてきた国であることを明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

西尾 幹二

略歴
〈西尾幹二〉1935年東京生まれ。東京大学大学院文学修士。文学博士。ドイツ文学者、思想家、評論家。著書に「憂国のリアリズム」「天皇と原爆」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

円を守れ!

2015/04/15 05:47

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:M マサ - この投稿者のレビュー一覧を見る

アメリカって国は、大義名分を作り上げ、世界中に禍をもたらし、冷静に考えると、現在の、中東のISISと対してヤってることが、変わらないのでは?著書の内容は、アメリカと中国を中心とした戦争の歴史から、日本がどの様に関わって来たか、そこから見える、それぞれの民族性を考察しながら、 世界独裁主義 (グローバリズム)侵略資本主義この二つのキーワードから、過去のアメリカ、これからの中国、それぞれの関係を考える事に、確かに、アメリカからではなく、基軸通貨ドルからこれらを見たとき、円を巧みににコントロールされているのが解る、たとえば、リーマンショックでアメリカが不景気になった時、ドルを大量に発行し、ドル安容認し、円は円高状態で負債を減らして行った、景気が上がると同時に、アベノミクッスが始まり、円を増やし円安に、これは、人件費が上がり始めた中国にとっは、痛いのかも知れない、実は、日本の失われた20年は、円を適正に増やし、ほどほどの円安を保てば、20年の不景気は避けられていたという学者もいる、この流れを見ると、如何に円をコントロールし、ドル通貨を使いアメリカを有利に仕向けて要るかよく解る、今後中国経済が崩壊するか?また、違うシナリオが有るのか?アメリカいや、ドルを支配している奴らのしたたかさは、不気味さを感じる、もしかすると日本は、もうしばらく、二番手で、ナショナリズムで物作りの産業を中心に、経済維持し、円通貨を護るべき、状況により、豊臣秀吉を見習うべきかも、近い将来やはり、日本も戦争に巻き込まれるかも、アメリカが操られている限り、世界情勢の緊張感は無くならないでしょう!本当の独立は、日本ではなく、アメリカかも知れない。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/03/31 17:37

投稿元:ブクログ

アングロサクソンのマニフェスト ディスティニー(明白なる運命) 1800年代から。

アングロサクソンの人種的優位感と道徳的貴族としての特権の信仰であるとともに、非アングロサクソンに対する軽蔑と侮辱を表している。

人種差別。

外交・国際関係 ランキング

外交・国際関係のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む