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ぼくらのへんたい 6

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 7件
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  • 発売日:2014/08/12
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:160ページ
  • ISBN:978-4-19-950408-2

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コミック

紙の本

ぼくらのへんたい 6 (RYU COMICS)

著者 ふみ ふみこ

主人公は女装癖のある3人の中学生男子。純粋に女の子になりたい、まりか=青木裕太。死んだ姉の身代わりとして母親を慰めるために女装する、ユイ=木島亮介。幼少期のトラウマから男...

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ぼくらのへんたい 6 (RYU COMICS)

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商品説明

主人公は女装癖のある3人の中学生男子。純粋に女の子になりたい、まりか=青木裕太。死んだ姉の身代わりとして母親を慰めるために女装する、ユイ=木島亮介。幼少期のトラウマから男に求められるままに身体を許す、パロウ=田村修。3人は互いへの恋愛感情を意識するようになるが、それはすべて一方通行の片想い。切ないトライアングルが形成されてしまう…。6巻では「自らの性」への違和感に苦しむまりかが、ついにある決断を――…。【商品解説】

著者紹介

ふみ ふみこ

略歴
1982年8月18日生まれ。しし座O型。2006年、4コママンガ『ふんだりけったり』で第11回「Kiss」ショートマンガ大賞・佳作を受賞してデビュー。「COMICリュウ」2011年3月号掲載『女の穴』でストーリーマンガデビュー。2011年9月に刊行された処女コミックス『女の穴』(徳間書店)は各方面で大反響を呼んだ。「COMICリュウ」2012年5月号より『ぼくらのへんたい』連載開始。現在も好評連載中。他のコミックスに『さきくさの咲く頃』(太田出版)『そらいろのカニ』(幻冬舎コミックス)『めめんと森』(祥伝社)がある。

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/08/18 23:16

投稿元:ブクログ

「放浪息子」ではなかった、病院という選択肢。

わたし、女の子になりたいんです。
→わたし、女の子なんです。

2015/04/22 08:16

投稿元:ブクログ

好きな先輩に求められるために女装するパロウ。
亡くなった姉になりきるために女装する唯。
本来の自分を保つために女装するまりか。

それぞれ事情を抱える三人の女装男子中学生。

三角関係や幼少期のトラウマ、思春期の厨二病、そしてジェンダーの問題。
胸がきゅうっとなるような、青春白書。

2015/02/16 02:55

投稿元:ブクログ

そりゃあかわいい方が読んでいて楽しいしかわいくなかったら買わなかったかもしれないんだけど
可愛いからこそ幼いうちは調子乗るから、物語にもなりやすいのかもしれないけども、
どうしても そりゃかわいいし って思ってしまうし、
やっぱりこういうことを抱えていると、成長に伴うあれやこれは、一つ必ずぶつかる大きな山なんだろうけど、
放浪息子と、ちがうんだけど、そうなんだけど
やっぱり既視感あるなって思ってしまって
最後のやつもなんかしてたな、みたいな、どうしても…

ということでまりかのパートは思えば一貫して苦手かもしれない

そしてりょーちんに幸せになって欲しいというのも毎度思うんだけど、
はっちのことはまだそこまで好きになれないけど、
りょーちんはどうか救われますようにと願ってしまいます
自分でどうにかするから!っていうくだりが
とても切なくてとても素敵だった

トモちはすっかりかわいい子ちゃんだ
ウザかった頃をうまく思い出せない

2014/09/05 14:27

投稿元:ブクログ

まりか(あえて男の名前で呼ばない)に大きな転機が。
決着…とまではいかないかもしれませんが、大きな大きな第一歩。
あと残る2人にはまだ問題が残っています。
でもそろそろ最終回が近いのかな…という印象。
終わったら寂しくなるなぁ。

2014/08/26 13:10

投稿元:ブクログ

悪気のない鈍感さに時々救われることがある。ズケズケと言われると悩むのがバカバカしくなってくる。気持ちに敏感な人の気遣いを鬱陶しく感じることがある。気持ちの探り合いが生む緊張感になんだか疲れてしまうのだ。
空気を読み合う日本社会で、あかねちゃんのような存在は貴重です。天然記念物です。健全にスクスクと育ち、周りの人を癒してほしい。
田村くんの心の闇にズカズカと踏み込んで、"変"だけど変態なのは悪いわけじゃないと気付かせてあげて欲しいですね。

2015/01/07 08:52

投稿元:ブクログ

主人公は女装癖のある3人の中学生男子。純粋に女の子になりたい、まりか=青木裕太。死んだ姉の身代わりとして母親を慰めるために女装する、ユイ=木島亮介。幼少期のトラウマから男に求められるままに身体を許す、パロウ=田村修。3人は互いへの恋愛感情を意識するようになるが、それはすべて一方通行の片想い。切ないトライアングルが形成されてしまう…。6巻では「自らの性」への違和感に苦しむまりかが、ついにある決断を――…。

2015/12/07 12:37

投稿元:ブクログ

タイトル通りまりかと良介が変体しだした巻ですね まりかも声変わりをきっかけに女の子として生きることを決意したし良介もはっちに母親のイカれた様を見られ女装の誤解が解けはっちの両親に病院につれられていきましたがこれで良介もユイから良介に戻ることが出来るのかな?と思いました。 3人の直接的な絡みは今回はなかったですが7巻を楽しみに待っていきます

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