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読書が「知識」と「行動」に変わる本 読書で「理想の自分」を手に入れる 「マインドマップ」「記憶術」「セルフコーチング」を駆使して結果を出す。
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/06
  • 出版社: 明日香出版社
  • サイズ:19cm/201p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7569-1716-4
  • 国内送料無料

紙の本

読書が「知識」と「行動」に変わる本 読書で「理想の自分」を手に入れる 「マインドマップ」「記憶術」「セルフコーチング」を駆使して結果を出す。

著者 大岩 俊之 (著)

マインドマップ、記憶術、セルフコーチング…。本を読んで知識を得るだけでなく、実際に行動を起こす方法を、セミナー講師として独立起業した著者自身の体験談を具体例に出して解説す...

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読書が「知識」と「行動」に変わる本 読書で「理想の自分」を手に入れる 「マインドマップ」「記憶術」「セルフコーチング」を駆使して結果を出す。

1,620(税込)

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商品説明

マインドマップ、記憶術、セルフコーチング…。本を読んで知識を得るだけでなく、実際に行動を起こす方法を、セミナー講師として独立起業した著者自身の体験談を具体例に出して解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

本はたくさん読んでいるのに、読みっぱなし。そんな人は多いのではないだろうか。その結果、全く知識になっていないし、行動に変換できてない。読書記録のとり方・記憶の仕方・読んだことを実践する方法を1冊にまとめた。【商品解説】

著者紹介

大岩 俊之

略歴
〈大岩俊之〉1971年生まれ。ロールジョブ代表。セミナー研修コーチ。法人営業コンサルタント。誰でも身につけことができ、挫折しないための読書法「ゆる速読書講座」を開発、講座を開催。

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みんなのレビュー37件

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2015/12/30 23:57

投稿元:ブクログ

借りたもの。
「マインドマップ」「記憶術」「セルフコーチング」の三本柱を利用した読書術。
外山滋比古『思考の整理学』(http://booklog.jp/item/1/4480020470)を視覚的にした「マインドマップ」、「記憶術」は紐付けに相当するだろうか。
順を追って、太字と余白を使いまとめられているので、さらっと読める。
行動に移すための章は、「何を、いつまでに、どれだけ」と具体的な目標にすることを促す。それは“緊急でないが重要なこと”であると。
後半は実例集など。励まされる。

2014/12/26 22:58

投稿元:ブクログ

本をよむ前に「目的」を定め「答え」を探すように本を読む。本を読むということは目的ではなく手段。本を読むことからその後の行動までは、ProjectManagementするかのように。記憶するには「感情」や「感じたこと」を付け加える。本を読んで目的や目標達成のための小さいNextActionを決めていく。

http://d.zeromemory.info/2014/12/26/reed-books-1.html

2016/04/12 12:42

投稿元:ブクログ

【No.103】「ビジネス書の特書とは、最初から最後まですべて読むことではなく、自分にとって必要な情報を取り出す作業」「人は身銭を切らないと、痛みを感じないもの。お金をかければ、それを回収しようと何とか行動する」「本の角がたくさん折られている本ほど、いい本だと言える」

2014/09/13 23:26

投稿元:ブクログ

読書術やマインドマップ等の能力開発セミナー講師をつとめる著者が、読書で得られた知識を如何に行動につながけるかをまとめた一冊。

読書ノートの取り方が類書より具体的だったため購入。

読書のやり方自体は類書と同様に以下のようなもの。
 ・その本を読む目的をはっきりさせる。
 ・その本(著者)に対する質問事項をあらかじめ考える
 ・その質問事項の答えを見つけるように読み進める。
  (精読することにこだわらない)
 ・重要事項や気になるところは本に書き込む。

記憶術やセルフコーチング等の理論をふまえて、以下に本の内容を定着させるか、行動にうつせるかが述べられており納得感が高い内容。

読書ノートの取り方として、参考にしたいと思ったのは、フレーズを書き留めるのではなく、最初はキーワードでもよいといった点。

ビジネス書の読書に関しては、以下に行動に移して業務成果に直結させるかが重要。というよりも、どういった成果に結びつけられるかをあらかじめ考えて、それをふまえた上で本を読めば、より本の内容が入ってくるということだろう。

2014/09/21 16:36

投稿元:ブクログ

セミナーで取り扱っている内容を一冊の本にまとめたものでしょう。セミナーを受けたことはありませんが、著者の仕事を一冊の本にまとめた凝縮された一冊だと思います。1冊の本を出すという目標を叶えるための本だったかもしれません。読書関係の本は沢山ありますが、この本は、特に実践にすることに特化した内容になっています。あえてそうしたのでしょう。
この本独自の手法というものではなく、手間暇かかるものではありますが、書かれていることを愚直に実践すれば、役に立つものばかりです。

2015/01/02 17:53

投稿元:ブクログ

読書した内容を人に話すと意外に話せなかったりする。読みの浅さを実感する瞬間だ。書くことで内容を再確認する事もできる。このブクログもその一つだと思うが、最後は実行してみる事だという事には同感。(松陰もそんな事を言っていた)
時間がたつとかなりの部分を忘れているし、結局言いたかった事はこの一つという場合もある。それ以外は忘れてしまう。自分では潜在意識のどこかに残っている事を期待しているのだが、、、、

2014/10/12 10:33

投稿元:ブクログ

タイトルに惹かれて購入。
著者が実際に行っている読書(インプット)とそれを活かす(?)行動(アウトプット)について、著者か経験した実例を付け加えながら、述べている。
マインドマップ資格取得者、恐るべし。
分かりやすい。が、何処かで読んだような感覚。
文体が似たものになるのかなぁ、などと感じた次第です。

2015/10/23 07:16

投稿元:ブクログ

仕事には必ず、インプットとアウトプットがあります。

たとえば、設計という仕事は
部品等の単機能の情報をインプットし
それらをうまく組み合わせてアウトプットすることで
得たい機能を作りだす仕事です。

改善という仕事は、
アイデアの元となる情報をインプットし、
アイデアを現状に適応させてアウトプットする仕事です。

そして、知らないことをインプットする方法の1つに
読書があります。


本日ご紹介する本は、

読んだことを忘れず、行動に移す方法をまとめた1冊。

ポイントは
「必要な情報」

小説などと違い、ビジネス書の読書や
会社でのビジネス文書に必要なのは、
すべてを読むことではなく、
自分に必要な情報を取り出すこと。

目的を達成するための行動(アウトプット)
に必要な情報(インプット)を得ることが重要です。

逆に言うと、必要な情報以外は読まなくてもいいと言うことです。



「人に教える」

”自分が理解したければ、人に教えよ”と言います。
本を読む前に、人に教える前提で読むと
教えるのに必要なところに意識が集中します。。

そして、実際に教えれば、
反復になり、理解が深まるものです。



「同じ行動」

著者と同じ行動を試すことで、
成果を出せるものがあるかもしれません。

うちの会社ではあてはまらない。とか、
うちは業界が違うから関係ない。
などと考えていても答えはわかりません。

試してみることが重要です。



「ひとつだけ」

具体的な行動リストの中から、
やってみる行動をひとつに絞ります。

本にいろいろ書いてあるからといって
同時に新しいことをいろいろやってもうまくいきません。

まず、優先度の高そうな、やりやすいことを
ひとつに絞って試してみましょう。


ぜひ、読んでみてください。



◆本から得た気づき◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本に関する「質問」を決めて、その「質問」の答えになる箇所を、本のなかから探し出す
一冊ずつ本を読むのではなく、並列して、たくさんの本を同時に読む
読書しながら感じたこと、思ったことは、必ずメモする
自分が理解したければ、人に教えよ
著者と同じ行動を試すことで、成果を出せるものが、いくつかあるのではないでしょうか?
具体的な行動リストの中から、やってみる行動をひとつに絞ります
これをやるために、この1週間で何ができますか?
どれだけ読書をしたのかではなく、どれだけ行動したのかが重要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆目次◆
Chapter1「効率良く」本を読む
Chapter2 読んだことを「記録」して整理する
Chapter3 読んだことを「記憶」して忘れない���法
Chapter4 読んだことを「行動」に移す
Chapter5 読んだだけで終わらせない実例集
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆マインドマップ◆
http://image02w.seesaawiki.jp/f/2/fujiit0202/51464c6aa58c9463.png
 

2014/09/03 16:34

投稿元:ブクログ

20140903

久しぶりにコテコテの啓発本を読んだ。
やる気が戻ってきた。

著者の経験がわかりやすく書かれている。
全てを理解しようとせず、20%、さらにその4%を見つけ出し、理解すればいい。

目的をもって読書しよう。
一冊に対し、一つでもいいから行動しよう。

2015/05/09 17:49

投稿元:ブクログ

読み終わった本のアウトプット方法を考え直そうと読んでみた。マインドマップで読書メモをつけたい人には、詳しいやり方が載っているので良いのかも。

2015/10/03 12:12

投稿元:ブクログ

読書が「知識」と「行動」に変わる本 (アスカビジネス)
2014/8/12 大岩 俊之

著者は、大学卒業後、電子部品メーカー、半導体商社など4社で法人営業を経験。独立起業を目指すなか、「成功者はみな読書家」というフレーズを見つけ、年間300冊以上の本を読むようになる。2010年の独立起業後、読書法やマインドマップ、記憶術などの能力開発セミナー講師として活動。2013年から、コーチングを教える講師となる。

本は、読んで知識とし、行動してはじめて効果があるもの。つまり、本を読んで行動目標を設定し、最終的には取り組めるようになるまで、掘り下げていかなければならない。

本書は、本を読んで、知識を得るだけでなく、実際に行動を起こすまでの方法について以下の5章にわたり説明している。
①「効率良く」本を読む
②読んだことを「記録」して整理する
③読んだことを「記憶」して忘れてない方法
④読んだことを「行動」に移す
⑤読んだだけで終わらせない実例集

本を読んだだけでは、能力はさほど変わらない。
本を読むようになってすぐに直面する非常な現実。
そこで終わるのではなく、それを超えるには多くの方法がある。

ひとつの方法としてはそれにめげずに読み続ける。
ひたすらひたすらに読み続ける。その結果として知識の点が
いつのまにか線としてつながり、そしてその線が面となり
その面が立方体をつくりだし、体系的にそれが吸収され
自分の知識としてはじめて定着してくる。

ゴールは随分先であるものの、そんな感覚に最近
少しずつではあるが感じる時がある。

もちろん読むだけではなく、
読み方についても目的を持って読む。
必要なところを特に重点的に読む。
不要なところを飛ばし飛ばした時間を
より重要な項目に費やす。

それを記録する。
積み上げる。
何よりもそれを行動に移す。

その繰り返しが読書が実際に
実生活に活きるというのも十分に納得できる。

どれが正解なのかどれが自分にあっているのかは
試し続けるしかない。
色々な読書術が紹介された本を読むのは
非常に楽しい。

本は人を成長させることはあっても
逆に作用することはない。
人と話をして影響を受けることと
ほとんで同じである。

優れた人と話をする機会を得るのは
なかなか難しい。

しかし、本ではそれが比較的容易に可能である。
だから良書との出会いを求め、
また今日も本屋にむかうことになる。

2015/01/04 18:40

投稿元:ブクログ

本を読む前に、目的を考える。その目的が得られれば全部読まなくても良い。

はじめに、目次、終わりに、著者略歴

重要なポイントは20%のみ。さらにその20%、4%が最重要箇所。それを探しながら読む。それ以外は思い切って捨てる。

読書ノートは多くても4~5箇所に抑える。

エビングハウスの忘却曲線。一日でほとんど忘れる。復習する。

感情が刺激されると、脳は重要な情報だ、と思い記憶する。

人に話すことを前提に本を読む。

目標は、期限、具体的なもの。

2016/03/13 16:43

投稿元:ブクログ

本を読んでマインドマップを残し、そして目的を持って行動するという非常にわかりやすい構成で、マインドマップの例も記されていてとてもスムーズに頭に入りやすくよかった。

2015/07/20 23:40

投稿元:ブクログ

効率よく本を読み、読んだことを記録して整理する。読んだことを記憶して忘れない方法。読んだことを行動に移す。読んだだけで終わらせない。
どれだけの読書をしたのか?ではなく、どれだけ行動をしたのか?が重要。
マインドマップを使ってノートにまとめる。

2014/09/21 07:38

投稿元:ブクログ

読書は楽しく為になるものですが、読み終わって少し経過すると内容を覚えていないことに愕然として、10年ほど前からその対策を何種類か試しました。

今では重要だと思った箇所を箇条書きにするという形式を採用していますが、かつて「マインドマップ」を描いていた時期もありました。

この本は、読書をした自分を更に生かすために、読書を知識と行動に変えるための方法を解説しています。それが、マインドマップ・記憶術・セルフコーチングです。特に3つ目のセルフコーチングは私にとっては新しいものでした。

娯楽としての読書は大変楽しいものですが、中にはビジネスマンとして読むべき読書をしているのも事実です。それらを自分の成長に生かすために、この本に書かれている内容を自分なりにアレンジしていきたいと思いました。

以下は気になったポイントです。

・小説とは違い、ビジネス書は目的を持って読む本である。何かを意識して行動すると、そのことにフォーカスが当たるので、より集中して結果も出やすくなる。目的は行動目標(本を読んで、具体的に何をしたいか)に近いものにする(p14、16、123)

・具体的には、本に関する「質問」を決めて、その質問の答えとなる箇所を本の中から探し出す(p18)

・著者は作成した「目次案」をもとに、本を書き進める(p24)

・重要なポイントは全体の20%、さらにその20%の4%が最重要箇所である(p29)

・多読とは、場所ごとに読む本を変えて、一日の中で何冊もの本に目を通すこと(p35)

・マインドマップ(iMindMap)の基本ルールは、1)用紙はヨコ、2)カラー、3)真ん中にかくセントラルイメージは、立体的に3色以上、4)中心から放射状にブランチ、5)ブランチには単語のみ、6)絵・図・シンボルを多様する(p67)

・覚えた直後から忘れる、20分で42%、1時間で56%、1日で74%忘れる(p81)

・覚えておくには、誰かに説明するという意識で読むこと(p94)

・記憶法の「貼つけ法」は、普段変化しないところ、場所を選ぶ。顔の部位、体の部位など(p112)

・どんな本を読んでも、必ず行動に結びつけることで成果がでるようになる(p120)

・行動目標は、「何を・いつまでに・どれだけ」といったように、具体的に数字で表した方がいい(p124)

・目標が叶った姿を思い描き、五感で感じる。達成した時に、何が見えるか・何が聞こえるか・何を感じるか(p133)

・ギャップを埋めるための行動として、現在の位置から10%足した位置を設定し、それを達成するために、何が出来るかを5つ以上(どうやって、誰と、どこで、いつまで)だす(p147)

・書き出した中から、一番やってみたい具体的な行動をひとつに絞る(p151)

・絞られた行動にたいして、明日から行動できるように、小さなステップに細分化する。そして1週間で何が出来るかを決める(p155)

2014年9月21日作成

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