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  • 発売日:2014/08/20
  • 出版社: 潮出版社
  • ISBN:978-4-267-90613-8

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ヤマタイカ 3 (星野之宣スペシャルセレクション)

著者 星野 之宣 (著)

【星雲賞コミック部門(第23回)】【「TRC MARC」の商品解説】

ヤマタイカ 3 (星野之宣スペシャルセレクション)

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ヤマタイカ(星野之宣スペシャルセレクション) 5巻セット

ヤマタイカ(星野之宣スペシャルセレクション) 5巻セット

  • 星野之宣
  • 税込価格:7,56070pt
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みんなのレビュー1件

みんなの評価3.5

評価内訳

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紙の本

ヤマト、大和、ヤマト

2014/09/28 16:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

第一部東遷編の残りと、第二部東征編の第一章、第二章が収められた第3巻です。雑誌連載途中では出来あがった分から単行本化していくしかないので話が盛り上がっている途中で「次巻へ」なんてことになるのはやむを得ないと思いますが、復刊や再編集ものならそのあたりを何とかしてもらえると、一気にストーリーを読むことができてきっともっと面白くなると思うのですが、きっといろいろな事情があるのでしょう。なので、第一部の残り(といってもある種クライマックスなわけですが)と、その約1年後から始まる第二部がそれぞれ収められています。
カバー絵に象徴されるように、第一部の終りはスペクタクルとでも言う闘いや炎の連続で、何がどうなっているのか頭で理解するよりともかく感じることが要求されるような感じです。このカバー絵を見ると、なんだかとてつもない登場人物のとてつもない話のように思えてしまいますが、本編を読むと確かにそんな感じです。
それは第二部にも通じるのかもしれません。何しろ、いきなり戦艦大和なわけですから。戦艦大和の登場で、第一部とはまた異なったスペクタクル感が襲ってきます。それこそが、著者の表したかったものなのかもしれません。
日本あるいは日本人の原型を追い求めているわけですが、そこで見せられるのはむしろスペクタクルなざわめきのように思えてしまいます。そこにこそ、「戦争かマツリか」と言っている神子の言葉をそのまま表現しているようにも思えます。
そのあたりのことは、巻末の萩尾望都の解説でも触れられています。

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