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遺言 闇社会の守護神と呼ばれた男、その懺悔と雪辱
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/19
  • 出版社: 双葉社
  • サイズ:20cm/326p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-575-30726-9

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遺言 闇社会の守護神と呼ばれた男、その懺悔と雪辱

著者 田中 森一 (著)

貧困、伝説の敏腕検事、闇社会の守護神、そして5年の独居房生活と二度のがん手術。国家権力と死闘を繰り広げた男が今、反転攻勢に出る!【「BOOK」データベースの商品解説】検事...

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遺言 闇社会の守護神と呼ばれた男、その懺悔と雪辱

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商品説明

貧困、伝説の敏腕検事、闇社会の守護神、そして5年の独居房生活と二度のがん手術。国家権力と死闘を繰り広げた男が今、反転攻勢に出る!【「BOOK」データベースの商品解説】

検事から弁護士に転身後、闇社会の守護神と呼ばれた男は、古巣・東京地検の国策捜査によって獄に繫がれ、刑務所の中で病魔に冒された−。「法曹の仕事はドブ掃除」が持論の著者が、70年の数奇な半生を振り返る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

田中 森一

略歴
〈田中森一〉1943年長崎県生まれ。東京地検特捜部等を経て、弁護士に転身。石橋産業手形詐欺事件で逮捕・起訴され、服役。2012年11月に仮釈放。論語の普及活動に努める。著書に「反転」など。

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評価内訳

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2014/12/07 19:58

投稿元:ブクログ

2014年11月に亡くなった田中森一の最後の著書。

『反転』とかぶっているところも多いが、それでも十分面白い。検事→弁護士→5年間の服役をしてきた男の自伝。
恨みからは何も生まれない。人への恨みはやがて凝り固まり、根深さを増し、人を恨むことが人生のようになってしまう。だから田中は自分陥れた人間を恨まぬよう気持ちをコントロールしてきた、というくだりに頷かせられる。

2014/12/27 22:02

投稿元:ブクログ

出てくる金額の大きさに現実味が無く、読むのに凄く疲れた。しかし、充分に面白い。任侠の人がだなとも思いました。

2015/02/09 00:15

投稿元:ブクログ

これだけのバイタリティーと優秀な頭脳を持ってしても、特捜部という国家権力には抹殺されるのかと思うと怖くなった。晩年の絶望的な最後の苦悩が切なく感じた。

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